落花生だけで千葉県を語るなかれ (特にご当地キャラ界隈)
こんな感じでしょうか

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落花生だけで千葉県を語るなかれ (特にご当地キャラ界隈)
こんな感じでしょうか
[アニソン&タイアップじゃない音楽に目覚めたキッカケ]
父がメンテナンス業務を請けていた某ショッピングモールの落し物係に届いたCDウォークマン
→一年以上引き取り手が現れず、父が担当者了承の上貰い受けてワタシにくれる
→初めて自分用の音楽プレイヤーを手に入れた中学1年のワタシ
→そのウォークマンの中に入っていたのが 松任谷由実「天国のドア」だった
それまで聞いてたいろいろな番組主題歌と比して、とにかくそのポップじゃなさ、一つの曲に含まれる転調の複雑さ、に衝撃を受けた覚えがある、もちろん歌詞も…
おお、オトナの曲だあ!って…w
ワタシは公共の場で子どもに話しかけてもらえるの大歓迎だけどなー
親&衆人環視の場で声かけてくる人にそんな下心あるなんて勘ぐりませんし
小さい子どもにとって親以外の大人と応対することってすごく刺激になると思うんですよ…
というかうちの子どもたちは話好きで、おじちゃんおばちゃんに話しかけられると
とたんにお兄ちゃんお姉ちゃんぶってシャンとするので
ドンドン会話してください、移動中の間が持つので! お願いします! って感じです
声をかけずとも、笑顔で見守っていただくだけで…
あとちょっと手を振ってもらったり…それだけでもすごくホッとします!
アキバにデロリアンがいたそうな
そうか〜2015年だからな
保育園にチャリンコで迎えに行ったらすっかり体が冷えた…だと…
あれほど「無理だ…難しい」と思っていた ブログのアップグレード作業も何とかやれたんだから
今ムリだと感じる事も コツコツやればきっと出来る! と言い聞かせている
「もうすぐひとつ歳をとるなあー、
でも歳を重ねてもいっこうに精神的に成長する気配ないよね、ワタシ」などと
自嘲気味に言ってみたら、
「そうですね」 と キッパリバッサリ言われました
ゆうべは シンプルに生々しい悪夢を見た
うちの窓から「ナニか」が進入しようとしてきて
慌てて閉めようとしたら ガッと枠に手?をかけて止められて
怖くて何度も「こっちこないで!!」と叫んだら
本当に叫んだらしく、びっくりした家族が起きて「どうした!?」と起こされました
すごく怖かった…
夏が好きだから、涼しくなってくると寂しさを覚える
長弟の転職先が永田町でして、お盆に帰省した時
デモまだ毎日やってるよ、賑やかだよ、って言ってたけど
もうサッパリ報道されなくなってしまったのがなぁ…
おはようございますでござる
典型的夏バテ症状じゃないですかーやだー
うちが愛国心が薄いのは宗教的なアレもあるけど...
でも実際、毎週教会で、親子していろんな国のクリスチャンとワチャワチャ接してると
何国人という以前に 顔の見えるこのAさん、Bさんが生まれた国と
ケンカしたくないなあって思うからなあ...草の根、って大事だよ...
逆に言うと 身近な者へドロドロとした気持ちを持たなければ
よりどころとして 過激な思想を必要とせず
何とも戦わず、今ココのあるがままの自分と取り巻く人に対して
愛情を持って生きていけるのだろうな、とも思う
そういう若い人が増えれば増えるほど 平和に近づくんだから
そのために学びやすくて はたらきやすくて
居場所が確保できて、やりなおしがきくような社会になって
自分の不幸を 社会のせいにしないですむ人があふれる国になれば
遠回りでも 世界じゅうの平和のためになるのになぁ
そのための政治であろうに 今はすべてが逆へ向かっているようで怖いなあ って思う
[つれづれ]
中高生くらいで 愛国・嫌中・嫌韓を唱える子って
同じ口でお母さんに
「クソババア市ね」って言ってる人が多いなー と思う
母でなくてきょうだい、教師、同級生、とか
まあ 身近な人であることがほとんどだな
というのは、見てて感じる
それを 断片的に与えられる政治と国際問題に 重ね合わせてるというか...
「いじめっ子に復讐したい。悪いやつに制裁を加えてから死にたい。
それと同じで●●国が攻撃してくるのに黙ってやられるのは許せない。」っていう意見を見て
ううん、それは違うよ。全然違うよ。
いじめっ子に復讐するのは リスクを鑑みてもやりたければ、止めないけど
国と国の間で、憎しみや恨みを持って感情で争っちゃダメだよ。
それやったら歯止めが利かないよ。70年前そうだったんだよ。
両方の国人が全部死ぬまで止まらなくなっちゃうよ? 人類ほろびるよ? それを望んでるの? 中二病すぎない??
と思った
熱は下がった 起きるのつらかった…頭痛いけど、できることをしよう
測ったら熱があった! ナンテコッタイ
描いたものの解説とか
ましてや創作キャラクターの設定とか
恥ずかしくて…で、できん…てなる
「見てる人にはその画像から受ける印象がすべて。
補足は、蛇足。
作品(マンガなら、マンガ本篇)で伝わらないということは、自分の力が足りないということ。
みたいな、想いが 頭のどっかにあります…
えらそーでごめんなさ…
絵と描いてる本人は似るらしいけど
私は全然違うな〜
出した同人誌に「ほっこりました」「幸せな気持ちになった」
って感想頂けることが多くて嬉しいのだけれど
描いてる人にはそういう要素がまったく無いひっじょーに利己的で思いやりの無いクズ人間なので戸惑うこともあります
自分では気づいてない「良いもの」が
どこか心の深いところに埋まってて
描いたものを通してだけ、少し顔を出してるのかもしれないですね・・・
作品には人柄が表れるもので、それはキレイに装おうとしても隠せないもので
そういう意味では 表現するっていうのは 己の裸を晒すのに等しい、恐ろしいことかもしれない