ゆうべは酒とつまみを持って訪ねてきてくれた友達がおりました。
私にビールを飲ませ、自分はノンアルコールで、部屋でごろごろしながらぽつぽつと話をして、私を寝かしつける準備をして帰って行きました。
そんなわわけで今日も生きてます。

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ゆうべは酒とつまみを持って訪ねてきてくれた友達がおりました。
私にビールを飲ませ、自分はノンアルコールで、部屋でごろごろしながらぽつぽつと話をして、私を寝かしつける準備をして帰って行きました。
そんなわわけで今日も生きてます。
またひとりメンタルやられちゃって休暇に入るそう。
できることなら私もすべてから休職したい。
楽になりたい。
まだ二時
このまま会社出て部屋で寝たい
しんどい
電話の声が涙声になるのを抑えるのがきつい
細切れの夢を見続けて、三時に起きたきり、ぼんやりしてました。
電車に乗っていて、規則的な音が気持ちよく眠くて、どこへ行くのかわかんないけど、このままずっと乗っていたいと、思ったことだけ覚えてます。
さぁ、月曜日、頑張らないと。
おはようございます。
佳い日でありますように。
電気毛布一番強くして、パジャマの上にフリースのガウン着たままベッドに入ったけど寒い。
布団カバーもシーツも一番温かそうなスリースにしたし、毛布も機能性毛布かけてんのに。
今夜の外気温は高めで、まだ5℃もあるのに。
寒いのは体じゃないんだ、心なんだ。
誰か助けてって言葉が頭を渦巻いて不安でたまらない。
愚痴をごめんなさい。
新しく買ったものは、まず父の病室に行くときに身につけてく。
無骨な父ではあるけれど、娘がきれいにしているのは好きらしい。
高校生の頃、美容師がノっちゃって、刈り上げに近いショートにされて、うわあ・・・と思ったけど、私はまぁ髪なんて伸びるしって思いながら帰ったら父に怒られた。
その男みたいな頭はなんだ!と。
こちらに戻って以来、父に合うときはきれいにしていく。
今日もちゃんと化粧して、昨日買ったストールを巻いていった。
父は何もいわないけど、私は嬉しい。
今日もきれいにして父に会えたことが。
電気毛布で温めたあたかい布団に入るとほっとする
一日ねなかで一番安楽な時間。
うなされませんようにと祈るばかり。
電話おわり
さぁ、一日のわずかな解放された時間
お風呂入って寝る準備する
だれか私をよくやったとほめてほしい
さぁ、もっとも憂鬱な電話を今から一本
それで今日のすべての『営業』が終わる
がんばれ、わたし
病院から二度目の帰宅
夕飯でも父は伯母のつくったいちご煮をよく食べ、おばあさんの作ってくれたのと同じ味がすると言ってた。
残った病院食はまた私が・・・。
父の部屋を出た後、大叔父に挨拶して帰宅。
しかし、今までほとんど食べてなかったから、一日二食も食べて、今激しく不安。
まぁ、父と一緒だと食べられるからいいか。
帰りに少し買い物して帰って器を洗い、お礼のお菓子と伯父の家に届けてきた。
今日はいろいろと『営業』して激しく疲れた。
なんで調整役はみんな私なんだろ。
あっちにもこっちにも気を使い、でもそれが今の私にどんなにしんどいかなんて誰も知らない。
いや、別にいいんだけどね・・・いつものことだし。
ただ、ひとりになるとしんどくてしんどくて泣けてくる。
ベスト流行ってて欲しいなぁと思っていたけど、今朝ゴミ袋片手に身辺整理(断捨離ともいう)していたら、20年前の無印のざっくりしたニットベストが出てきた。
グレーの濃淡が好きで、なんとなく捨てきれずにいたもの。
着てみたらサイズぴったりになっていて、丈もシャツを出すのにナイスであった。
数年前に無印で半額処分で買った、編み上げのワークブーツにデニムをイン。
三年ぶりに会った従姉に『ゆき・・・若いね』と言われた。
褒められたのか呆れられたのかは定かではない。
でも、いいの。
世間が要求する、年相応、常識にはいままでさんざん応えてきたから。
もう好きにやらせてもらうと決めたの。
ところでこの伯父は(正しくは私からは大伯父)、ひいはあさんが何か訳ありなことをしたのかと疑うような顔してる。
なんとかビッチとかイワノフって感じの日本人離れした顔。
その姉の、都内にいる大伯母もナターシャとか、なんとかスキー系。
