「人付き合いはすこぶる苦手だけど、人を楽しませることは好き」 の矛盾について考えたけど 「ポジティブな反応をもらえると自分を肯定されてる気がするから」 という、結局自己中心的な結論に至った。
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twitterで流れてきたのことを語る
ドアのブのことを語る
ものすごーくオオザッパにとらえると「許せない・許されない」ことが多い、と感じるのは 「余裕がない人が多い」のかもねぇ...
ドアのブのことを語る
ひとを許すにも、まず自分に「よし」と言えるかどうか、かも...
私を責めていたのは、一生懸命で厳しく自律していて、そういう自負がある子だったけれど、なぜそうなったかというと
まず親にダメだしされ、責め続けられてるような育ちだったものなぁ...「これができなきゃ、許してやらない」みたいな...
親にそうされてきた事を他の人間関係にも 適用していたのかもしれない
ドアのブのことを語る
「間違える→またやり直す」は 誰しもできること、許されていることに しておいてほしい
「生きている限り、やりなおしがきく」という価値観が広まることは、個人だけじゃなく 社会の発展にも寄与することだ、と思うのに
「間違いを許さない→間違いを怖れて何もしなくなる」 が 今の社会のド~ンヨリとした空気を生んでる、と思うのに
ドアのブのことを語る
(自分の場合はうんと子どものころ、学校の中での経験だったけど)
「一度でも間違いを犯したら、その件でずっと責め続けられる」
「あなたは『悪』だから、これから先何をされても仕方ない
(学校の中だと、いじめられるのはあなたに原因がある、と言うような)という、正義の人に囲まれる」
世界なんて地獄だったし そんな悪習は将来に伝えたくない、と思う
ひとりごとのことを語る
コンビニに
領収証は売ってるけど
振替伝票は売ってないんだなあ(注文し忘れた)
どあを
ふぬねろすのことを語る
ドアのブのことを語る
運営を経験すると、今度は参加側になった時に
少し優しくなって、「ありがとう、共に作りましょう」という気持ちで、参加できるかもしれません
ドアのブのことを語る
あとね、もう単純に
生きとし生ける消費者のみんなー!
農家の方々に感謝して、ご飯もその他の農産物も食べるんだー…たいへんなんだー…!
と思いましたし
すべての催し物には参加者では見えないところで 時間と労力を費やし
細やかな準備をして、色々な事態に備えている人がいて
はじめて成り立つ、っていうのを 運営側に立つと気づかされます
ドアのブのことを語る
そうそう、今日地域の子どもたちの田植え体験の引率でした
うまく言えないんだけど、私は今年度1年かけて、ついぞ職場で機会を逃していたリーダー研修と
コミュニケーション能力を上げる訓練(情報をまとめ、ヒトに割り振り、使う訓練)を受けているんだ、と思うことにします
何か失敗があっても、心の中では「だれもやりたがらねーから頼まれて仕方なくやってんでぃ、クオリティを期待するな」と呟きながら
外向きにはやることをやっていく、という姿勢を見せてゆく、というか…
そんなことを考えました
この後は夏の祭礼と、盆踊り、という大イベントが待っています…
ドアのブのことを語る
ダンナさんが「充実した連休だった」と言うので、そうか、そりゃあ良かった、とだけ答えた
ドアのブのことを語る
そういえば今季初シオカラトンボを見ました
らくがきをする
ドアのブのことを語る
テーブルのふきんの中からナメクジが出てきたけど
「おまえ…ここが居心地良かったんか…」くらいしか感想がない(農村ぐらし)(外に連れて行った)
朝おはようのことを語る
おはようございます
「昆虫すごいぜ」新作を観なくては(使命感)
ひとりごとのことを語る
昨日まではもう少しヤル気だったんですけど多分気圧のせいだな〜
ひとりごとのことを語る
連休は田植え以外、なにもしない(したくない) 4月にエネルギーを使い過ぎて出かける気力と体力がなくなった…
ひとりごとのことを語る
昼前からあまり見ない数のカラスが、家の周りを互いにしゃべってるように大声で鳴きながら飛び回ってて…不穏
うちの庭にいることはあっても、ひさしにガンガン音立てて乗ることはないんだけどな…
うちの周りだけならまだいいんですけど、よそでもそういう現象が起きてたら気持ち悪いですね
ドアのブのことを語る
アキバレンジャー、油断して観てると痛さにくるんで泣けるエピソードをぶっこんでくるし
松本梨香さんって実年齢いくつなんだ 永遠の11歳男子だと思っていた
どうでもいいのことを語る
山賊焼ってどのへんが山賊なんでしょうね…


