[夜明け前のどうしようもないうしろめたさ]
どうしたら 自分を許せるだろうと思う
こむずかしい理屈を言わず すがるものを持たずに生きていけるだろうと
「生きるとは」なんて 考えなくなりたい
ただその日のタスクをこなすことだけ考えてたいんだ、母のように
いらないいらないいらないひとに認められたい気持ちなんて
寝る暇もなく ぶっこわれるまで働けばいいのだろうか
病気になって再起不能になるまでやればやり切ったもう誰にも文句言わせないと開き直れるだろうか
いっそ過労で死ねるようなとこに勤めれば良かったのか
堂々とうつになれるような環境に身を置け…[全文を見る]
リア充な次弟に、ちょっと待てて言いたいのは
長弟に対して、まだなの?相手いないの?
って余計なお世話なこと言うことだな
うん でも 望まれて生まれてくる子どもが、この世界にひとりやってくるということは
誰にとってでもなく、素敵なことだ
大病して持病もあって、帝王切開で1人目を産んで、すぐ次も欲しい!って…
すごい 前向きだなって
次弟のお嫁さんと話してると…お母さんって ほんとはいつもこんなに 子どものこと中心に生活して 子どものために生きてなきゃいけないものなのかなって ちょっとつらくなるんだ
次弟夫婦に来年2人目が産まれるときいて ヮ(゚д゚)ォ
おはようございますである
つかれがとれない…あちこち痛い…
メガレックウザを見ると
「まんが日本昔ばなし」のオープニングの
たつのこ太郎が乗ってる龍思い出しちゃう
教会から帰ってきたと思ったら
会社に呼ばれて行っちゃった…今日も遅くなりそうだ
係りのお姉さんがシャッター切るとき「はい、チーバ☆」って言ってた

就職した時から慣れ親しんだ事務所の建物が取り壊されてしまうのは
仔犬や仔猫の頃から、ずっと一緒に暮らした子たちが 年をとってお別れするくらいさびしい かもしれない
家族で買い物と食事…つかれた…たくさん寝かせてもらってるのに疲れとれない
提出書類かかなきゃいけないのに…
同じ作品を観て同じ時間を共有することの良さ、みたいなのを感じました