グッモロン!
布団から出たくないのと終わらない課題の間で板挟み。
起き上がろう。
よい1日を。

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グッモロン!
布団から出たくないのと終わらない課題の間で板挟み。
起き上がろう。
よい1日を。
高校生の頃、ヒッチハイクで日本縦断をしている中で、偶然にも倉本聰氏が主催する「富良野塾」の公演を現地で観たことがある。大人になってから「なんで若い頃の自分は舞台演劇の世界に身を投じなかったのか」という疑問を持っていたんだけど、「圧倒的に怖かったからだ」と倉本氏の訃報を聞いて、思い出した。理由は、当時、倉本氏が主宰していた富良野塾は脚本家や役者を目指す若者が2年間農業をしながら、演劇を学ぶ場だったんだけど、多くの人がボロボロになっていたからだ。それだけでなく、若い自分にとって、倉本氏の作品は人間の弱さや情けなさ、日本社会で生きることの苦労、惨めさを直に突きつけてくるものだったからだ。しかし、それは実際の人生よりもはるかに優しく、だからこそ人生は豊かで温かく素晴らしいものなのだと気づくまでには本当に時間がかかった。というわけで、ご冥福をお祈りしたい。
おはようございます。☔
今朝も生憎の雨模様です。昼くらいに雨は止んで夕方には晴れるという予報が出ています。
でも、洗濯物は部屋干しだな〜。🧺
ボンヂーア
わたしにとってインスタの一番の楽しみは、ほんとにこんなことあるんだぁと素朴に驚かされるような投稿に出会えることなんだけど、こうも生成イメージだらけになるとその楽しみがなくなってしまう。インスタはこれからどうなるのかな。人気が頭打ちになって荒れていくのかな。AI生成物であることを前提とした新たな発表の場になるのかな。
眠い~
おやすみなさいませませ~
ふとしたきっかけでイタリア・ネオリアリズモの巨匠ロベルト・ロッセリーニ監督とフェデリコ・フェリーニ監督の関係について調べたら、フェリーニがロッセリーニの代表作『無防備都市』の脚本を書いていたことを知って驚いた。かつフェリーニは『青春群像』というデビュー作で若きイタリア・ネオリアリズモの継承者という評判も得ていて驚いた。フェリーニの『道』という作品はずっと1930年代のものだと思っていた。だから『カサブランカ』や『マルタの鷹』(1940年代前半)より新しく、『無防備都市』より新しい(1945年)、1954年公開の作品であることにとても驚いたのだった。
秋になると割と「食欲の秋」を実感する。
すごくお腹が空いたり、特定の何かを食べたくなったりする。
最近は甘いもの、特に和菓子が食べたかった。
今日和菓子を買って食べたらすごくおいしく感じた。
「台風25号の被害」
https://nekoana.hatenablog.com/entry/2026/09/25/000000
ブログ日記です。
2026年9月28日 月曜日 雨 代休とオンライン研究会
https://talkiyanhoninjai.net/archives/22948
課題に向き合うといつの間にか居眠っている。
情けない。夏休みも終わり受験生も苦しい時だろうとともに頑張るつもりがウトウトしている。
今なら総武快速の快速車両が各駅扱いなので、グリーン席に追加料金なしで座り放題! ということで、キャッキャして娘とグリーン席で帰ってきた そんな場合ではないです、すいません...
おはようございます。☔☔☔
相変わらず雨が土砂降り中ですが、大雨警報が発表されていました。
グッモロン!
月曜日が始まった。秋は深まる。
午後1時の太陽が夏の5時や6時くらいの雰囲気で脳の時間感覚が混乱する。長く住んでもいつも変な気がして慣れない。
よい1日を。