memo ------------------半夏(はんげ)
サトイモ科で烏柄杓(からすびしゃく)とい毒草。漢方薬としては吐き気・咳止めの効能があるらしい(下記サイト参照)
http://home.catv.ne.jp/dd/goken/sg/g72.htm
----------------------------- 夏至・半夏生・ハンゲ・ハンゲショウと蛸について
夏至・冬至はいずれも太陽の動きの両極点なので日本では天照大神を祭る。夏至のほうはちょうど田植えシーズンと重なるが古来田植えは夏至から半夏生(7月2日ごろ)までに行うとよいとされた。この半夏生(はんげしょう)は半夏(ハンゲ)という草が生えることに由来するが、半化粧(ハンゲショウ)というどくだみ科の別の草も存在するのでややこしい。
蛸との関連については、田植えのあとの苗が蛸の足のように地に付くようにとの願いを込めて食べるものらしい。(関西)
それ以外にも日本各地で半夏生にはさまざまな食習慣が残るようだ。

(↑なつかしのジェット)
今ごろ気づくのもあほだけど、グレらがのロージェノムってカウボーイビバップのジェットと
そっくりよね・・・・宇宙で生き別れたお兄さんなの?
memo ----------きらきらし(端)
>>
「きらきら」は光り輝く意の形況の語。その形容詞形である。光り輝くほどに美しい。
古くは人の容姿について、その端正なことをいう語であった。
「きらぎらし」と第三音を濁音にすることがある。
(白川静「字訓」より)
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端の字は巫女が正面して座する形。端然、端麗、端厳などの語に共通するイメージ。
そのような元々神事におけるありさまを形容する言葉から出た「きらきらし」は、
単に華やかではなく盛装をした状態のきちんとした美しさに通じる美しさを表すと思われる。
memo ----------------(シーモンスターとは)
アルテミアという甲殻類の一種から人工的に改良をして作った種類の商標らしい。
シーモンキー [編集]
他方、その飼いやすさとその姿のおもしろさに着目して、Artemia salina を愛玩用・観賞用に改良した品種がArtemia NYOSである。NYOSとはこの品種を作り出した研究所の名称 "New York Ocean Science Laboratories" のアクロニムである[2]。ただし、いくら改良されたとはいえ人為的な品種を新種とすることはあり得ず、命名規約に則った正式な発表も行われていないので、Artemia NYOSは正式な学名ではなくあくま…[全文を見る]
リンクありがとうございます。(なんか、オタク知識がどんどん増えていく・・・w
http://www.busourenkin.com/g_victor.html
「食えない」がぱっと見ただけじゃよくわかんなかったですが、変態臭いとは思いましたw
私が言ってた敵キャラはこっち↑でした。いい身体してますね~^^

初めてみました・・・不思議なアニメですね。ロボットアニメと格闘系アニメの中間で。
シモンの原型みたいなドリル少年が主人公?でも敵の方が断然かっこええ・・・w(すいません)
うううーー。せっかく私独り占めだと思ったリビング、サッカーのせいでだめだよ・・・泣
いつまで観るのかしらん・・・・とりあえずお風呂はいってきまする。