「場所と相手を選んで言おう」ということを心に刻むよ (いい歳こいて)
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ドアのブのことを語る
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ハイクはやさしい
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[ぼんやり]
きょうだいの一番上(とくに長女)って つらいよね
子ども(長女当事者)視点からでも 親の視点からでも そう思う事が多い
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それだけが 理由ではないけど
こころのお医者さんのお世話になる程度に しんどくなってしまったので
ダンナさんが毎日夜遅く帰れない日もあるという、仕事の状況が変えられないことや
これから両親も歳をとっていくこと、などを鑑みて
家族や医師、教会の牧師さんなども交えて話し合い、実家のそばへ引っ越しました
通勤時間が短くなり (もともと実家のほうが職場に近かったので)
住処、実家、転園して入った保育園が、自転車で行ける圏内になり
出かけるときの負担はぐっと減り、親子とも 出かける時間は遅く帰る時間は早くできました
また 実家と行き来する事がひんぱんになり
(しがらみや、うっとうしいと思う事ももちろんありますが)
ひとりで考え込む事、というのはなくなりました
でも、ワタシはたまたま運よくそうすることができただけで
すべての家庭が そういう選択肢があるわけじゃないと思うのです
ドアのブのことを語る
ワタシはまだ 初めての子どもで未熟な母親でしたし
おおらかさが足りないというか「アドバイスされたら そのとおりに実行しなくては」
「わが子くらい、おとなしくさせられない私はだめなんだ」という
思考になってしまって
だんだん 子連れで外に出るのも避けるようになりましたし
子どもがいるせいで どんどん行動を制限される、…と
子ども自体もかわいいと思えないようになりました
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こういった話は 当時、親や母親同士でも少ししたんですけど、
「泣いたときのためにしゃぶらせるお菓子やお気に入りのおもちゃを常備するべき」
「マイカー通勤にすれば?」
等、「母親側が工夫して、迷惑をかけないようにするものだ」というアドバイスでしたね
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いちばん激しく子どもの泣くのを嫌がっていたのは、
よく同じ車に乗り合わせてしまう、こわもてで気難しそうなおじさんだったけど
一見やさしそうなスーツのお兄さんがニコニコしながら
「すいませーん、うるさいですよ?」と言ったことが とてもこたえました
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ワタシが乗っていた バスの運転手は
たぶん車内でのトラブル発生を防ぎたいという気持ちから
運転手は 私たちに途中で降りてください、と言って家の3つ前くらいのバス停でとめました
パニック状態だったので、何も言えずに降りて
二人で泣きながら夜道をおぶって帰ったのを思い出します
たぶん息子が3歳になったばかりのころだったかな
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保育園帰り、バスに乗って 泣き出そうものなら
「うるさい」「降りろ」「もたもたするな、お前らだけで乗ってるんじゃねえぞ」の罵声はしょっちゅうでした
(それも引っ越しを決めた一因でした)
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おみやげのポケモンカードを買いにアキバに寄ったけど
中央改札側にあまり人がいなくてびっくりした、ヨドバシカメラ大丈夫か…と心配になるくらいに
朝おはようのことを語る
おはようございますでござる
大河原邦男先生の絵を拝みシッカリ芸術の秋しました
疲れは残ってますが、頭は元気です
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スターセイバーさんの展示見て
「え、こんなトランスフォーマーあったの? 全然知らない」
とか言うなヨ 泣くぞ (ワタシが)
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[大河原邦男展]
ガンダムの前でウンチクを語るおじさん vs 勇者シリーズの前で萌え語りするお嬢さん(ワタシよりちょっと下くらい) ファイッ って感じの客層であった…
美術館のことを語る
最終日にやっと行けました
大先生のスケッチやイラスト原画いっぱいで
見ごたえありすぎた た、楽しかった!!
アナログ(ポスターカラーやアクリルガッシュ)で絵が描きたくなるね、と
制作過程映像を観てたお嬢さん方がおっしゃってましたが
ワタシも描きたくなったよ! 溝引き!! 鉛筆カーボン紙!!



朝おはようのことを語る
おはようございますでござる
今日はこれから上野でヘンケイ部ひとりオフします
ねこあつめのことを語る
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
◯24歳腹筋イケメン
×24歳腹筋イエメン
オリンピック関連の話かな? と
生きてるうちに見るとは思わなかったもののことを語る
指輪物語、ホビットの冒険の実写映画
ドアのブのことを語る
髪サッパリしました
生きてるうちに見るとは思わなかったもののことを語る
ありきたりな答えになるけど…
やっぱり 自分と血が繋がってる子どもたち ですかね…
いまだに 「この俺に子ども…だと…? ありえん…!」みたいに
夢を見てるような気持ちになることがあります

