この前気づいてちょっと考えちゃったこと
3歳の娘と 8歳の息子が 同じように 「牛乳!!」と言い
ワタシがそれに 「冷蔵庫にあるよ(自分で出して飲んでね)」と答えたときの反応が、
娘は 「あ、うん」 と言って冷蔵庫に走っていって出して飲む、けど
息子は 「はぁぁぁぁ!? なんでよ!?!? 牛乳ッ!!!」 ってなるんですよ
このとき 牛乳! と言って 出てきてほしいものは
娘にとっては 「牛乳」 そのものなんだけど
息子にとっては 「母親が言うとおりに動いてくれること」 なんだろうなって
どっちが幼稚だ、甘えただ、っていうんじゃなくて …[全文を見る]
ぜんぜんアテにされない、無視される、というのはつらいけど
「コレはあなたに任せたい」って言ってもらえる分野が 何かひとつあって
こっちもお願いしたいことがある時は素直に頼れる という関係がいいなあ
周囲にアテにされない人になる というのは楽に生きるコツだよなあ…
本人に「期待されたい! なんかほめられたい!」 という欲求やプライドがなければ、のはなしだけど
ヘタリアや三国志の話をしていたら
「ネタバレやめてください!」ってイチャモンつけてくる人がいるって
何の落語!? と思ったけどマジメな話らしい…
さっきから広告が ねこあつめのたてじまさんイヤホンジャックをめっちゃ推してくる
猫は好きだよ…だけど 毎日うちの庭や駐車スペースにゲロゲロする猫は好きになれないよぉ
それに体調も心配だよね 吐いたものを見ると、いつも草っぽいものがまじってる
それでちょっと耐えかねて、犬猫よけスプレーをぐるっとかけたら寄り付かなくなった
雨が降ったら効果が消えて、また来ちゃったのでもう一度まいた
人間にとっても あまり良い匂いのするスプレーじゃなかったので、頻繁にはまきたくないです
お隣さんに顔合わせたら 猫の具合みてあげてください、って言いたいけど、なかなか会えない
というかなぜ うちの庭を粗相するスペースに決めてしまったのか
今夏のアンパンマンの映画で 娘を映画館デビューさせようかと思う
[ひつじのショーン]
息子が
「牧場のおじさん、メガネ何種類か持ってるよね。丸かったり四角かったりするよね」って言ってた
き、きづかんかったーーーー!
がっつり寝てしまってた…ずっと寝不足だったからなあ
おはようございますでござる つ金にぼし
今日は家の中のことをいろいろやります
あとこう、個人的にザラっとした「手ざわり」を感じたいなっていうのがあって
印刷物でも ツルっキラっピカ っとした質なり加工よりは
週刊漫画の本文、茶封筒、プリントのわらばん紙、駄菓子屋のくじびき ・・・みたいな紙が好き
オフセットや高精細オンデマンドより、プリントゴッコや凸版プレスが好き
ネットで気軽に作品を見たり見せたりできる時代に、
なぜワザワザ手に取れるカタチのものを作って、展示したり頒布したりするかというと
やっぱり それを見てる人の姿とか ふるまいとかを見ることによって
いろいろと 自分の内に喚起されるものがあるからかなー って思うんですよね
特に言葉を交わさなくても 生身の人が来てくれた!あっ見てる! という現場にふれるだけで、
画面の前で反応を読むより何倍もありますね~
[きのう知ったこと]
OLDCODEX っていうバンドのボーカルは
黒バスやうたプリにも出演してる声優さんなのね・・・はじめて一致しました
かなり好みの曲調です
レイアウトをしていて
ボタンひとつで数値的に左右に揃えたり、センタリングしても なんか気持ち悪くて
ちょっとずらすとバランスよく見える、落ち着く、っていうことはよくある