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Tips:ルビ記法:[文字(もじ)]の様に書くと文字《もじ》とふりがなになる。
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ドアのブのことを語る

うぐー

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ああ
今棚を開けたらタオルが色別大きさ別にキチンと畳んでしまわれてるのに気づいて重い
この几帳面さと気配りがつらい
ああそうですよ、わたしはまともに洗濯物も畳めないしタンスの中はめちゃくちゃですよ、そりゃあ気になるでしょう
母たるもの家族のためにここまでやらねばならんのだと責められているようで
母は母、私は私と思えない自分はなんて弱いのだろう
お節介だからやめてって言えないワタシはなんて卑怯なんだろう

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子持ちはてなハイカーあつまれ!

母のここがイヤだ、と思っていた自分が、母になって子どもに同じことを繰り返してるって気づいたときに、もうどうしようもなく泣きたい
「子どもが憎くて、自分のことが嫌いで、あんな仕打ちをしたんじゃないんだ。
お母さんも孤独で、つらかったんだ。他にどうしようもなかったんだ」 っていうことにも気づいてしまったとき
今までトラウマ発生源であり責める対象だった親が もう、シンドさの原因にできなくなって
なんだろな、子どもに対する責任もあるけど
これからの自分にも、ちゃんと自分で責任取らなきゃいけないんだ
って気持ちになる どーんと重いものが落ちてくる

でも「ああ、それって自分だけじゃないんだぁー」 ということがわかるだけで少し軽くなれる
経験を語ること書くことで、似たような境遇の誰かを助けてることって あると思います

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いわゆる腐向けと言われる領域より、はるかにあやうくてヤバイ世界の創作をしている人々に出会うと
「止めろと言われても止むに止まれない、それを描かねばならない」
衝動みたいなもんと 付き合わねばならないのもまた、モノかきの宿命なのかなあと

ちょっと前にも書いたけど
誰も傷つけない、万人むけの表現などない
同時に
表現したものに対して 何の批判も受ける危険のない場所も、この世にありはしない
というのを 引き受ける「覚悟」というのか、そういうのは
ちょっとした同人活動にも 大袈裟じゃなく、ついて回るんだと思います
過剰に怖がる必要もないけどね! 嫌われた分、好いてくれる人も必ずいるから

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[腐女子]

集団投稿
自重しない・したくない人はどっちかというとこういう企画にはのっからないというか
「みんなで一斉にやろう」という時点で、やる気なくす一匹狼が多いんじゃないでしょうか (ワタシのことだ)

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[ウルトラマン]
映画を大人目線で観てると、やっぱりアレでしょ
ベリアル様が闇堕ちしちゃったきっかけって、恋い慕っていたマリー(母)がケン(父)とできちゃったからでしょ? とか

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バザーにて
お父さんが、スマホで(たぶん)親戚と話してる
息子 「ソレ、英語?」
友達 「ううん、タガログ語」
息子 「た、たがろぐ・・・???」
ほほえましいなオイ

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HTMLはWordみたいに文字をガッチリレイアウトできないんですよぅ! って訴えたい案件

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息子がいちばん仲の良い女の子が、ご両親ともフィリピン出身なんだが実家? は大丈夫なのかな・・・

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前の午年用年賀状が出てきました あれから一回りしてしまったのか・・・!

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1学年20人定員で、畑仕事したり絵を描いたりして学ぶ特別指定校(公立)も市内に2校あって
大きい学校で躓いてしまった子はそっちに編入できるよ(ただし山ン中なので送迎必須)というシステムもある

なぜワタシが子どものころになかったし・・・! と思うことしきりである・・・

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[息子の学校]
千人超えの大所帯で
昔は養護学級と呼ばれてた要支援児童のクラスが2つ、
普通学級にいるけれど科目や理解度に応じて受け入れる学習障害etc向け少人数クラスが1つ、
日本語がわからない子向けの「ワールドルーム」が1つある
今はなんというか、きめ細かいんだなあと

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[バザーで買った物]
食券と引き換えた食べ物の他は、手作り布マスクと、運動会で使えそうなプラ重箱と
支援学級が毎年作るらしい雑貨いろいろ、でした

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箱庭は心理テストではなく箱庭「療法」なので、どう解釈するかとか何がわかるかーより
まず作った人が「楽しかった」「作る前より何となく落ち着いた」と感じられたら、それで良いのかも・・・と思いました
まさに「おままごと」感覚で良いのよ、いい歳になっちゃうと心から遊ぶ経験も少ないでしょう、っていうことです
あと観察者が「これは○○ですね」ってコメントするかどうかは、度量というか主観に委ねられているそうなので
心理士さんは何か言うこともあれば言わないこともあり、また「診断結果を伝える」というより「なんでこれを置いたか」みたいなことを一緒に「話し合う」ことが大事みたいです
ホントは作るのは1回だけじゃなく、期間を置いて継続して作り続けると、変化によって様々なことが読み取れるようになるそうです

なんてうだうだ書いたけど、いちばん分かりよいのは河合隼雄先生の本を読むのがいちばん☆

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文にしちゃうと大げさだねー ;
でもそんなことをこのごろ考える
しんどいけど そんなふうにいろいろな視点を持つ経験が出来て良かったと思う

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「○○とは合わない」 と言えるのは
ほかに 「ワタシと合う」 人たちがいる という無意識の確信があり
帰る場所があると思えるから、出てくる言葉ではないか
どこにも所属する場所のない ほんとうにひとりだと思うとき
ワタシには背を向ける方向も、帰る方向も定まらない
まったく分かり合えない物事だらけの世界に 向き合うほかない
何も否定できない 許すほかない
自身がここにいることを許され、居場所も得るために

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[あとで書く]
だれともちがうから
ひとりぼっちだから
だからこそ、だれとでもなかよく

世界のスキマに居場所を得る
オリジナルであること、ユダヤ的生き方

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ロールシャッハ・テストは経験ないけど絵の分析を受けたことは2回ある (中学行ってないときと専門学校で)
あと箱庭も作った
臨床心理士の先生の部屋って、何のコレクターかというくらい棚に(箱庭用の)フィギュア並んでるよねw

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千葉と埼玉(北部)もまた全然コトバ違いますよね!