ぼちぼちと考えていた
推しの結婚にショックを受ける心理というのは、どこか「婚姻によって相手を所有できる」、
言い方悪いけど、どっか人を「所有できるもの」あつかいしている、という意識があるからなのかなと思う
既婚=だれかのもの、未婚=まだだれのものでもない、みたいな
既婚であろうが、かつて結婚していた人であろうが、タレントは永遠に「誰のものでもないし、みんなのものである」
とも言える、そういうものだと私は思ってるので、いつだって、どんな夢や希望を勝手に投影しても良いんじゃない?
と思うのだが(それを公言していいかどうか? には、注意を…[全文を見る]
おはようございます、
昨夜のpostに色々反応ありがとうございます?
ゆっくり読ませていただきます〜
?twitterで言えないからこっちに言いにきた!
いや〜私に出来ることは何もないよ…傷が癒えるまで…時間が必要なんだろうな
あまりにもつらかったら、そういうきっかけで心理カウンセリングにかかっても全然いいと思うんだけどね…
「なぜ推しの結婚で落ち込まずにいられないのか」と向き合うのは
推しと私、推しへの愛、じゃなく
自らのこの先、結婚や人生観と向き合うことなのかもね…
それは推しを見て夢見る気持ちとは真逆の、現実的なことで、とてもきついことかも…推しを見るたびに現実に向き合うことになる…
そこはあえて向き合わない方がよさそうだね…
いや…本気で…好きな芸能人が結婚してショック…という心理の仕組みがわからない
それって、自分が、相手とファン以上の関係になれる芽があると思って応援してた…ってことなんですか?
タイプ的にそういう人では無さそう(言葉ではお祝いを述べているが一生懸命言い聞かせてる感じ)(「私も結婚する気ないから勝手に仲間だと思ってた…」と述べてる人はいました)だけど、生活に支障が出るほど落ち込んでる最中の人に聞いてみるような
そんな人でなしなことは、いくら私が無神経でも、出来ないので
ただ、ひとりで不思議がってるだけ…
ところで初婚がまだで長らく独身の俳優やタレントさん(かっこいい男性の)に対する
「最後の砦」っていう表現があるけれど、あれは誰にとっての「砦」なんですかね、などと思ったのでした
個々人の結婚はおめでたいと思うのですが、この最後の砦、や
女性に対する「かたづいた、かたづかない」などのひとまとめの結婚の形容があまり好きじゃないです
言いたいこと、なんかこう、伝わりますかね……
紅白歌合戦、紅組司会、白組司会、総合司会、の呼称をなくし
全て「司会」に統一、また番組ロゴも紅白カラーのグラデーションが目を引くデザインに ほほうー楽しい
やがて「紅白」歌合戦ではなくなる過渡期だなって思いました
チャリティーグッズの、スウェットが届いたので早速着てみました かわいい…あったかい

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息子がワクチン2回目の副反応で高熱が出てしまった
ポカリ飲んで頑張って
カウンセラーや、ソーシャルワーカーの方と面談重ねるうちに
「すごく頑張ってきたんですね」と言われたときの気持ちが
「私ごときが頑張ってるなんて言えない! もっと頑張ってる人いるのに甘えてる!」から
徐々に「そうか、私頑張ってたんだ…(涙がドバッと出てしまう)」に変わったんですよね
ひとに言われたものを受け入れるのと、何となく自分の経験に根ざしてメチャ遠回りして会得?感得?するのと、ルートは違ったんですけど
年を重ねるとそうなるんだ、同じ「楽に生きよう、エエ加減を知ろう」という結論にたどり着くんだなあ、って
またわけわからんこと書くんですけど、いくら周囲に「完ぺき主義やめな」「何でも程ほどでいいんだよ」「自分を許そう」等々言われても
「何様だ、私の何がわかる!」って反発心しかなかったのに、今すっかり「ホントそれな~!」になったのって、年齢によるものなんですかね...