色白で掘りが深く、ぱっと見日本人に見えない。
私は橋の下に捨ててあっても、〇〇(父実家の屋号)の子だと言われるくらいはっきりと父系の顔なのだけど、大伯父と大伯母を見る度に、こんな白人系の顔だったら、なにか違っていたかなと、時々思う。
残念ながら母はその美形の伯父伯母の流れをぶったぎってる。
いちご煮ってこのあたりだけの呼び名なのかしら。
小豆を濃いめのお汁粉のように似て、かぼちゃとすいとん団子を入れたもの。
父方祖母の直伝の伯母のそれは、もらいに行ったら保温容器に入れられていて、お昼ご飯まで熱々だった。
取り分けようのスプーンに父と私二人分の器まで入れてくれてあって、箸休めのお葉漬け(長野県以外では野沢菜漬けと言うね)もあり、父は喜んでお代わりして食べていた。
残った病院食は私が証拠隠滅に胃に収めました。
残してあると看護士がうるさくて、退院に影響するから食べろ!と。
はいはい。
食後に少し休んで、車いすを借りて階下の…[全文を見る]
近所に住む伯父の家で、父の好物をつくってくれたそうなので、今から受け取りに行って病院へ。
仕事帰りは仕方ないけど、休日に病院に行くときにきれいに身支度していくのは私の義務。
やつれたりしてる場合じゃない。
マイナス5℃の朝、おはようございます
クーポンだとか割引券、ポイントカードの類は、ありがとうございますと受け取るけど、持って帰って捨てる私です。
伸縮のポイントカードなんて要らないんだよ~!
そういや久しぶりにナンパされた
バス乗車の調整の為に新宿西口の裏手の喫茶店で、本読みながらお茶飲んでたら、隣の同年輩のサラリーマンらしい男性が『これから飲みに行かない』と。
バスの時間があるんで・・・と答えたけど、『あなたとは行きたくありません』が本音であった。
行きも帰りもバスで寝るつもりで、安定剤服用したのに神経が高ぶってるかまったく眠れず。
さぁ、おうちのいつものベッドだ。
もう寝ていいよ。
今日のハイク忘年会待ち合わせ場所となりのGAPをのぞいたら、ずいぶん好みのものが半額になっていたけど、レジの長さにめまいがして、そのまま辞したのが今日の未練。
あの青いざっくりセーター欲しかったな。
長野県にはGAPはないのだ!
あ、軽井沢プリンスにあったか、でも軽井沢隣の佐久は、昨夜からの降雪で、最低気温マイナス8℃最高はマイナス5℃と知って、本日の目的地の大宮に車で行くのをあきらめて、バスを使ったのでした。
バス・・・楽っちゃ楽なんだけど、駅を歩いたり乗り換えたりは、私にとって非常な労力なんで、できればどこでも車で行きたい派。
それに高崎線埼京線は婚姻時代の陰鬱な記憶が蘇り、景色見てると寂しくなっちゃうのよ。
あ、飛行機は別♪
そもそも朝からおかしかった。
六時前に起きて八時のバスに乗るように支度をし、バス停には七時半に着いた。
余裕かましていたら、45分になって忘れ物に気づく。
絶対に身から放したくないもの。
いちにちくらい平気平気と納得しようとしたけど
、どうしてもダメで、次のバスに乗る算段をしつつ、駐車場から車を出して取りに戻る。
片道10分。
が、土曜の朝で空いていたせいか、15分でまた駐車場に戻ることに成功!
ダッシュしてバス停へ。
無事バスに乗れたのでした。
このところ、タガがはずれたように買い物してるので、新宿には長居はせずにさっさと帰ろうとしていたわけです。
が、つい・・・つい・・・、発端は腕時計を忘れていたことでした。
私は携帯を時計代わりにするのが好きではなくて、腕時計をしてないと落ち着かない派。
で、手頃でちょっとかわいいのを見つけたんで、冬の白もかわいいねとお買い上げ。
これが悪魔のファンファーレでしたの。
帰り際に時間つぶしにデパ地下以降と、高島屋に行ったのが運の尽きでしたよ。
普段はジョンストンズもどきのチェックのカシミヤ大判ストール愛用なんだけど、白っぽいのがほしいなぁとは思ってた。
そして、高島屋で破滅のラッパを聞く。
私の欲しかったのはこれよこれ!って、大判カシミヤの白と淡いグレーのパネル柄が。
えー、ハイク忘年会って今夜だったの?
それも新宿!
あぁ、もっと早く気づいていたら顔出したかったな。
残念。
五時過ぎに新宿駅歩いていた時、誰かとすれ違ったりしていたのかしら。
残念。