【時差でお悩みの皆様に】 つhttp://deep-edge.net/event_detail.php?No=679
お話しするにはログインしてください。
とりのすのことを語る
とりのすのことを語る
ふーむ、最終的にどうするかは本人が決めることとはいえ、今の佳菜子にはまだ引退してほしくないなあ。足はよく上がってるけど上半身のアーチがいまいち綺麗に出ないスパイラルもストローキング中の前傾姿勢も、いろんなとこが「あとほんのちょっと」なんだな。せっかく平山素子の指導を受けてるのも、その成果がどわーっと表れてくるのはむしろこれからじゃないか。まあ、どれもこれも「何が何でも競技の場でなければ達成し得ない」というものではないけれど。ど。
とりのすのことを語る
【直問?】
そんなわけで接触の度合いは日々ばらつきがありますので、最近は帰宅するとまず「その日の正しいクリック方法」を究明するのが日課になっております。本日は指2本を添えて左斜め奥に向かってえぐり込むように押すといい感じです。
とりのすのことを語る
「まずいカレーも味のうち」は大いに賛同するところですが、油断してると「米までまずい」という不測の事態が起こりますからみなさん気を付けて(しんけん) 今日入ったカッフェーがひどくってさあ。古米を大釜で炊いたのち、それが底のほうで五平餅状に圧潰したのを食わされてると思ってみてくださいよ、「世の中にこんなに気分を消沈させるカレーがある」という事実に泣きたくなるなんて、ちょっとした事件よ、事件。米がカレーの足引っ張っちゃイカンよねえ。
とりのすのことを語る
あー、千香ちゃんちも生まれたのね! めでたい♡
とりのすのことを語る
浅田せんぱいのPコンね、プログラムいちの山場じゃなくて「その寸前」ぐらいのとこに一番ゴージャスなスピンもってくるっていうのがにくいじゃありませんか。
とりのすのことを語る
イーラのりんごほっぺは正義!
とりのすのことを語る
わはははは。高橋大輔のビートルズみたときに私の胸にもやもやっと湧いた感情がね。そのもやもやに一番近い単語を探したら「甘ずっぱい」だったのさ。高橋大輔と甘ずっぱいが結びついたことに今、軽く動揺している(笑) なるほど確かにこれは今までにないわー
あ、ハビの衣装の黒線、ガンベルトか何かを模しててアクション系のプログラムなのかと思ったら、あれ……あんま関係なさげ……? 何なんだろうあれ。
とりのすのことを語る
【LEVEL3雑感】
おっしゃ、いっぱい聴いたから思いついたこと垂れ流させてー。役に立つことはひとつも言わないよ!
・ひとことで言うと「アクリルっぽい」?
・透明感があって、ガラスよりケミカルな質感で、なおかつガラスより強い……みたいな流れからの、アクリル。
・「1mm」のビデオクリップから連想したところもあるやも。
・通して聴くと、あのかわゆらしい「未来のミュージアム」が音圧的には他曲に引けをとらない(ベースがぶっといぜ)ことに感じ入ります。そりゃあお子様の腰も揺れましてよ!っていう。
・ヤスタカのペンタトニック好きが火を噴く一枚。ある意味JPNより「日本」なアルバム、よ♡
結論:たのしい
ふう。垂れ流した垂れ流した。すっきり。
雑感って、雑(な)感(想文)ってことかねえ。あははうふふ。
とりのすのことを語る
宅急便で届いた肉をその場で調理!ってすごく意地汚い人っぽいね!
とりのすのことを語る
関係ないけど死ぬまでにいっぺんアクセルツイストやらいうものをナマで見てみたいものです。
配点は用意されてるけど実際にやっているところを誰も見たことがない、コロンボのかみさん的なワザです。投げ方からして見当がつきません。
とりのすのことを語る
ドイツはみんなスケート技術いいのに、サフチェンコ達以外の選手はいまいち技術を得点につなげられてないところがあったから、こうして結果が出ているのを見るととてもうれしいわけです。
とりのすのことを語る
あ、ちなみにですね、アラン・ドロンの元ネタはおそらくこれです、これ。

しりあがり寿×西家ヒバリの『底抜けカフェテラス』
この中にアラン・ドロンの集団に追われる場面があって、実は寝る前にそこ読んだんだわ、ゆうべ。
なんつーか、しりあがり寿とその女房のマンガですから、ええ。
とりのすのことを語る
バカにされそうなことを敢えて言う
(税率8%だと税込価格の計算が面倒だから、どっちみち上げるなら最初っから10%にしやがれと思っている残念な人がわたくしです)(キライだっ暗算なんてっっ……)
とりのすのことを語る
ぐ、グーテンベルクの聖書……(°Д° )
とりのすのことを語る
完全な蛇足というか余計なひとことになりますが、解消したチームの再出発を見ていて個人的にせつなーくなるのが、前のペア時代と全く同じエレメンツが出てきたときなんですね。
高橋/木原組とプリッチ/トラン組、どちらもSBSのスピンが高橋/トラン時代とまったく同じ構成だったので、ひとり勝手にあわあわとなってしまった。効率のいいレベルの取り方ってある程度パターンがあるから、ある意味カブるのも当然ではあるんですけど。
ジェシカ・デュベがセバスチャン・ウォルフと再出発した時も、デュベ/デイヴィソン時代とペアスピンの構成がよく似ていて、うるーっときたりしてました。選手からするといちばん迷惑なタイプのファンかもしれんねえ(汗)
とりのすのことを語る
ネーベルホルンのペアを見ておりますよ。
高橋/木原組については先週のロンバルディア杯できゃーきゃー言い過ぎたこともあって若干気合の抜けた状態での視聴となってしまいましたが(←ダメな子)、正直ミスの多かった今回のほうがじーんとしました。終盤集中力が途切れた感があるのが惜しかったけど、木原君が終始ペア男子してたのが頼もしかった。
プリッチ/トラン組は経験者同士とはいえ、組んで一年目感は相応に醸し出していたので難しいもんだなーと。でもジュリーさんの凝った振付をするするこなしていく様はとてもカナダらしいです。いま上位2組がカナダペアとしては個性的なタイプなので、正統派に育ってくれるといいなーと思う。
とりのすのことを語る
リッツォ氏が正式に安藤さんのコーチになると。
http://www.asahi.com/sports/update/0928/TKY201309280293.html
いちばんいい塩梅のところに落ち着いたみたいで、よかったよかった。
とりのすのことを語る
友人が「Perfumeの光る衣装が見たい」というので行ってきました、Rhizomatiks inspired by Perfume展。

今日はチームPerfumeのブレイン、真鍋大度氏、MIKIKO先生、関和亮氏のトークショーもあったため、それはわたくしがぜひ見たいと要望を出して整理券配布の30分前に並んだものの結局立ち見。 惨 敗。 なんでも前日の夜から並んだ強者もいたらしい。落ち着いて、今日はPerfume出ないから。
というわけで以下なぐりがきメモ。
・三人が出会ったきっかけを聞かれて、「Perfumeの三人が出会ったきっかけ」だと勘違いした関さんが「アクターズスクールに通ってたんですよ…[全文を見る]
とりのすのことを語る
おぅ。
/とりのす