BOSJ33決勝戦をみて(完結版)
ついに小松洋平が優勝した。
ただこれしかない。
今年は小松の年だろうと最初から思っていてそしてそうなった。
「こまつー こまつー」とただ泣くことしかできない。濁点多めで。
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私は昨年「お弔い」と書いた。
https://pulpdust.org/i/entry-1942841.html
それはこの大舞台で一旦ケリをつけるのだろうと思ったということ。
そしたらなんと、「極上のケイオス『第二章』」があった。
これを第二章とみるか二番煎じとみるか。難しいところである。
決勝戦が昨年と同じ顔合わせになることが決まった時、同じ煽り文句(極上のケイオスを見せ…[全文を見る]
