大好きな彼に犯して!って言って激しくどうのこうはレイプじゃない。
現実の犯罪被害を自慰を盛り上げるための小道具にしてるって発言するって尋常じゃない。
いろいろおっかない。
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くたびれ はてこのことを語る
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まさに他人の不幸は蜜の味っすなあ。
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レイプファンタジーって言葉は定着してるのか? と思って検索。
レイプファンタジー♪
http://aone.dtiblog.com/blog-entry-175.html
>愛子も、大好きな彼だから、犯して!なんて言えるのです。
>好きな相手にだったら、それが言えるのです。
>ここで男性に勘違いしてほしくないのは、レイプしていい!と、言うことではあ>りません。
>男性がひとりHをする時に、おかずが必要なように、女性にも必要なのです。
>それがレイプファンタジーなのです。
>女性がひとりHをする時に必要なひとつの要素ですね。
>男性も女性もひとりHの時にはおかずは必要です(笑)
>『116人のレイプ体験』
>ちょっと怖いけど、女性のひとりHのおかずになる一冊です。
↓
116人のレイプ体験
「116人の泣き寝入り。116人のレイプ体験者の恐怖の告白。」
あんまりだ。
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「レイプをポルノとして楽しむって公言するってどうよ」
って言ってるのに
「はてこがポルノを楽しむなって言ってる!」
とすり替えまくる人は、官能といえばレイプしかないのか。
「セックスは暴力だ」
という人がいるけど、こういう人はセックスレスになるんじゃないのかな。
まともな人なら誰も暴力を振るわれたいとは思わないじゃん。
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もちのしゅ帰宅。
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今日の工事が終わった。
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振動に揺られながらお風呂であったまったら
「まあいいか」
という気分になったけど、部屋に戻ったらやっぱうるさいわ。
死ぬる。外に出るしかない。
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私の言うレイプものは「やったねたえちゃん」の類。
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メスにゃんこが恋の季節にオスにゃんこから逃げ回っていた。
「ついて来ないでよ!!!」というメスにゃんこの険しい顔。
「んーでもでもー」と遠慮がちに、でも不屈の粘着力でついて行くオスにゃんこ。
ある日メスにゃんこがついに組み敷かれ、たいへん不満げに
「にぃぃぃいやぁぁあぁあ!!!」
と怖い顔で鳴いていたので、たいへん、メスにゃんこが! と思ったはてこは
「こら!」
と一喝した。飛び退くオスにゃんこ。ところが。
「え・・・ちょっと、いま・・・いいとこだったんだけど・・・」
という顔で困惑気味のメスにゃんこ。
あ、そうでしたか、そうでしたか、すみません。
女性の語る”レイプ・ファンタジー”を目にすると、このニャンコのことを思い出す。
ある種の”レイプ・ファンタジー”では、そこに踏み込んだ警察はていよく追い返されると思う。
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基礎工事始まった・・・本当の地獄はこれからだ
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でも戦後団塊世代は結婚前の同性より同棲だと思ったんだろうな。
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ドイツだったのか。
“車輪の下”もそうだけど、あの国では若い間は同性に思いを寄せて、大人になったら異性っていう文化があったんだろうか。
そしてその文化は日本に輸入されたんだろうか。
”車輪の下”読んで赤面してた友だちのことも思い出した。
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ぐぐってみた。そうそう、マヌエラちゃん。
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やおい好きの先輩のこと書いて思い出したけど
図書室に“制服の処女”っていう本があったんだよね。
母親を亡くしたちょっと屈折した少女が全寮制の女学校に入れられて、同級生の女の子から
「お願い、あたしのSになって!」
って迫られたりする話。うら若い女教師に恋焦がれて、最後は螺旋階段から身を投げると言う。
復刻版”ひまわり”にも、そういう話って多いんだけど
ああいう文化が正統派の児童文学から消滅したのはどういうわけだったんだろう。
「男女を描くのはとんでもない! 同性同士の強烈な憧れならOK」
から
「同性愛じみた文学なんてとんでもない! 男女ならOK」
に変わったんだろうか。
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「AVを見て、僕にもできると思った」
昨年10月、大阪地裁の法廷で、強姦致傷罪に問われた30歳代の男は、そう述べた。ビデオの内容を参考に、無施錠の部屋に侵入して女性を襲う手口で、10件以上の犯行を重ねていた。
「女性はレイプを嫌がっても、最後にはAVのように喜んで抵抗しなくなると思っていた」と供述した。
http://osaka.yomiuri.co.jp/tokusyu/seiboryoku/20100414-OYO8T00238.htm?from=tokusyu
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「がんばれ、小児性愛者」っていうエントリーを上げようかと考えているけど、また
「イヤミだ!イヤミだ!」
っていう人が続出するだろうというのがもちのすけの見解。
自称小児性愛者のうち真性小児性愛者は少ないと思うけれど、
真性小児性愛者はそれを自覚して、小児性愛者のまま周囲と調和して生きていけると思う。
成人した異性との性愛を望む人であっても、
異性を見ればセックスと結びつけて考え、それを公言し、
親しくもない他人に自分好みの自慰の報告をしてまわり、
それは自分の性だと主張して周囲の心象を外する人は
信頼されることも、社会的にやってい…[全文を見る]
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>DV法ができるときも「プライバシーの侵害」「家庭のことに文句を言うのか」
>セクハラが問題になったときも「冗談も言えなくなる」
>と大げさに騒いでいました。
>それと同じように感じるのは気のせいでしょうか。
痴情のもつれとしか思われていなかったストーカー規制法もそう。
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くたびれはてた。
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獣姦で捕まった男が「メス犬がいやらしい視線で誘ってきたからついて言った」って供述したニュース系のブログ探してるけどみつからない。
あの頃ははてな始めるなんて思っても見なかった。
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・精神科に行く時の心構えと準備あれこれ
・レイプファンタジーとレイプの違い
・部屋を片付けるときの嫌な気持ちの正体
・はてこ先生の同僚に赤ちゃんが生まれるの巻
/くたびれ はてこ