あることについて ものすごく好きなことのゆえに猛烈に怒っている人に
「少し距離を置いて他の事をしてみればいいんじゃないですか?」と言った時
「そんなこと言われたら、私の好きなことが無意味だといわれたようです 空しくなってしまいます」という言葉が返ってきたことや
忙しすぎて心身が壊れた、と仕事の愚痴をこぼす人に
「命には代えられないのだから、思い切って休めば・・・」と言った時
「休めればとっくに休んでいる、転職先を探す暇もないし、生活が成り立たないから仕方なく働いている。
あなたは結婚していて夫の給与で暮らせて、働かなくても良いから 気…[全文を見る]
ゴールデンカムイの元気なジジイ土方に とうらぶの和泉守さんを会わせてみたい
「おまえが元気なだけで、幸せなひとがたくさんいるから」っていう
家人の言葉を握り締めて生きる たぶんそれが私がせいいっぱい出来る範囲
それ以上は的外れだったり おせっかいだったりするから
ちょっとでも痛々しい映像や激しい言葉がメディアから流れてくると
とっさに消したり逃げたりしてしまうのも 何とか防衛しようという反応なのかもしれない
死ぬほどつらいこともないし 不幸を願うような相手はひとりもないけど
人のために手を貸すことはできない みたいなエネルギーで ほそぼそ生活している
悩んでる人の 叫びのような愚痴とか
そういったものを見かけるとかける言葉が無くなって
苦しさが感染したようになって、自分もどんどん沈んでしまうので
自分の生活を守るために見ないようにしてしまう
溺れる人をつかんで引き上げるだけの 心のチカラがない 冷酷な人間でごめんなさい
ネットラジオの90年代チャンネルで マカレナが流れたぞ...な、なつかし!
みんなランバダは度々ネタにするけど マカレナ覚えてない?
某ゲームも 「刀剣男士かっこいい!」 ってワッと盛り上がって、
キャラ萌えの持続力って そんなにないので 「キャラが好き」に留まる層は
1年くらいで 目新しい作品に移っていってしまうけど
その中から 永くそのジャンルを続ける層は もともと歴史好きになる素養
(調べ物好きで知識を増やすのが楽しい、時代の偶然や 人や物を通して思わぬ繋がりにロマンを感じる等々)があって
たまたまそのトビラを開けるキッカケがゲームだった というだけのことだったのかもしれません
例えばスパイダーマンみたいな、USJなのかディズニーなのか、ものすごい区切りの難しくなっちゃった(テーマパークが出来た後で)作品は、今後どういう扱いになっていくんでしょうね...
読んでる小説が中世イタリアが舞台なのと、はまってるゲームが中近世日本(w)なお陰で
時代背景を知りたくなって 順調に資料本が増えています...
歴史は広大で、ホントに自分はものを知らないなあ、ということに向き合わざるを得ないけど
純粋に「世界が広がっていく」感はとても楽しい!
来日のおかげでトム・ハンクスの親しみやすさが爆上がりしているここ数日
ついったで話題に上っていたものですが・・・
「ハドソン川の奇跡」プロモーションで来日した
トム・ハンクスが 趣味で路上の手袋を撮ってる写真コレクション インスタもありました!
https://www.instagram.com/tomhanks/
スクワット始めて 確実に
気候、気圧の変化や、生理による気持ちの荒れ方が穏やかになったと思う
あそこに住んでたころは いろいろあったな きっとこれからもいろいろあるけど