野球中継も、歌番組も観なくなり
ロボットキャラにも興味を無くし…
人間、短い間に変わるものだ…
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ドアのブのことを語る
ひとりごとのことを語る
寒いのは、つらい
ブログ書いた。のことを語る
http://doapon.kuron.jp/blog/2017/0313_142954.php
知ってるつもりで実はちゃんと読んでない「不思議の国のアリス」
ドアのブのことを語る
初期刀は陸奥守でした
刀剣の知識が全くないときに、持ち主がよく知ってる有名人だったのと
言うたらアレですけど「いちばんめんどくさくなさそうな子にしよう」と思った結果
(でも来歴を知ると むっちゃんもそれなりに闇は深い)
ドアのブのことを語る
刀剣乱舞
不動くんをドロップしましたが、キャプ撮れませんでした;
長谷部おまえ…回想の相手によって態度違いすぎな!!知ってたけど!!
ドアのブのことを語る
秀吉のカーチャンが、城住みになっても庭耕して野菜作ってるシーンは「清須会議」でもあったな!
ドアのブのことを語る
続けて「信長の忍び外伝 尾張統一記」を読みましたがこっちは鉄板におもしろいっス
なんか…信長とか政宗とか みんなさー、実母に殺されかかるほど嫌われてて
母親は秀才の別のきょうだいを 後継者に推しちゃうんだな…なぜか
しかも重野先生が意図してキャラクターデザインしてると思うんだけど
それでいてどちらも母親と顔そっくりなんだよねw
近親憎悪的なアレと、母親は「自分が産んだのに自分が制御できない、
息子という枠を越え過ぎた、理解不能なデカイ器に
怪物を見るように、恐怖や忌避の念を抱く」
という、厄介というか哀れな本能なのかなと思います…
ドアのブのことを語る
やっと不思議の国のアリス完訳版を読み終えたのです
なるほどこれは…今まで読まなかったわけだ…みたいな
ワタシが買った本、ページ下半分に英文が載ってるのですが、そのわけがわかった
この物語は言葉遊びがいっぱいで、英語で読んでこそ味わえるし
当時の英国の、さらにあるレベルの知識階級の人々の常識に合わせたユーモアや
ジョークが織り交ぜられてるんだろうなあ、と思いました
(これはきっと出典元があるんだろうなあ…というシーンだらけ)
それか本当に「童心」があって、アリスになりきって
この悪夢の不条理世界に適応していける、柔軟な頭が必要だ…
ともあれ改めて読んで良かったとは思いました
ドアのブのことを語る
[repするほどでもない]
例えば「◯色と×色を混ぜると△色になる」というのを
「絵の具の場合」「モニターの場合」それぞれ考えずにわかることも、
普段それをやらない人にとっては すごい特殊能力と感じるみたいで
あっなんか 気づかないうちにワタシは訓練されていたんだなー…という場面はあります
ドアのブのことを語る
「おおかみこどもの雨と雪」を「キレイな絵ダナー、イイハナシダナー」と言える心で、死ぬまで過ごせたなら、
それはそれで シアワセな人生であろうなー、と思うけど
もう ワタシはそこには戻れないわ…
ひとりごとのことを語る
ブログでも、ちょっとのPostでも 何でもだけど
いつも伝えたいことを言えてない感があって ものすごくひとりでモダモダするけど
「意見に正解はない」「万人を傷つけないことは言えっこない」と、開き直るしかない
そこに気をとられ始めると ひとことも発することが出来なくなって自分の心が死ぬ 仕方ないんだ…
ブログ書いた。のことを語る
http://doapon.kuron.jp/blog/2017/0311_121313.php
3.11のこととか…まとまりなく
ひとりごとのことを語る
店長の知り合いが馬を持ってて(競走馬かどうかは聞かなかった)
名前が「スレイプニル」ときいて(ん…ブラウザ…?)とか思っちゃった(語源は知ってる)
らくがきをする
ドアのブのことを語る
ううー
ドアのブのことを語る
これは血祭り前の調子の悪さ つらい
コネタ空耳ならぬ空目のことを語る
◯ パッカブル
× バカップル
刀剣乱舞のことを語る
看板部
??

NHK教育のことを語る
この時期の容赦ない改編に向けた終息ムードつれぇ…クックルンどーなんねん…
ドアのブのことを語る
まあ割りと図太い(少なくとも繊細ではない)し
たいていの心の不調は 時が経てば回復するとも思っている
回復を待てない焦り(自身もだし、周囲の人も)が、回復を遅らせるような気がする

