あとね 「気持ちをわかってもらう」より
「今してほしいこと」を、伝えるほうが相手も自分も、だんぜん楽
違う人格なのだから 気持ちはどうやったってわかりっこない、
どうしてわかってくれないんだよ、ってだんだんお互いイライラする
最悪、絶縁するしかなくなる。
でも、変えられないところはさておいて
「この人には、私の気持ちはわからない。
でも、私のことをとても心配してくれているのはわかる。
それを踏まえた上で、感謝しよう、そして、これこれを手伝ってもらおう。
で、これは私ができることだから、自分でやろう」
みたいに 「この人にはココまで」と 境界を設けて
深すぎない人付き合いすれば つながり続けることは、できそうだなと思う。
実家近くに引っ越す前後は 誰かと電話すると「死にたい。消えたい」がしょっちゅうだった
「ゆっくりお風呂に入ってシャンプーしたいから、その間子供達を見ててくれる?」などが言えるようになったら
死にたいと言わなくて済むようになった
つまりそれまで「人に頼む」という訓練を積んでこなかった
助けてを借りること、頼ることに罪悪感持ちすぎて
それをするのは 弱い人間のすることだって思ってた
でも 全部禁止しちゃうと いろいろ歪みが出てくる
独り身のうちはまだ何とかなってても、子どもを持ったら、なんでもひとりで解決するのは無理
一気に回らなくなった…[全文を見る]
[ついったから転載]
>多分「死にたい」と漏らす人は 死にたいのではなく 死んでしまいたいほどうまくいかない と思っているのであって
>本当は うまくやって楽しく生きたいの 裏返しだと思っているので 「生きたくても死んじゃう人」の話しても全く逆効果じゃないかなって思う
「死にたい」の中身を 具体的な他の言葉
(子どもと離れたい、1日何もしないで寝ていたい、など) で言い換えて 伝えられるようになったら
死にたいって言う回数は減ったなあと思います
適切に助けを求めることが まったくできなかったんですよ
実家やダンナさんにかけてるのに言葉が出なくて無言電話になる
言えても「死にたい」とか…
相手に「じゃあ、死なないために、私には何ができるかな? 何をしてほしい?」と促され
回数を重ねるごとに、具体的に伝えることがだんだんできてきた
昨日ほど眠くなかった、暑さに適応していけば眠気も軽くなる、はずだ
週末から海の日にかけて
地域や子ども関係のお祭りがあるけど、台風が来てるねぇ
おはようございますでござる つ金にぼし
朝ウォーキングはできたけど、らくがきまでする時間はなかった
すふぃんさんの名前は
「ゆうぎくん」に変えました (俺のターン)
手足口病かヘルパンギーナかなと思って小児科に行ったけど
今んとこ口内炎があるだけでそれらの症状ではないみたいだ…でも食欲はないし、いつもよりよく寝るし疲れてはいるのだろう
もらった熊本ラーメンに、モロヘイヤをのっけて食べた
トンコツにマー油が入ってるのが熊本なのだろうか
ワタシは、まろまゆさんには
「ひろまさくん」と名づけました (陰陽師)
バタバタで、ダンナさんもイライラしながら出かけていった…ダメだあ
シェフ大泉(びすとろさん)と
どりふと(おさむらいさん)
と
おぷてぃます(ぷりんすさん)が一緒に来てくれた
