[ふと思い出したこと]
「指輪物語」世界の神話時代にあたる話をおさめた「シルマリルの物語」の中で
かつて神代の中つ国は平らな世界で、神々が住む地ヴァリノールとは、離れてはいても同じ海の上だったんですね
そして英雄の子孫の人間たちが住む島が、神々の国と中つ国の中間にあったんです
でもお約束で、人間の王の驕り乱心堕落のために英雄の島は沈められてしまい、
ついでに大地は丸い球に変えられ、切り離された神々の国は別の次元へ遠ざかってしまいます
心正しかった少数の人間は船で逃れて中つ国にたどりつき、新しい国を作ります(そのひとつが指輪物語に出てく…[全文を見る]
もういろんなことにたいして後ろめたい なにやってるんだろうって
もう自信が出る、楽になる系の自己啓発本は買い過ぎたし、買っても積むだけで読まないし
もうあとは宗教なのかな・・・せっかく身近にあるのに 信じる気持ちになれない
[夜明け前のどうしようもないうしろめたさ]
どうしたら 自分を許せるだろうと思う
こむずかしい理屈を言わず すがるものを持たずに生きていけるだろうと
「生きるとは」なんて 考えなくなりたい
ただその日のタスクをこなすことだけ考えてたいんだ、母のように
いらないいらないいらないひとに認められたい気持ちなんて
寝る暇もなく ぶっこわれるまで働けばいいのだろうか
病気になって再起不能になるまでやればやり切ったもう誰にも文句言わせないと開き直れるだろうか
いっそ過労で死ねるようなとこに勤めれば良かったのか
堂々とうつになれるような環境に身を置け…[全文を見る]
リア充な次弟に、ちょっと待てて言いたいのは
長弟に対して、まだなの?相手いないの?
って余計なお世話なこと言うことだな
うん でも 望まれて生まれてくる子どもが、この世界にひとりやってくるということは
誰にとってでもなく、素敵なことだ
大病して持病もあって、帝王切開で1人目を産んで、すぐ次も欲しい!って…
すごい 前向きだなって
次弟のお嫁さんと話してると…お母さんって ほんとはいつもこんなに 子どものこと中心に生活して 子どものために生きてなきゃいけないものなのかなって ちょっとつらくなるんだ
次弟夫婦に来年2人目が産まれるときいて ヮ(゚д゚)ォ
おはようございますである
つかれがとれない…あちこち痛い…
メガレックウザを見ると
「まんが日本昔ばなし」のオープニングの
たつのこ太郎が乗ってる龍思い出しちゃう
教会から帰ってきたと思ったら
会社に呼ばれて行っちゃった…今日も遅くなりそうだ
係りのお姉さんがシャッター切るとき「はい、チーバ☆」って言ってた

就職した時から慣れ親しんだ事務所の建物が取り壊されてしまうのは
仔犬や仔猫の頃から、ずっと一緒に暮らした子たちが 年をとってお別れするくらいさびしい かもしれない
家族で買い物と食事…つかれた…たくさん寝かせてもらってるのに疲れとれない
提出書類かかなきゃいけないのに…