人生は短いから目をそらし続けてるうちに終わるから、それがきっと良い生き方
私みたいに しょっちゅう立ち止まって 足もと見つめて「なんのために生きてるんだろう」「私は本当にこれがやりたいんだろうか」と
問い続けてるうちに 後から追っかけてきた虚無につかまっちゃう
生きることは振り返らないで、止まると襲ってくる虚しさを振り切って逃げること
ゴールの向うに何があるかは、まだ死んだことがないから わからない

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人生は短いから目をそらし続けてるうちに終わるから、それがきっと良い生き方
私みたいに しょっちゅう立ち止まって 足もと見つめて「なんのために生きてるんだろう」「私は本当にこれがやりたいんだろうか」と
問い続けてるうちに 後から追っかけてきた虚無につかまっちゃう
生きることは振り返らないで、止まると襲ってくる虚しさを振り切って逃げること
ゴールの向うに何があるかは、まだ死んだことがないから わからない
集中してたら 腰が いたい
今は同人活動より 何の変哲もない旅をしたい
ただ乗り物に乗って遠くへ行って良い眺めや古いものをたくさん見てきたい…
サン・クロレラ
アンダーグラウンド
ロケットの樹の下で
まあ青い葉っぱに ベーコンとバターで炒めりゃ大体何でも美味くなることになってんだ…
おはようございます
ゆうべは大根の葉っぱのバター醤油炒め作った
サイコーに美味い 好物です!!
秀吉の老い方がとても生々しくて
これは つらい
やがて来る自分の親の老いを思ってしまう
こういう描写をやってのける大河どラマ、つらいけどありがたい、って感じがします
マラソン応援終わったから真田丸の続きを観るぞ 太閤殿下が老いていく様を見届けるぞ…
学校のマラソン大会終わったけど
息子の学年の上位争いで 脚を引っ掛けたか掛けないか、という
揉めごとがあり、なんかちょっともんやり…
息子にとっては雲の上の人たちだけど…
おはようございます
息子の国語のテストの文章題が、高畑勲氏が鳥獣戯画について書いたエッセイだったりする、そんな時代です
(でも私の国語の教科書にも手塚先生が載ってた気がする)
流行語大賞…きっと義兄が喜んでるだろう…
死んだ後、遺体が腐って事故物件にしてしまう前に
処理してくれる人がいる程度の つながりは作っておきたい
でも子どもを いつまでも「自分褒めの道具」にして、あてにしてはいけない!
彼ら彼女らは 必ず個別の世界を持って はなれていくんだから!
いろんな趣味、楽しみは
自分を見つめすぎないために 目をそらすために役立っているのだと思う
身近な人に褒めてもらうことで 充たさされることができたら
わざわざネットに作品を放流して
受けなくてもいい中傷も 受けなくてもよくなるので
そこで充たされる人になりたい
娘が お母さんかわいいね! とか 絵上手いね! と褒めてくれるのだが
「よそを知らないというのは、おそろしいことだ...」 と思ってしまう
やろう、の前に「失敗したくないな。責められるの怖いな」が先立つので
何でも億劫だし 挑戦もしないし
失敗を恐れる余り 誰にも言えず、先延ばし先延ばしにして 抱え込んで
却って問題を大きくしてしまう 「もっと早く言えばなんとかなったのに」という事態を招く