あれほど「無理だ…難しい」と思っていた ブログのアップグレード作業も何とかやれたんだから
今ムリだと感じる事も コツコツやればきっと出来る! と言い聞かせている
お話しするにはログインしてください。
ドアのブのことを語る
父のことを語る
「もうすぐひとつ歳をとるなあー、
でも歳を重ねてもいっこうに精神的に成長する気配ないよね、ワタシ」などと
自嘲気味に言ってみたら、
「そうですね」 と キッパリバッサリ言われました
夢のことを語る
ゆうべは シンプルに生々しい悪夢を見た
うちの窓から「ナニか」が進入しようとしてきて
慌てて閉めようとしたら ガッと枠に手?をかけて止められて
怖くて何度も「こっちこないで!!」と叫んだら
本当に叫んだらしく、びっくりした家族が起きて「どうした!?」と起こされました
すごく怖かった…
ひとりごとのことを語る
夏が好きだから、涼しくなってくると寂しさを覚える
ドアのブのことを語る
長弟の転職先が永田町でして、お盆に帰省した時
デモまだ毎日やってるよ、賑やかだよ、って言ってたけど
もうサッパリ報道されなくなってしまったのがなぁ…
朝おはようのことを語る
おはようございますでござる
典型的夏バテ症状じゃないですかーやだー
ドアのブのことを語る
うちが愛国心が薄いのは宗教的なアレもあるけど...
でも実際、毎週教会で、親子していろんな国のクリスチャンとワチャワチャ接してると
何国人という以前に 顔の見えるこのAさん、Bさんが生まれた国と
ケンカしたくないなあって思うからなあ...草の根、って大事だよ...
ドアのブのことを語る
逆に言うと 身近な者へドロドロとした気持ちを持たなければ
よりどころとして 過激な思想を必要とせず
何とも戦わず、今ココのあるがままの自分と取り巻く人に対して
愛情を持って生きていけるのだろうな、とも思う
そういう若い人が増えれば増えるほど 平和に近づくんだから
そのために学びやすくて はたらきやすくて
居場所が確保できて、やりなおしがきくような社会になって
自分の不幸を 社会のせいにしないですむ人があふれる国になれば
遠回りでも 世界じゅうの平和のためになるのになぁ
そのための政治であろうに 今はすべてが逆へ向かっているようで怖いなあ って思う
ドアのブのことを語る
[つれづれ]
中高生くらいで 愛国・嫌中・嫌韓を唱える子って
同じ口でお母さんに
「クソババア市ね」って言ってる人が多いなー と思う
母でなくてきょうだい、教師、同級生、とか
まあ 身近な人であることがほとんどだな
というのは、見てて感じる
それを 断片的に与えられる政治と国際問題に 重ね合わせてるというか...
「いじめっ子に復讐したい。悪いやつに制裁を加えてから死にたい。
それと同じで●●国が攻撃してくるのに黙ってやられるのは許せない。」っていう意見を見て
ううん、それは違うよ。全然違うよ。
いじめっ子に復讐するのは リスクを鑑みてもやりたければ、止めないけど
国と国の間で、憎しみや恨みを持って感情で争っちゃダメだよ。
それやったら歯止めが利かないよ。70年前そうだったんだよ。
両方の国人が全部死ぬまで止まらなくなっちゃうよ? 人類ほろびるよ? それを望んでるの? 中二病すぎない??
と思った
ドアのブのことを語る
熱は下がった 起きるのつらかった…頭痛いけど、できることをしよう
ドアのブのことを語る
測ったら熱があった! ナンテコッタイ
ドアのブのことを語る
描いたものの解説とか
ましてや創作キャラクターの設定とか
恥ずかしくて…で、できん…てなる
「見てる人にはその画像から受ける印象がすべて。
補足は、蛇足。
作品(マンガなら、マンガ本篇)で伝わらないということは、自分の力が足りないということ。
みたいな、想いが 頭のどっかにあります…
えらそーでごめんなさ…
ドアのブのことを語る
絵と描いてる本人は似るらしいけど
私は全然違うな〜
ドアのブのことを語る
出した同人誌に「ほっこりました」「幸せな気持ちになった」
って感想頂けることが多くて嬉しいのだけれど
描いてる人にはそういう要素がまったく無いひっじょーに利己的で思いやりの無いクズ人間なので戸惑うこともあります
自分では気づいてない「良いもの」が
どこか心の深いところに埋まってて
描いたものを通してだけ、少し顔を出してるのかもしれないですね・・・
作品には人柄が表れるもので、それはキレイに装おうとしても隠せないもので
そういう意味では 表現するっていうのは 己の裸を晒すのに等しい、恐ろしいことかもしれない
ドアのブのことを語る
ダンナさんが 大枚はたいて買ったヘッドフォンが
高いだけあって音イイな...
ドアのブのことを語る
ぺしょん
らくがきをする
ドアのブのことを語る
たいがい日本の小さい子どもいる夫婦は
疲れてるしそのせいでイライラしてる
ドアのブのことを語る
ダンナさんと意思疎通上手くいかず、苛立ちだけ募る、つらい
こっちは仕事で疲れてんだ!
私だって子どもたちの相手と家事で疲れてる!
という負の感情と相手のせいにしたい気持ちのなすりつけ合い
今は娘を連れて向こうが買い物に出たから
距離は置けた…
何故か語感が好きな言葉のことを語る
サスカッチ

