旅行中なので観られないと思うけど
今年の24時間テレビのウラでやる、
Eテレが思い切り良くケンカ売るようなタイトルの「バリバラ」が気になってる
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ドアのブのことを語る
ひとりごとのことを語る
娘と一緒に髪切ってきた
自分は置いといて、娘はとても可愛くなったと思う
2回目なので美容師さんに「かみをきってくれてありがとう」と
お手紙を書いてきたら、美容師さんは
「きゃー!嬉しい!飾っておくね!!」と喜んで下さいました
家族今日の子どものことを語る
(昨夜だけど)小4息子
宿題のノルマを終わらせたのが、もう日をまたぎそうな時間だったのに
それからおもむろに「吸血鬼すぐ死ぬ」(漫画)を広げ、正の字を書いてドラルクが死んだ回数を数え始めたので
さすがにお父さんに、もう寝ろ!と叱られていた
ドアのブのことを語る
ダンナさんの腰痛が突然悪化したのもトリプル台風のせいなのでは
朝おはようのことを語る
おはようございます
さっきまで晴れてたと思ったのに今はザザ降りです
合間に散歩できてよかった
NHK教育のことを語る
[おかあさんといっしょ]
「ひとりがすきなボッチは、ともだちが8にんいます」
私 (…それ、ボッチじゃない…)
ドアのブのことを語る
吉田氏の気持ちの切り替えの早さを見習ってゆく!!
ドアのブのことを語る
ニュースより、足元を見よう 余計なことを言わないで手を動かそう
ドアのブのことを語る
でも引越し~第二子出産前後は
ハイクで死ぬ死ぬ言ってばかりいた記憶しかないし
思い出したくないのでやらない
ドアのブのことを語る
ハイクのidページをさかのぼって
自分がカッカして わめき散らしてる時の様子とか、時季とか
その「スイッチ」になった事柄を並べると、すごく自己分析になりそう
ドアのブのことを語る
しまった…薄い本の通販、今週末の大阪のイベントが終ってからまとめてすればよかった
(新刊でおもしろそうなのをたくさん発見)
ドアのブのことを語る
自サイトに、けっこう「フックブックロー」関連キーワードでたどり着く人がいるみたいで、
まだまだ人気はあるんだし、折に触れ普通の枠でも特番でも復活してほしい
新曲もどんどん出して欲しい!
夢のことを語る
(たぶん)架空の国に行く夢を見ました
現地の空港に着いて、「海外旅行=観光客狙いのスリ」という気持ちが強くて やたら警戒して
肩掛けカバンを腹の前で抱えて歩いた
空港の中の書店に入ったら、まったく読めない現地の文字に訳された
日本のコミックがたくさん並んでいた
空港の外に出ると いきなり目の前がビーチで
砂漠気候らしく、砂浜からはるか遠くまでずーっと砂丘だけがあって
けっこうたくさんの人が思い思いに遊んだり寝そべったりしていました
道路もホテルもなかったけど あの人たちはどこから来たんだろう
その間ずっとカバンを腹にぎゅっと握り締めていたので(夢なのに)すごく腕が疲れてた…
ドアのブのことを語る
スポーツ選手への共感力が低いんだなと思います
メダルを取るのも逃すのも選手だから
褒められるのは選手だし 逃しても残念とも思わない。
あの成果や喜びや悔しさは 範囲を広くとっても周りの仲間やサポーターに帰属するもので
同国民だから という程度の(あえて「程度」と言わせてください)
共通項では、共感や共有が出来ない。
もし 有名な大会がない期間もずっとその競技が好きで
野球やサッカーみたいに情報を追ってたり
同じ競技をしていたら、気持ちをともに出来るかもしれないけど。
ってことなのかなぁ
ひとことでいうと 興味がない ってことに尽きるのかも!
すいません
ドアのブのことを語る
ワタシがもっと 文章の書き方を学んで
感情的じゃない言葉を綴ることが出来たら
他者から 「お手盛りの『感動をもらう』ことを 嫌悪する心」
みたいなものを
上手に表現することが出来たら それだけでひとつ本が書けるのに
8/19はハイクの日のことを語る
わりと長く居るほうのやつです これからもハイクある限り末永く続けたいです どうぞよろしく
ドアのブのことを語る
なんで銀メダルで謝るのかわからないし
ご本人はともかく ポッと応援しだした周りが がっかりしたり残念がるのもわからないし
世界で2番目なんてほぼ頂点のようなもので
誰も至れない境地に達しているのは間違いないのだし
今までの実績からして「もう充分ひとりのひととして究めているからすごい」としか思わないのだけれど
なんでものすごい努力をしている人にもっと鞭打って もっと喜ばせて、感動させて! と求めるのか
なんだか 怒りがこみ上げてきて
長文を書いてしまって 止まらなくなりそうなので
身近なことだけ見て、考えないことにしようと思った
ドアのブのことを語る
あとルパンでお馴染みの山田康雄さんが
何役もこなしておられました
ドアのブのことを語る
筋トレしようネ…お休みなさい
ドアのブのことを語る
駿監督作品といえば様々な飛翔シーンがつきもの、と言われますが
こう、「町(文明)を飲み込む大洪水」「水底に沈んでしまう今までの世界」
というモチーフも、頻出だなあ…と思ったのです
「雨ふりサーカス」なんて つい息子と2人で「これ、ポニョだね…」「うん、ポニョ…」って思ってしまった
で、その状況をたくましく笑い飛ばして楽しんじゃう、普段は弱者の子ども&年寄りと、
非日常にオロオロするばかりの大人たち、という
「立ち場の逆転」を引き起こす、装置なんじゃないかなと思いました、大水が。
