役員でも シングル家庭のため、親の介護のため、子どもの習い事のため
土日も出られない人がたくさんいる
自分はまだヒマなほうだから、やれるから...と思ってやっている
家族はよくワタシが家を空ける様になって淋しがってる
ダンナさんが今はそれほど忙しくないので 会議がある日の家事はやってくれているが
そのうち彼の繁忙期や出張があったらどうしよう、私もそういうときは誰かにお願いするしかないよね
余裕の時間を使ってやるはずの活動に、それぞれが生活を圧迫されている気がしてならない
1年のガマンだが、またその次の年、誰かの(この場合は6年生の母親)ガマンが始まるんだな
どこかで、その流れ、同じことの繰り返しに 変化が起きるときは来るのだろうか 私たちの年に始められないだろうか
地域コミュニティのコンサルタント業みたいなことをしている人っているんだろうか...
だいたいの人が仕事をしているから、まったく社会との接点が無いとはいえ、お母さんたちという素人集団には荷が重過ぎる
もっと楽な方法があるんだろうな と思っても具体的な遣り方がわからない
行事の開催予定といろいろな期日が決まっているだけで 相談先がわからない
昨日も見やすい名簿作りを考えていたら 徹夜してしまい とてもつらい
いつも子ども会のことを考えてしまって、よく眠れない
発達障害の診断を受けたいとずっと思っていて 専門科がある近い病院の場所まで調べてあるけど
予約が半年待ち(ただでさえ精神科・心療内科は予約がとり難い)だったり、
ホームページに載っている医師のコラム、文章の語気が怖くて 診察もこんなふうだったらとても話せない、と思ってしまった
ああ、ジェイソンさんがいらっしゃるなぁ(風物詩の趣)
twitterで流れてきた
小学校の入学式、準備や登校いろいろ、自分(保護者としての私、私という人間としての私)として衝撃が大きすぎて、ついていけてない。同じ気持ちの人(自覚的でも無自覚でもきっとものすごくたくさんいるはず)と100時間話したい。しかしそんな時間は無い。ひとまずセルフセラピーで乗り切る。
↑ 1000いいねくらいしたい
猫さんが 半液体みたいに形状変化しながら
狭いすき間をニュル〜ン、と通り抜けるのは、見ていて気持ち良さある
「初登校が楽しみで楽しみで早起きして、元気に勇んで出かけていく新1年生」
っていうのを、今まで生きてきて初めて見て、すごく戸惑った 娘なんですけどね...
ああ、この人は自分の体から産れてきたけどたまたま腹を借りてきただけで
まっったく違う人格なんだな...と、ヒシヒシ思う 別の次元の住人かというくらいに
寝て起きてもめちゃくちゃしんどいけど
仕事しゅきだから這っても行く…
入学式でした…なんだか感慨よりも疲れたことと
明日寝坊や忘れ物しないように、お弁当の中身を考えること、大量の書類記入に追われてて何もない ただ忙しい!
最近某ゲームのCMで久しぶりに戦部ワタルの声を聴いたけれど
パズーでもルフィでもクリリンでもない、紛れもなくオモシロかっこいい戦部ワタルだったから声優さんはすごいなって