はてなを含め、いろんなアカウントのメルアドをYahoo!からGoogleに変えたけど、Gmailに集約してそれほど経たないうちにYou Tubeともどもダウン。例外はYahoo!に連動しているTSUTAYAで面倒くさいから放置。TSUTAYAのメールは最低限しか来ないように設定変えたけど、山のように来るYahoo!の設定はわからん。不動産案内出してどうするつもりよ?
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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
生活今日もお疲れさま!のことを語る
お疲れさまです。
今日は疲労でペースダウン。
明日納品分のお仕事はなんとか終了しました。
明日は一段と寒くなるようですが、暖かくして仕事します。
食事のことを語る
明日の朝食。
ニュースのことを語る
まさか菅首相のGo To トラベルの一時中止は「帰省を規制」という駄洒落を現実化するためのものだったのだろうか。
奥が深い。
日常のことを語る
【速報】
スマホが死にました。
エリック・クラプトンのことを語る
エリック・クラプトンが、ギター良し、歌良し、人格は……なのって、天はせいぜい二物ぐらいしか与えないみたいな感じ。
id:ymd-y/ぼくのことを語る
カップラーメン/エースコックのことを語る
「CoCo壱番屋監修 濃旨カレーラーメン」他一品
固形のルウがちょっと楽しい。

とろみがあり家で作るカレーライスを彷彿させつつ、店っぽい雰囲気の味わいを加えた、美味しいカレーつゆです。


「CoCo壱番屋監修 スパイスカレーラーメン」も食べた。
…[全文を見る]
生活のことを語る
みんなおつかれさまー!
明日もがんばろうぜ
自分(id:Moriyama)のことを語る
もりーは職業娯楽者であり,職業彷徨者。
即ち,旅行するのはGo To トラベルがあるからではなく(あれば利用するし有り難いけれど),
そこに行きたい場所があるからなのであります。
自分(id:Moriyama)のことを語る
全国一律というのはまあ仕方がないと思うんだけど,
これから予約キャンセルに忙殺される観光業従事者様は本当に気の毒。
Go To トラベルに関わらず何とか旅行して経済活動に貢献したく思います。
ニュースのことを語る
12/28-1/11までGo To トラベル全国一斉停止かあ。
二週間前の決断が早いのか遅いのかは判断が分かれるだろうけれど,
定額給付金のときみたく右往左往してしまった感は決して政権にプラスではないよなあ。
COVID-19のことを語る
巨漢の弟がインフルエンザ接種をした翌日38度の高熱が出たので、家族全員がビビりました。
もちろん病院は「様子をみろ」だったのですが。
熱は下がったそうなので濃厚接触者の私は一応ホッとしました。
しかし、38度って出たねえー。
生活のことを語る
(承前)
トラブルを親が聞いてるか、その子のためにも他の親が聞いたら「知らない」と聞いてたまげたらしい。
生活のことを語る
思いのほか土日が有意義に使えた。読書もしたし、ペン字もやったし、散歩も行けた。
身体的には土日が有意義に使えたからと言って調子がいいわけではないけれど、満足感はある。
今までは土曜も通所していたけれど、基本的に平日の通所に切り替えてよかった。
インターネットのことを語る
パソコンのインターネット速度が遅すぎて回線がダメなのかと思って、試しにほかの物で試したらパソコンほど遅くなかった。
それでも、そう早くないので原因を考えてみると、ルーターを買ったときより結構Wifi接続機器が増えているから遅くなっているっていうのもあるし、そもそもルーターから遠いっていうのもあるし、パソコンがガタがきてるからかもしれない。
あと、ネット回線がIPv4だったので、IPv6にしようとプロバイダーに電話かけたりもした。とりあえず手続きは済ませたし、パソコンも買い替えるからどうにかネット環境が快適になるといいな。
楽器のことを語る
ログインのことを語る
ログインしました。私はカラーゲ食べたい id:neo_poke です。そんなこと言ったって言っとこう。
Googleのことを語る
鼻歌検索で「あれなんの曲だっけ?」が出来ると聞いたのでうちにあった古いおもちゃのオルゴール(首が回る人形)の曲を鼻歌で聞かせると正解にたどり着いた。 すごいなこれ! 曲はメリーポピンズの劇中歌、チムチムチェリーだった。
自分(id:happysweet55)のことを語る
渋滞でなかなか進まない道路を走りながら、人生で初めて付き合って同棲していた恋人のことを思い出していた。「映画脚本家になる」というぼくを、親身に支えてくれた、かけがえのない人だった。その彼女は、いつも一緒にどこか新しいお店や買い物に出かけたがっていた。基本ひも体質なぼくは、ずっと彼女の部屋で本を読んだり、脚本を書いたりしていて、なぜそんなことがしたいのかが一ミリも分からなかった。でも、ようやく今日、彼女は「そういう店で愛を確かめたかったのだ」とハタと気づいた。贈り物も欲しがらなかったけど、たぶん誰よりも楽しみにしていた。その頃と同じように、ただ何かを考える日々に入った今だから思うのかもしれないけど、ぼくはそういう人にこそ、ちゃんとプレゼントをあげたり、ささやかな節目をちゃんと祝える男になりたいなと猛烈に思った。必死で生きて、一年以内にそういう男になりたい。なるぞー!



