ワタシのサイトの拍手ボタン押してくれるかたは
何て楽しいネタを書いてくれるんだwコメント芸w
萌えのブレスト、もしくは妄想の持ち寄りランチって感じで楽しいな
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ドアのブのことを語る
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ワタシにとっての 超・NGワードは 「がんばれ」 ですが
さすがにその場で怒ったり泣いたりはしないよぅ
ドアのブのことを語る
気配りができてひと当たりがよく、社交的だなあ と思っていた人が とつぜん
何か好ましくない言葉を聞いたとか 許せない行動を見たとか
その人にとっての「NG」をきっかけに豹変して 黙りこくったり 「もう帰る」と去ったり
ほんとうに臨時休業のシャッターを下ろすように「閉じて」しまう場面があります (オンラインでも身近でも)
ご本人にとっては その場から退場しなければ自分を守れないほどの非常事態が起きたんだな と思うのですが
何がNGワードで どこにこだわりがあるのか 事前に知らされてるわけでもなく 察知することもできないので
「えっ何、どう…[全文を見る]
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アレ・・・今年の運動会の写真も一緒にプリントした気でいたのに抜けてるorz
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「今日、これっぽっちのことしかできなかった」と思うんじゃなく
「できるだけのことを精一杯やった」と思おう
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あ、うん そうだ
結局 人の素質について 「上下」や「強弱」を語るときって
どっか自分の外の 常識や権威を 物差しにしちゃってるんだ・・・
比較する対象がないのに 上も下もないもん
「この物差し、借り物だ」って気づくと ちょっと楽になれる
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旅行の写真を仕分けて義母と教会に送る分をまとめてみたー
息子はランドセル置いて遊びに行ったのでシズカー
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人間関係の中で
「見下された!」「この人は自分を下に見ている!」 と
(こちらにそのつもりはまったくないのに) 受け止める人は
「人間には上下の序列のような力関係がある」 という 「ワク」 に気持ちが支配されている人で
さらに「下に見られる」=「侮辱」ととらえるということは つまり
よしんば自分自身は「上」になりたい とか
「上」に立つべき人間なのだ! と思っている ということなのかなぁ
ワタシは 人に「上」「下」があるという考え方がわからないです
「そんなもんないわ」 と思った人にとっては 「存在しない」ものだから
それに 誰かから下…[全文を見る]
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http://h.hatena.ne.jp/nekoana/171944684227067085
なんとなくこれ↑に触発されてみた夢のような気がしないでもない
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自分の過去ではない、どこかの女子中学生になっている
私の陰口が 裏サイト的な掲示板やブログなどネット上に流されており、それが元でいじめに遭っている
主犯格が同じクラスの女子であることを(手段はわからないが)私は突き止めている
教室で相手に詰め寄り 書き込みに使っている携帯を取り上げて叩きつけ、踏みつけて壊す
相手はもちろん怒って「弁償しろ!」と騒ぎ立てる
私は何かが切れて(現実の)昔のぶんもまとめてこいつに復讐してやろうと思う
暴力衝動が止まらなくなる、机を投げて窓を割る、椅子を振り回して何度も相手を殴りつける
教師は止めに…[全文を見る]
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今朝見た夢が 強烈だった
ワタシの周りは、「でも所詮夢でしょうが」と流して忘れる人たちばかりなので
流せない性質は独り悶々とする・・・
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先生、ナイススティックはコッペパンに入りますか?
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いやあの、就職したての10数年前にサイトデザインを覚える過程で
「ここがこうなったらいいのに!」「めんどくさい!」 と地団駄を踏んだ事項が
どんどん技術によって解決されているのはわかるので歓迎すべきことなんですよ
ただ最近ワタシが勉強不足なだけでッ!
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ご近所のお客さん(中小規模事務所や個人商店)から
「急ぎじゃないですけど、そろそろうちのサイトもスマホ対応させたいんですよね」とか
「FBサイトのデザインを・・・」とかご要望がぼちぼちありまして
「スマホかぁ・・・そうさなぁみんなもうスマホだよなぁ・・・RWD・・・HTML5/CSS3・・・フルードイメージ・・・」とブツブツ言っていたら
上司に「なんかwwwすごい顔になってるwwww」と笑われました(ものすごく眉間にしわを寄せた険しい表情だったらしい)
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同じ病室同じフロア、どこを見ても お年寄りが管と機器につながれて横たわっている
横たわってそれぞれベッド脇のテレビを見ている(のか 聴いているだけなのか 見えているのかわからないけど)
テレビの中では おなじみのタレントたちがにぎやかにしゃべっている、まるで自分たちもいつか老いて病気になることなんか忘れているように
土日の病院は私たち親戚のほかに話し声はなくテレビの音だけがやけに大きく響いている
(ぶっちゃけ)死に近い場所に、この世にそんな場所があるなんて想像もしてない音が侵入している
いつかワタシの実の親もこのようになるのだろう
次はワタシのダンナさんがそうなり、ワタシ自身も老いを迎えるのだろう
ドアのブのことを語る
齢80近くなって 病にたおれて 1年以上歩けなかったひとが
これから劇的に良くなるとは 誰も思ってはいない だからといって
義父にかける「ずいぶんよくなったね」「元気になってね」「また来るからね」・・・ということばが決して心にもないことを言ってるわけじゃない そこが むずかしい
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トランスフォーマー
玩具デザイナーの幸さんと蓮井さんが 個人でつぶやいたり
仕事中の息抜きらくがきや 職場に飾ってあるTFをうpしたりしているのを今日見つけたという
ドアのブのことを語る
さすがに疲れたよ・・・でもお土産を配って、月締め仕事してきました
ドアのブのことを語る
北海道行きます[ほんらいの目的]
義父と他の患者さんたちが、車椅子でラジオ体操する時間に立ち会い
その後 動かない手で娘を抱いてくれようとしたり、いないいないばぁをしてくれたりしたのが
涙出そうになった、義母は泣いていたし、さっきお義姉さんにその話をしたら
「父さんそんなに動けたの! よっぽど嬉しかったんだね」って驚いてた
ダンナさんから伝え聞く限り、昔かたぎで頑固でときには腕力にものをいわせる、意地っ張りな人であった
(ワタシはその、太っ腹な気前のいい顔しか見たことがない
義父がそういう顔しか嫁な孫たちにはみせたがらなかったのだろう)
けれど、倒れて話ができなくなって初めて
この家族は義父を囲んで、素直な言葉をかけられるようになったのかな、と
ワタシはどこまでも他人の視線で見てしまうけど、そう思った
ドアのブのことを語る
[家族との会話を晒す]
ワタシ「キツネの寄生虫(エキノコックス)が怖いってのは、ワタシはブラック・ジャックで知ったわー」
ダンナ「俺はDrコトーかな」
どっちにしろ漫画知識か
/ドアのブ