[NHK-AMの朝の番組が、何となくすごい、という話]
昔ながらの普通のお便り・FAXのコーナーがあり、早朝でもあるし おそらく投稿者の年齢層は高目かなと思われます
読まれる手紙の内容は季節の行事、日々の暮らしで気づいたこと...の他に、たまに悩みや苦しみを吐き出すものもあります
「介護に疲れた。夫の死を願ってしまう自分が嫌だ」「夫が育児にも子供にも無関心」
「3日前、出かけている間に母が突然自殺したことが受け入れられない」
「パワハラで心身がボロボロ、今日こそ退職届を提出する」など、いろいろ
そういうお便りが読まれた後は、メールでリスナーの反応…[全文を見る]
元プロ野球選手の、突然の訃報を聞くと
目に見えない、積もり積もった現役時代の負傷や疲労が、後になって表れるのかなあ...と思う
ネガティ部
もし、ハイクがなくなっても...たまにはワタシのこと思い出してね...ブログは書いてるから
今日はビートルズ来日記念日なのか
だからNHKのラジオで流れたのね〜
おはようございます
ゆうべは休もうかな、というくらい調子悪かったけど
今朝早起きして、少し絵を描いてたら元気になりました
何とか動けそうです
返答を延ばして いろいろまずいことになってしまった前科がたくさんあるので 今回は自分から断れてスッキリ、はしている...
クワガタは木の皮の中とかで冬越しするけど、カブトムシは冬越せないんだっけ
ぎりぎりになって「やっぱり無理でした」って言って、フォローに困る状態を引き起こす前に、
早めにお断りしよう...と思って申し出たら 「じゃあ他を当たるから」ってことになって 特にお叱りも受けなかったので
少しホッとしているところ...もちろん、チャンスは失ってしまったのだろうけど...
極端に〆切に余裕のない仕事は、デザイン屋も編集業も設計屋も、誰もあんまり気が進まないのよ…(どれか或いは複数を兼ねる人間より)
大量のジャガイモを消費すべく
ひき肉+ドミグラスソース+チーズでラザニアのような味のものにするなど

「趣味の世界の話なのに…」ではなく
好きなもの、熱くなれるもののことだからこそ 譲れない線があるのですよね
自身がそれほど熱くなく
ともすれば好きな事にも疲れ別分野へ逃避しよう、となる軽薄ファッションオタクなので
気付かず人の熱意を踏みにじる愚を犯してしまう面もあると思います
かつては 半年ROMれという言葉がありましたが
無言フォローはともかく、話しかけるなら 先方のプロフィールに加え
最近のツイートに目を通してから 発言をするかしないか、また内容も考えなくては…
いつまでたっても学習途上です
半月前くらいに言ったこと(ツイート)(もう消してしまった)について
あれはとんでもなく空気をわかってない失礼な事を言ったんじゃないかって 思い出してのたうち回ってました
SNSのアカウントを、気楽に、かつ
エンタテインメント性を持って、長く運用するには
ある程度「仮面をかぶった」「本音は隠した」運用するほかないのではないか。
言いたいことを好きなだけ言うことと、そのリスク、みたいなものをつい秤にかけてしまう
どなたかをブロックor非表示にする時の気持ちって
嫌い、じゃなくて
しんどい (引きずり込まれそう、過去を思い出して同じ気持ちになる)から
生活のペースを守るためにブロック、というのが多い