あれは小学校3年生くらいでしたか、
ある日、帰り道親しげに話しかけてきた同い年くらいの女の子がいたのですが
どう思い出しても今まで会ったことも話したこともない相手で、
でも言い出せないまま何となく話がはずみ、自宅前まで一緒に歩いて名前も聞かず
バイバイ、と別れたのです
同じ学校、近い歳で同じ方向に帰るのであれば再会もしそうなものですが
その後彼女らしき女の子を一度も見たことがありません
転入転出の話も聞きませんでした
いったいあの子は、どこの誰だったのでしょうね?
次は 「美味しい地元の味」
むしょうに牛肉食べたくなる時ありますね…
そしてスーパーに行っていつも「やっぱり高いな(鶏肉より)」ってなる
ちょっとお疲れ…やりたいこともないし、早めにおやすみ
法よりも 仲間内の暗黙の了解や 声の大きい人の正義感が力をもってしまったがために
往々にして人が(精神的に)殺されるのが 閉鎖的な職場や学校であったりする
神のない国と時代にも、いちおう定められているいろいろな地上のルールの
それが定められている多くの理由は たぶん
「相手の心身や社会的立場を抹殺するまで止まないような群集の残酷なリンチから
被疑者や過ちを犯した人を守るためにある」んだと思う
悪人を擁護するんじゃなく もし自分が責められる立場に立ったとしたら…
正しければ何をしてもいい、殺してしまってもかまわないさ、という人たちからどうして身を守れるだろう
孤独な悪人が 身を守るためには 罪の重さを
「ここまで」と量り定めたルールは、逆に味方なんじゃないかな…と思う
[ぼんやり]
キリストが売春の罪に問われた女を囲む群集に
「この中で罪を犯していない者だけが石を投げなさい」と言うと
皆立ち去った という聖書のくだりがありますが
今の時代 もしキリストが同じことを言ったとしたら
「私は悪くない、あいつに石を投げる資格がある」って
嬉々として石を投げる人が大勢いるんじゃないかしら…
って そんなことを考えることがある…
「塔の上のラプンツェル」 ちょう 超重い話だった・・・ような・・・
魔女ゾーラが 実母ではなかった&非常に利己的な理由で自分を幽閉し洗脳していて
その目的のためには人さらいも殺しもいとわない まっ黒けの悪人だったから
ラプンツェルは縁を切ることが出来たけれど・・・
この世の多くのゾーラは、血がつながった母親であるし そこまで悪とも決め付けられない存在で
そうだからこそ多くのラプンツェルは母親がかわいそうで 塔から出てゆけない
ワタシにはフリン・ライダーがいてくれた それは奇跡のようなことだ
家族みんな疲れ気味…特にダンナさんは咳がひどい
明日の朝帰って来たら、病院行くって
新回答者、上方の人がいて欲しいんだよねと前から思ってる…大人の事情で難しいのかなあ…
息子「若い人が司会の方が長く続けられるからでしょう」
ご、合理的な9歳の意見
息子が風邪と運動会疲れで体調いまいち
明日、振替休日で良かったね
娘と借りてきた「塔の上のラプンツェル」観たら
冒頭からメチャクチャ毒母と娘の話でツライ
アナ雪も 長女的にモヤモヤする話だったけど
[とうらぶ]
光忠さんドロップしたぁ
「あーこれでドアノブ本丸のご飯の味がレベルアップするなぁ」とか思っちゃうのは二次創作の影響ですな!