「正しいものを『信じる』」ではなく 「『信じる・信じない』 という分類でものごとを分けない」 態度で生きたいなあと思う
あることに対して「信じる/信じない」ことにする、何かを絶対視する 『態度』のほうが
対立分断とか、小競り合いのケンカとか いろいろとおかしなことを引き起こしているように感じる
もちろんこれ宗教じゃなくて、卑近に触れる、情報とかナントカ主義に対してのことですね
人間は不完全なので、人が言うこと、ぜんぶ「信じる/信じない」みたいな次元では語れないことばっかだと思います
せいぜい「この人は、そうなんだな」「今は同意できる/できない」くらいしか言えない
相手がどんな経歴・立場だろうと、そうです
その程度の思いなので、変わる事も容易にありえるし、変わってよいと思います
おはようございます
朝ラジオで保育園の先生が 今年は気合入れて節分の鬼の面作ってるって言ってて笑っちゃった
今年の子どもたち、豆投げる代わりに刀で首落とそうとしてこない?
ブログの「行きたいところをただ列挙する」、意図して海外をはずしたわけではなくパッと思いつかなかったんだよな…
やっぱりその時ハマってるコンテンツの影響って大きい
は〜麦飯な味噌塗ったおにぎり、なんでこんなに美味しいんだろう?
賢い人、知的な人に対して
自分の中に芽生えた嫉妬を見て見ないふりして、意識高い系だの何だのと斜に構えてくさすよりも
「足下にも及ばないけど、少しでも近づけるように歩んでいこう」と、素直でありたいです
ちょっと月まで、小湊鐵道で行ってきます。(いちはら動画コンテスト)

先週この駅を通過した時 「宇宙飛行士、いなくなっとる...」と思ったけど、春になったら帰ってくるのね
物理的な距離だけでなく、価値観も隔てられ、引き裂かれているのかも いつのまにか
もち麦入りご飯がおいしくて、もう白米オンリーには戻れない
夫がまた2晩帰ってこないのですが(出張ではない)徹夜で仕事して誰にも言わず車で寝ていて、これで朝死んでるのが見つかったら、その責任の所在はどうなるのだろう、といつも思います
ゆうべも娘が寝る前に ママ好き好き大好き! と言ってくれて泣いちゃったな
ユニクロのセルフレジ、はじめて使った時はびっくりしたわ
あのレジは特許とってるんでしたっけ…
2023年の大河ドラマ発表に沸いておりましたが
実はまだ2020年の大河ドラマが延長戦で終わってません…
私の場合「家族がいて子どもがいてハッピー!」みたいな 幸せなアレではなく「あなたたちのおかげで、ギリギリもってる、どうかお母さんをこっちの世界に繋ぎ止めてくれ、手を離さないでいてくれ」という気持ちです
ご飯も食べれて、眠れているけど
「ああコロナという言葉をもう聞きたくない目にも入れたくないコロナウイルスのない世界に行きたい
でもそんな場所はこの地上にはないんだな
コロナウイルスのない世界はこの世にはない じゃあ死のう……」
というのが 頭によぎります
子どもたちがいてくれるから生きています
他の好きなものや、あらゆるものごとは 失礼ながら、時の流れと共に薄れるはかない縁だなと思ってしまいがちなんだけど
私が今死んだら悲しむだろうと、その顔をリアルに想像できる子どもがそばにいると、生きようと思います
私はいい親ではないですが
体調悪くてライジング若冲観られなかった 悔しい
今日もつらいな
(承前)「外出しない」は「自粛」の本来の意味通り自分で考えて決めたこと ひとに強制するものではない
強制はしてはいけない 罰則など権力でもって、個人の自由を制限しようとするな
オリンピック中止を願ってるので 筋を通すために 好きなコンテンツの現場イベントでも県外には出かけないと決めました
オリンピックの開催可否が決まるまで
それが何もできない自分に出来る、最大の協力だと思ったので
春一番みたいなあったかい強風が吹いてますが、また寒くなる予報
父の誕生日で、プレゼントをわたしたら
「じいちゃんが倒れたときの歳(70)になったから気をつけます」と言ってた
生活習慣的にはストイックを極めてる人から大丈夫だと思ってるけど こればっかりはわからないな
寺社のお参りに特化した 「巡礼」バスツアーというのが いろんな旅行会社の企画で出ていて
効率よく回るには良いんだろうけど 同乗者にやたらフレンドリーに何かを布教してきたり
自称神様に愛されてる、そっち系の人がいたら怖いな...って躊躇する
どのような宗教でも「おおきな存在」に相対するその時は 「心を静めて、『ひとり』の覚悟で」 が良いなと思う