いい歳になった、母と娘の関係(距離感)って むずかしい、ややこしい
「え、うちは友達みたいに仲いいわよ?」という方がいらっしゃったら
それはよっぽど稀な相性のいい母娘だったんですね、よかったですねえ と
斜めに見てしまう 性格悪
/ドアのブ
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いい歳になった、母と娘の関係(距離感)って むずかしい、ややこしい
「え、うちは友達みたいに仲いいわよ?」という方がいらっしゃったら
それはよっぽど稀な相性のいい母娘だったんですね、よかったですねえ と
斜めに見てしまう 性格悪
年賀状が続々届いてるけど
共稼ぎで、2人以上こどもがいる人で
心身に何もない人はいないね どっか壊して持病持ちながら、ごまかしごまかし暮らしてる
そんなもんなんだな
今の自分と家の状況を見れば 積極的に「母がいなくなればいいのに」
なんて思えない (そんなこと考えるだけで恐ろしい)けど
どこかで「支配されている」という感覚はあって
母に「よく頑張ってるね」と言われると すごくホッとするし嬉しいし
逆に一言、皮肉っぽいことを言われるだけで
引きずって落ち込んで、ワタシは迷惑な役立たずの娘なんだ、死にたい、と思う
という、自己評価の振れ幅が大きすぎるところに 現れていると思います
30過ぎてまだ 母親の承認がほしくてほしくてたまらない、というのは情けないですが
30過ぎてやっと、正直に実際に母に向かって口に出して伝えられるようになってきました
まだ充分には出来ていないけど・・・
「これこれをしてほしい、助けて欲しい」ということを なるべく具体的に伝えること
「これ以上は干渉しすぎだよ」と 線を引くこと
まだまだ訓練の途中です
朗らかな人代表、が身近なところでは母なんですが
「絶対あの人みたいにならない!!」と心の中で喧嘩して 突っ張る相手だった祖母が
亡くなったとたん、ワタシはショボショボと戦う相手を失って 腑抜けになって
何もかもやる気をなくしてしまいました
まるで祖母の後釜に座るように、新たに母のお世話になる人間に成り下がって
子ども共々、実家の近くに戻ってきました
つぎに、ワタシが朗らかに頑張れる人間になるのは
ぶっちゃけると 母が動けなくなり 亡くなったときかな と思うのです
「ツレうつ」を再読して、あとがきを読んで
夫がうつになるまでは 作者のほうが後ろ向きな性格で
ネガティブなことばかり言ってよく不貞寝したりしていたのだが
夫のうつ以降、作者は
「今までいかに夫に寄りかかっていたか」
「後ろ向きなことは彼が聞いてくれるから言えたのだ、甘えの表現だったのだ」ということに気づいた・・・
と、あとがきに書いていて とても身につまされる思いだった
そうなんです ネガティブは甘ったれの証なんです
環境に恵まれていることを、下を向くことで誇示してるようなもんなんです
親身に聴いてくれる人がいるから、替わりになんとかしてくれる だから 言っちゃうんです
真に孤独な人、寄る辺ない人は きっと前向きである「ほかにしようがない」 から
何も言わない、むしろ朗らかなんですよね (何を今頃発見したみたいに・・・)
うちトコ(四国四兄弟)3巻出るの今知ったわ
聖☆おにいさんアニメ映画化も今知ったわ (森山みらいさんってどんな声)
でも別に置いていかれたからって、それじたいは困る事柄でもないよね
勝手に自分が焦ってるだけのこと
好きなものでもマイペースに摂取しないと消化不良になる
今は時間的体力的な制約があるし、もう若くはないんだから
参考書を買うにも検定を受けるにも先立つものは金である
月一のネガティブ病発作で倒れてましたが
泣いた娘をもちもちむにむにしておっぱいあげてまた寝ます
はあ娘ちゃんかわいいなー
出かけたら寒くてめげた
あと息子がずっと家にいるのがわりと消耗する 気持ちが・・・
いずこの家も同じだと思いますが
http://h.hatena.ne.jp/nekoana/171941630461929629
おとつきさん腐男子疑惑
[今見テ]
ジョジョの音響監督、岩浪さんじゃないすか 知らなかったー
お餅を食べると、母乳がよく出るのはホントだと思った セルフ実証
年末にダンナさんが仕事仕事でずっと家を空けていて 久々に帰ってきたとき
ちょう機嫌が悪くて、台所でご飯作りながら 罵詈雑言ぶつけたんですよ
「仕事には〆切があるからいいよねー家事には永遠に終わりがないんだぜ!」とか
そういうよくある類の嫁の愚痴をですね 大声で
それを後ろで「久しぶりに帰ってきたのに・・・なんて仕打ち・・・ひどいわ!」と
ショボーンとうなだれて聞いているダンナと
そのエヅラがおもしろくてゲラゲラ笑い転げてる息子(他人が怒られてるのはおもしろいんだな君は)
でも最後には要するに
「ずっと会えなくてさびしかったんだからね! そ…[全文を見る]
あいさつ会から帰ってきてから不調です・・・月定例の
あとやっぱりお腹の渋滞を解消しないことには・・・
毎年のことだけど友人の年賀状のクオリティが高すぎて
家族が出かけたので 「夜と霧」の著者・フランクル(精神科医)
の解説番組を見返したんだけど
人生を「成功←→失敗」の2極だけでとらえると
とても平面的で広がりに乏しいのではないか と言う話に、とてもうなづいた
フランクルはそこに「意味↑↓絶望」の縦座標を組み合わせて見せる
・どんなに、周囲から見てあの人は成功者だ、すごいものを持ってる、と称えても
本人が成功に「意味」を感じられなかったら シアワセだなあとは思えず
どこまでも渇いているだろう
・単に何かに失敗した、挫折したということなら、再挑戦や別の道を探すという希望があるが
とりあえずつ…[全文を見る]
今日のダンナ
休みに入る前が徹夜か深夜まで勤務でボロボロ状態だったので
別にやりたくなきゃゴロゴロしててもいいよー いやするべきだ
と思ってたけど 自分で予定表を書いて掃除や用足しに精を出していてえらいなあ・・・
昨日、仕事納めしてる職場に北海道の野菜をおすそ分けに行って
その晩早速またクビになる夢を見てトホホ
ミスして激しく叱責される夢も、クビになる夢も
ほんとしょっちゅう見るので、だんだん慣れてはきたけど後味は悪いです・・・
何なんだろうね・・・
独リポーター「何と言う番組ですか?」
宮川 「セカイノ、ハテマデ、イッテ、キュー!」
独リポーター「『世界各地でおバカなことをやってきました』という意味だそうです(キリッ」
独リポーター「How are you?」
内村「(寒さに震えながら)あいむふぁいん、せんきゅー!!」
独リポーター「彼は『もう二度と来ない』と言っています」
お腹の調子だけが、どーにも・・・