うさぎがねえ…色々あって最近よく洗ってるの。洗ったあと冷えないようにタオルで抱え込んでタオルドライを決めるのですが、私がまたこれがうまくて…うさぎが長時間落ち着き、そこから離れない事案発生…
子どものころ、毎日抱っこされて薬飲まされたせいで抱っこが嫌いだった子が十数年目にして半だっこ、くらいされてますかわいい。
ただし、これしたあと、私の鼻と目は大変な事になる
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せきららこのことを語る
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私は、世界で1番チョッキが似合う生き物は、うさぎだと思っています。僅差でパンダかくま。パンダもくまも、チョッキ以外で最も似合うだろう服がある、というのが敗因。
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LOF。テレビでみて音響悪いな〜言うてたら、夫がどこのライブハウスだよいうけんオーブっちゃって教えちゃったとこ。オーブは会場でも音が悪いんよ。あと、後ろの映像を映す幕がイマイチダサいんよ。でもダンスはちょーーースペクタクル!途中ちょっとperfumeっぽい。
ダンスは体を見るものだ!どっひゃーーちょまシンプルisベスト後ろの映像直球すぎないか…
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宝塚のキスシーンがすごく上手なので、あれ、アイスダンスに応用できないかな。
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またやってしまった…「あれ、何でケーキ買ってきてるの?」…結婚式記念日でした・・・で、でも、今回は自分で気がついたから!
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このシーズンのGPFだっけ…高橋大輔優勝決まったバックヤードで、笑顔で駆け寄ってハグする羽生結弦くるっと振り返ったら次の瞬間顔が阿修羅…でなにこのいいシーンむねあつ・wktkすぎるこのバッグヤードはいい映像よくやった、って言ってたのに、それ、地上波しか流れなかったの…違うな、次のシーズンだな…
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しまった。宝塚口調ですぐに思い浮かぶのが
「出会ってくださった全ての皆様に…」(退団時の挨拶)
になってしまった。あと、普通の喋りがすごく丁寧、っていうのはある。「わたくし」「させていただいて」というのは当たり前、ときどき、なんか丁寧すぎて不思議な言葉、になってる事もある。
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まちこせんせいってば、赤いハイネックに、赤いヴィトンのモノグラムのマフラー…
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私、ポケモンは一個も見た事ないけど、ポケモンの歌はセリフ付き2番まで歌えるの。これってぽけもんGOに有利ってこと、ある?
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インターネットには、様々な「ファン」がおるなーと思うのだけど
インターネットで恒常的に発言していて、そこでやりとりすることに慣れている人(ネットの使い手?)には、
わりと、アニメに対して抵抗のない人が多いなあ、っていうのは感じるのよね。
私の住む世界は主にフェミニズムとフィギュアスケートと演劇関係、だけど
そこでも、ネットを使いこなしている人、はアニメに抵抗がない人が多い。
別にコアなアニメファンじゃなくても、アニメを見たり、漫画を読んだりっていうことを、普通にしてたり、そこに面白いものがある、ということを知っている人、というか。…[全文を見る]
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あああちょい住みさいしょちょっと見逃しちゃった。ていうか、これ、舞ちゃんもいってたのかー。まとめて再放送とかしないかしら
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先々週の私は、里芋を調理する元気があったんだなー…(届いた里芋を見ながら)
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意外にこの馬の目が可愛いよね。このあと、馬車は天に昇り馬は切り離され…オスカルが乗り込んでポーズとってる時に、オスカルのシートベルトをしめるアンドレが好きですね…

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あ、違う。「飲むなー!」の様式美…
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「今宵ひと夜」のシーンの様式美…
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「怒り方の問題を指摘する」事と「怒っていることに怒るようなことじゃないという」のは全然違うことだなあ、と思うのですよね。そでも、「怒り方の問題を指摘する」(短絡的であるとか、言葉がわるいとか)事って、「怒っていることに怒るようなことじゃないという」ことになりがちで(見えがちで)、困りますね。
私が「怒り」を大事にしたい、と思うのは具体的に「怒るようなことかどうかを私が勝手に判断しない」ということだったりするので、そもそも一部の怒り方に問題がある人のほうを無視する、という結論になることが多いですね…全然関係ないけれど、私、きょう、Tシャツ裏返しに着てますね…(リアルに今気がついた)
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昨年、天狗の枝豆「味緑」にどはまりしまして、今年も何回か買って食べていたんですけど、毎週100円ずつ値上がりして、ついに昨日、ほぼ倍額、になりまして、く、くやしいい、と何故か思いまして、私は、枝豆が好きなんじゃない、天狗の枝豆が好きなんだ、と悔しい気持ちになりまして、でも、気持ちは枝豆、だったものですから、ちかくにあった、「湯上り娘」(どうなのこの名前)(…「はねっかえり娘」だったかな…?「湯上り美人」だったかも…)というのを買って食べましたら、これがたいへんに美味しくて、私、枝豆が好物疑惑…
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ちなみに私は、別に怒ってないです…。怒るようなことじゃないし。怒るようなことじゃないけど、違うんじゃない、っていうだけで怒って見える。それが、インターネットの怖いところです…
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ちょっとどうなの、って見出しやら他人の心を逆なでして、「読ませる」手法って、スポーツ新聞でもワイドショーでも週刊誌でもずーっとやってた手法なんだよね。それがインターネットになって、そこへの反感が言語化されて、可視化されたことで「炎上」が見えたので「炎上マーケティング」って名前が生まれた、ようなことじゃないのかな、炎上マーケティングって。
でもまあ、せっかく「怒り」が可視化されたんだし、普通に怒ったらいいんじゃないかしら。
そこから変わることはあるかもだし!
私は、炎上マーケティングが、長い目で見たときに決していい方法とは思えない…[全文を見る]
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件の広告は、文学ファンが大変怒っていた。当然だと思う。アニメファンも怒っていたのだとしたら、当然かな、と思う。
そもそも、Aを讃えるためにBを貶める、という手法の稚拙さの指摘もたくさんあった。
まあでもなにより、私は、ああいう手法と、ああいう広告には怒りたいし、怒るということを大事にしたい。
炎上マーケティングって、一瞬バズってPVで広告料稼いで、というときにのみ有効なもので、実際に分野の振興やカルチャーを広める、という点においては、害しかない。だから、怒っておいたほうがいい、と思う。そのジャンルを愛する人にとってはそれは本意ではな…[全文を見る]
/せきららこ