「人との関わり方が苦手」というと 思い浮かぶのは
対人恐怖的なものとか おとなしいほうを イメージしがちだけど
一方的に言いたいこと・知ってることをまくし立てたり、話しているのを遮ったり
相手への否定や反対から入る、というのも (ぜんぶ思春期あたりのワタシですが…)
「おしゃべりにも相手がいること、ひとの話も聞いて成り立つんだ」ってことへの
気づきと訓練で だいぶ変われるんじゃないかと
頭の回転は早い人、知識面で優れた人 っていうのは
そういう「多弁なコミュニケーション不全」に陥りがちなのではないか と思います
別に 空気読め って要求してるわけじゃなくて
「何も困ってない 言いたいことを言うだけ 私の周囲は聞き役。」 って人は いいわけで
「こんなに話してるのに、なぜかさびしい。疎まれるのはなぜ?」 って
自身が つまづいたと感じたときに 振り返るのかなあ って…
最初の子どもが産まれたとき 実家で寝ていて
おっぱいの時間に息子が泣いても ワタシがグースカ寝ているので
母が飛んできて 「母親は目が覚めるものでしょう?」と言われ
ワタシは普通の母親ではないのかな、と思った
他にも、母に 「話すときはしゃがんで目の高さをを合わせて、話したほうがいいんじゃない?」
「泣いてるんだから、抱っこしてあげようって気にならないの?」
と言う言葉 ひとつひとつ
ワタシは ダメな母だって 母親なら自然に出てきそうな行動が、出てこないことを
責められているように感じてしまう
とりあえず「こんなこと母親なら 言われな…[全文を見る]
[Replyを使わずに]
今は(親はともかく、教育を仕事としている人の間では) 状況は変わってきているのかな、と思うけど
「勉強さえ出来ていればあとは何とかなる。ほうっておいていい。
人付き合いの困難さや 情緒が不安定な問題は、自身で乗り越えるものだ。
あるいは 成長とともに 自然に補われるから。」
という感じで
「学習面が出来たばっかりに 人との関わり方、気持ちの読み取り方/伝え方、などの
『自然にできるはず』の面で 支えが要る子が捨て置かれた」
のだろうな と思う
そう考えちゃうのは 自分がそうだからだけど
今、BGMがTMRさんなんですが
HIGH PRESSURE → WHITE BRESS →HOT LIMIT なので
「夏になったり冬になったりせわしねぇな!」と思った
子どもが食べるからってキンピラに唐辛子がないと、何だかマヌケな味に
デザフェス終わってたの…日程かんちがいしてたorz
ものすごいヤル気なくしながら小学校の運動会のベントゥ作った

え?
トランスフォーマーアドベンチャーのドリフト役が銀時さんの人?
サムライだからなの?
そう、これから独り暮らし&新生活もろもろを始める方には
洗濯ピンチハンガーは、ケチらずステンレス製を買いましょうと訴えたいですねー
ブラックコーヒーは何ともなくて、缶コーヒーだと便意を催すのはアレか、人工甘味料のせいか?