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なんとなく似てるのことを語る

逃げるは恥だが役に立つ
俺の刃は防げない

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唐突に思い出した言葉のことを語る

マリスミゼル

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twitterで流れてきたのことを語る

どこにいるときも、誰といるときも、何をしているときも、心のどこかで「これは『繋ぎ』にすぎないんだ」と思っている自分がいる。おかげですぐ引越したくなるし人間関係も途切れがちだし趣味も長続きしないのだが、それと引き換えに、いつでも旅先にいるときのような無責任な気楽さを享受できている。

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ドアのブのことを語る

つらい (公園遊び付き添いから帰宅)

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ドアのブのことを語る

ゆうべは教会から帰ってきてからすごく荒れて 怒鳴りまくってしまい
朝は疲れて何もしたくない (洗濯は出来たからえらい)

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ドアのブのことを語る

気圧の変化で体がおかしくなりやすい人間にはつらい天気

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ドアのブのことを語る

ワトソンのホームズへの友情が本当に厚くて胸熱すぎるところもシャロジョンを思い出さずにいられない…

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ドアのブのことを語る

[今読んでる本]
「シャーロック・ホームズ氏の素敵な冒険」 (THE SEVEN-PER-CENT SOLUTION) ニコラス・メイヤー 編 故ジョン・H・ワトスン博士 著←(という設定だと思う)
ホームズの二次創作(パスティーシュ。英仏の作家はお笑いや諷刺の要素が入ったものはパロディとして区別しているそうです)の中で非常に秀作とされているらしい
映画化もされてる有名な作品らしい(ただし古書でしか手に入らず)
確かにサクサク読みやすい(たぶん訳がすばらしい)! 楽しい! 脳内で、忌嫁シャロジョンで上映されてる!
ホームズがだいぶ脆くて人間味ある描写で、あの映画のクスリでやばげな状態のシャーロックをホーフツとさせるから…きっとドラマ制作陣もこの本しっかり読んでる…
ホームズmeetsフロイト(もちろんあの精神分析の)という設定、私的にバットマンとスーパーマンの競演くらいの豪華さですよ…

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ブログ書いた。のことを語る

「今年も終わりに近づいて。」
http://doapon.kuron.jp/blog/2016/1223_111158.php
2016年は、天災も、政治も社会も芸能でも、どちらかというと心重くなる方向への「変化」が多く
またギョっとするような「まさか!」がたくさん起きたり、考えすぎると人間不信になってしまうような年(個人の感想です)でした
穏やかな、喜ばしいニュースが多い2017年になるといいですね。

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ひとりごとのことを語る

画面見るのと 紙面見るのでは 後の目の疲れ具合がぜんぜん違うから(もちろん紙のほうが疲れない)
年とってからのこと考えると紙の本が必要だ。。。

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刀剣乱舞のことを語る
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春>夏>秋>冬を繰り返すのことを語る

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赤→黄色→青を繰り返すのことを語る

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赤→黄色→青を繰り返すのことを語る

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赤→黄色→青を繰り返すのことを語る

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ドアのブのことを語る

なんか少し元気出てきた 聴いて下さってありがとうございました

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ドアのブのことを語る

実はラッピングもまだでして(怠慢サンタ)

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ドアのブのことを語る

お金を払った対価を感じないとき、
「搾取されてる」「カネが欲しくてイベントやったり餌まいたりしてる」という思いが出てきたときが、
止め時(もしくは距離の置き時)なんじゃないですかね...
ブツクサいいながら、何かもっともらしい理由をつけて課金続けていたら
いくら言い分はもっともでも 周りから見たら依存状態とか廃人とか言われるんじゃ...?

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ドアのブのことを語る

ちょっとネガティブな意見に触れただけで揺らいだり
好きな気持ちが萎えたりしそうになるのも 若くない証拠かもしれない
エネルギーがない...「誰がなんといおうと好きなものは好きなんだー!」と叫べなくなって
下手にいろんな立場の人の見方が、気になってしまう...立派な老外予備軍だぁー!

何かを好きでいるのに、拠り所を求めるな
何かを嫌うのに、道連れを求めるな

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ふと思い出したことのことを語る

漫画家のにわのまこと先生が その週の原稿が終わり、ようやく風呂に入ると
浴槽にスクリーントーンの欠片が大量に浮いてきた、いうオマケ日常漫画

デジタル化の流れの中で そういう経験をする漫画描きも少なくなっていくのだろうなぁ