その昔、外国のフィギュアスケート選手に夢中になったことがあります。引退を表明したときには、泣きましたね…。とても悲しくて。なぜ悲しかったかというと、これからも競技を応援したいという希望が失われたたから。勝手にも裏切られたかのような気持ちになりました。
あとになって当時の熱は、過去の大失恋から立ち直るためのリハビリだったんじゃないかなと思いあたりました。心がいたんでいて現実に恋愛できる状態ではなかったし、そういう状態で他人に深入りしたくなかった。アイドル的なものに情熱を注ぐことは、自分が傷つくことのない安全な関係で、当時の自分にとって都合が良かったのです。
芸能人の結婚で泣いてしまう人も、きっとなにかしら希望が失われたのでしょうね。
自分のものにはならなくていいけど、誰かのものにはなってほしくない。そんな屈折した気持ちを、ぼんやりと想像しています。
おはようございます。
疲労が蓄積していたので9時頃まで寝てました。
これからボチボチ始動します。
久しぶりに2連休。
うちの近所もようやくキンモクセイが咲き始めました。
おはようございます、
昨夜のpostに色々反応ありがとうございます?
ゆっくり読ませていただきます〜
ボンヂーア
V6解散したのか!私がコンサートに行ったことのある唯一のジャニーズタレントであること、昔森田似と言われていたことなどからなんとなく親近感があり朝から芸能ニュース検索しちゃいました。今後もそれぞれ独自の活躍の場がありそうで門出を安心して祝えます。
ヒロインが変わるという、朝ドラとしては
エッジの聞いた演出の「カムカムエブリバディ」が始まった。
多少大河も「利根川を開拓する」みたいなドラマを作って
徳川家康/伊奈忠次から始まって、河村瑞軒の時代に終わる主人公が
交代する大河をやってもいいかもしれない。
私が考えた大河だが、以前には「炎立つ」がそうかな・・。
でも、大河こそ、主人公が変わる企画をやってほしい。
全然違うかもしれないけど、仕事(=ファンとして知ることのできるその人の世界)が、その人にとっての一番ではない、と突きつけられる感じなのでは。
こう、親友に初めての恋人ができて、今までその子を一番知って理解してたのは自分なのに、これからは彼氏がそういう存在になってしまうであろう寂しさみたいな。
アイドルも、疑似恋愛とはまた別に「仕事・ファンが一番大切」「仕事が恋人」というポーズを売ってるところがあって、フライデーされると「プロ意識がたりない」「裏切られた」みたいな反応が出るのはそういうことだと思うし(結果として恋愛不可or隠せなのは疑似恋愛勢と同じだけども)。
デビューから26年目に突入したV6が解散しました。あれ?でも今日いっぱいだからあと1時間くらいあるか。
ラストライブの配信を観ました。バックの映像や上からの照明がきれいでうわーーーーって・・・これ毎回思ってることだけど(^_^;)
新しいアルバムの曲を歌って、いつものようにシングルのメドレーもやって。何か、いつものツアーのようなそんな感じがしました。
ファンからのメッセージとメンバーの挨拶がなければ本当に、ライブツアーの最終日のようなそんな気がしました。笑顔で観ることができて良かった。
えーと、正直言うとちょっと泣きました。こんなに潔くきれいに…[全文を見る]
お疲れさまです~
本日のお仕事はここまで。
本当に疲れました。
今日は2日分ぐらい仕事をしました。
?twitterで言えないからこっちに言いにきた!
いや〜私に出来ることは何もないよ…傷が癒えるまで…時間が必要なんだろうな
あまりにもつらかったら、そういうきっかけで心理カウンセリングにかかっても全然いいと思うんだけどね…
「なぜ推しの結婚で落ち込まずにいられないのか」と向き合うのは
推しと私、推しへの愛、じゃなく
自らのこの先、結婚や人生観と向き合うことなのかもね…
それは推しを見て夢見る気持ちとは真逆の、現実的なことで、とてもきついことかも…推しを見るたびに現実に向き合うことになる…
そこはあえて向き合わない方がよさそうだね…