https://www6.nhk.or.jp/baribara/next/
>「感動するな!笑ってくれ!」というコンセプトで始まったバリバラ。しかし、いまだ障害者のイメージは「感動する・勇気をもらえる」というものがほとんど。「なぜ世の中には、感動・頑張る障害者像があふれるのか?」その謎を徹底検証!スタジオでは「障害者を描くのに感動は必須か?」「チャリティー以外の番組に障害者が出演する方法は?」などのテーマを大討論!Twitterで視聴者ともつながり、みんなで「障害者の描き方」を考える。
企画用バナーの絵からして攻めてる
旅行中なので観られないと思うけど
今年の24時間テレビのウラでやる、
Eテレが思い切り良くケンカ売るようなタイトルの「バリバラ」が気になってる
娘と一緒に髪切ってきた
自分は置いといて、娘はとても可愛くなったと思う
2回目なので美容師さんに「かみをきってくれてありがとう」と
お手紙を書いてきたら、美容師さんは
「きゃー!嬉しい!飾っておくね!!」と喜んで下さいました
(昨夜だけど)小4息子
宿題のノルマを終わらせたのが、もう日をまたぎそうな時間だったのに
それからおもむろに「吸血鬼すぐ死ぬ」(漫画)を広げ、正の字を書いてドラルクが死んだ回数を数え始めたので
さすがにお父さんに、もう寝ろ!と叱られていた
ダンナさんの腰痛が突然悪化したのもトリプル台風のせいなのでは
おはようございます
さっきまで晴れてたと思ったのに今はザザ降りです
合間に散歩できてよかった
[おかあさんといっしょ]
「ひとりがすきなボッチは、ともだちが8にんいます」
私 (…それ、ボッチじゃない…)
ニュースより、足元を見よう 余計なことを言わないで手を動かそう
でも引越し~第二子出産前後は
ハイクで死ぬ死ぬ言ってばかりいた記憶しかないし
思い出したくないのでやらない
ハイクのidページをさかのぼって
自分がカッカして わめき散らしてる時の様子とか、時季とか
その「スイッチ」になった事柄を並べると、すごく自己分析になりそう
しまった…薄い本の通販、今週末の大阪のイベントが終ってからまとめてすればよかった
(新刊でおもしろそうなのをたくさん発見)
自サイトに、けっこう「フックブックロー」関連キーワードでたどり着く人がいるみたいで、
まだまだ人気はあるんだし、折に触れ普通の枠でも特番でも復活してほしい
新曲もどんどん出して欲しい!
(たぶん)架空の国に行く夢を見ました
現地の空港に着いて、「海外旅行=観光客狙いのスリ」という気持ちが強くて やたら警戒して
肩掛けカバンを腹の前で抱えて歩いた
空港の中の書店に入ったら、まったく読めない現地の文字に訳された
日本のコミックがたくさん並んでいた
空港の外に出ると いきなり目の前がビーチで
砂漠気候らしく、砂浜からはるか遠くまでずーっと砂丘だけがあって
けっこうたくさんの人が思い思いに遊んだり寝そべったりしていました
道路もホテルもなかったけど あの人たちはどこから来たんだろう
その間ずっとカバンを腹にぎゅっと握り締めていたので(夢なのに)すごく腕が疲れてた…
スポーツ選手への共感力が低いんだなと思います
メダルを取るのも逃すのも選手だから
褒められるのは選手だし 逃しても残念とも思わない。
あの成果や喜びや悔しさは 範囲を広くとっても周りの仲間やサポーターに帰属するもので
同国民だから という程度の(あえて「程度」と言わせてください)
共通項では、共感や共有が出来ない。
もし 有名な大会がない期間もずっとその競技が好きで
野球やサッカーみたいに情報を追ってたり
同じ競技をしていたら、気持ちをともに出来るかもしれないけど。
ってことなのかなぁ
ひとことでいうと 興味がない ってことに尽きるのかも!
すいません
ワタシがもっと 文章の書き方を学んで
感情的じゃない言葉を綴ることが出来たら
他者から 「お手盛りの『感動をもらう』ことを 嫌悪する心」
みたいなものを
上手に表現することが出来たら それだけでひとつ本が書けるのに
わりと長く居るほうのやつです これからもハイクある限り末永く続けたいです どうぞよろしく
なんで銀メダルで謝るのかわからないし
ご本人はともかく ポッと応援しだした周りが がっかりしたり残念がるのもわからないし
世界で2番目なんてほぼ頂点のようなもので
誰も至れない境地に達しているのは間違いないのだし
今までの実績からして「もう充分ひとりのひととして究めているからすごい」としか思わないのだけれど
なんでものすごい努力をしている人にもっと鞭打って もっと喜ばせて、感動させて! と求めるのか
なんだか 怒りがこみ上げてきて
長文を書いてしまって 止まらなくなりそうなので
身近なことだけ見て、考えないことにしようと思った
あとルパンでお馴染みの山田康雄さんが
何役もこなしておられました