さむい…
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ドアのブのことを語る
ドアのブのことを語る
なんかまた支離滅裂だなあ
ドアのブのことを語る
ものすごく人の注目を引いたり、大きな金額や大人数を動かし背負う責任があったり、
精神的体力的にキツかったり、休養も不規則にしかとれなかったり
何より、そういう自分の状況について 話す相手がいなかった...っていうのが、今までの常態だったのだとしたら
同じ場所に再び戻り、復帰することが当人にとっても身近な人にとっても、嬉しいことかどうか?また繰り返しになってしまうのでは っていうのは・・・考えてしまうよなあ
(当人の人生に責任を持たない外野には、何とでも言わせておけばよいと思う)
何をもって「社会に戻る」かというのは 本人が続けられる場所を見つけるということであって
決して「元通りになる」ということではない。元通りになれないことに、失望しなくていい...
自分についても、配偶者についても、それは節目でつまづいてきたことです
ドアのブのことを語る
[社会復帰のこと]
「社会復帰」って 「復帰前と同じ場所に戻ってくること」ではないよなあって
自分も「むかしと同じくらいがんばれない、できない」ことにイラだって当り散らしたりすることもあるけど
家族が 「ひとは変わり続けるものだから」ととらえてくれているので 支えられている
これまでの生活水準や 出力していた成果、というのがかなり無理して維持していたのだとしたら
年齢とともに同じことをし続けるのは いつか破綻が来たのではないか
ドアのブのことを語る
「許せない!」といつも頭に来ている人は、身近な人に許された経験が少なかったり
最近セクハラ界隈で「相手を感情や人格のある人間として扱えない」ひとは
また自身の感情にも鈍感だし、自分の価値も、肩書きや生産性(稼ぎ)でしか
感じられていない人、
だったりするのではないか…という説にも、うなづけるところがある
ひとの想像力には限界があるので、「自分がしてもらったことしか、他者にもできない」のではないか、と思っている
ドアのブのことを語る
天候(気圧)の変化に影響を受けやすい種族のたわごとと思って 聞き流して下され
twitterで流れてきたのことを語る
「人付き合いはすこぶる苦手だけど、人を楽しませることは好き」 の矛盾について考えたけど 「ポジティブな反応をもらえると自分を肯定されてる気がするから」 という、結局自己中心的な結論に至った。
ドアのブのことを語る
ものすごーくオオザッパにとらえると「許せない・許されない」ことが多い、と感じるのは 「余裕がない人が多い」のかもねぇ...
ドアのブのことを語る
ひとを許すにも、まず自分に「よし」と言えるかどうか、かも...
私を責めていたのは、一生懸命で厳しく自律していて、そういう自負がある子だったけれど、なぜそうなったかというと
まず親にダメだしされ、責め続けられてるような育ちだったものなぁ...「これができなきゃ、許してやらない」みたいな...
親にそうされてきた事を他の人間関係にも 適用していたのかもしれない
ドアのブのことを語る
「間違える→またやり直す」は 誰しもできること、許されていることに しておいてほしい
「生きている限り、やりなおしがきく」という価値観が広まることは、個人だけじゃなく 社会の発展にも寄与することだ、と思うのに
「間違いを許さない→間違いを怖れて何もしなくなる」 が 今の社会のド~ンヨリとした空気を生んでる、と思うのに
ドアのブのことを語る
(自分の場合はうんと子どものころ、学校の中での経験だったけど)
「一度でも間違いを犯したら、その件でずっと責め続けられる」
「あなたは『悪』だから、これから先何をされても仕方ない
(学校の中だと、いじめられるのはあなたに原因がある、と言うような)という、正義の人に囲まれる」
世界なんて地獄だったし そんな悪習は将来に伝えたくない、と思う
ひとりごとのことを語る
コンビニに
領収証は売ってるけど
振替伝票は売ってないんだなあ(注文し忘れた)
どあを
ふぬねろすのことを語る
ドアのブのことを語る
運営を経験すると、今度は参加側になった時に
少し優しくなって、「ありがとう、共に作りましょう」という気持ちで、参加できるかもしれません
ドアのブのことを語る
あとね、もう単純に
生きとし生ける消費者のみんなー!
農家の方々に感謝して、ご飯もその他の農産物も食べるんだー…たいへんなんだー…!
と思いましたし
すべての催し物には参加者では見えないところで 時間と労力を費やし
細やかな準備をして、色々な事態に備えている人がいて
はじめて成り立つ、っていうのを 運営側に立つと気づかされます
ドアのブのことを語る
そうそう、今日地域の子どもたちの田植え体験の引率でした
うまく言えないんだけど、私は今年度1年かけて、ついぞ職場で機会を逃していたリーダー研修と
コミュニケーション能力を上げる訓練(情報をまとめ、ヒトに割り振り、使う訓練)を受けているんだ、と思うことにします
何か失敗があっても、心の中では「だれもやりたがらねーから頼まれて仕方なくやってんでぃ、クオリティを期待するな」と呟きながら
外向きにはやることをやっていく、という姿勢を見せてゆく、というか…
そんなことを考えました
この後は夏の祭礼と、盆踊り、という大イベントが待っています…
ドアのブのことを語る
ダンナさんが「充実した連休だった」と言うので、そうか、そりゃあ良かった、とだけ答えた
ドアのブのことを語る
そういえば今季初シオカラトンボを見ました
らくがきをする
ドアのブのことを語る
テーブルのふきんの中からナメクジが出てきたけど
「おまえ…ここが居心地良かったんか…」くらいしか感想がない(農村ぐらし)(外に連れて行った)


