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今聴いている音楽のことを語る

室内楽ロック!でもギターを壊そうとするあたり、正統な英国ロックバンドの系譜ですね!

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[今日もお疲れさま!]
ちょっと勘違いしたので出し直します! ♪ 日が昇りー日が落ちるー
ソニー・クリスとリー・モーガン、私の日常には前者がいい感じです。


くるならきてみろリキャプチャ!(ひらきなおり)

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あんべいいな
50秒のところでアキタイヌが鳴きます!

「Dumb ways to die」のようにおだやかなふんいき!

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今上映されているジョニー・サンダースのドキュメンタリー映画のエンディングはこの曲なんだろうか。
Johnny Thunders / Que Sera Sera

このカバー、歌詞の方向性は一緒なんだけど追加や変更された歌詞に不審感が漂っているし、最後に子供たちに話しかけるパートもないんだね。
http://www.plyrics.com/lyrics/johnnythunders/queserasera.html
けいせらーせらー

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Buffalo Springfieldに「For What It's Worth」という何だかよく分からないタイトルの曲がありますが、慣用句で「お役に立てるかどうかわかりませんが」「参考までに…」とかいったニュアンスなんだそうです。
この曲もプロテストソングらしいので(よく聴いてないのか)、だとすると「私見ですがひとこと…」みたいな感じなのかな。

Cherのカバーもありました。

Stop, children! What's that sound !? ってサビから物騒な感じはありますね。

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ドリフターズ「ドリフのツンツン節」

平成生まれの皆さんはメンバーの声と名前が一致しないであろう。私が嵐やAKB関連のメンバーの名前を知らないのといい勝負でありましょう。(私より年長の男性でも娘がいる先輩はすごく詳しかったりするんですけどね!)

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坂本九「九ちゃんのツンツン節」
エンディングの歌詞がおもしろいですね。まさかこのまま終わるのかと思ったらそのまま終わる。なるほど学生歌。ちとシニカルな。

1971年のドリフのツンツン節もいいですよ。「思えば理想は高かった/けれども現実低かった」も泣けます。

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ドリフターズ「ホントにホントにごくろうね」
歌詞を(当時の)都市生活におきかえた「ほんとにほんとにご苦労さん」でなく軍隊小唄ままのもの。
ホントは別のを貼ろうと思ったんだけど、動画が懐かしかった!

なんとなく動画を観てたけど、背景動画みたいに「全員集合」(ミスタイプして「善人集合」になっちゃったよ!)は戦争ものがちょいちょいあったけど、メンバー(観ている子供の親世代でもある)も昭和1桁〜戦中生まれだから、ある意味やりやすいネタだったんでしょうね。
・動画の2分すこし前みたいに、砲撃した爆発のあと人形が上に飛ぶのが子供心にきつかった(笑)
・最後に出てくる戦車はIV号戦車とレオパルドA4の影響を受けてるかんじですね!

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「見張り塔からずっと」の2番のところからの状況ですね。

“No reason to get excited,” the thief, he kindly spoke
“There are many here among us who feel that life is but a joke
「俺たちの周りには『人生はジョーク』と思ってるやつらも多い」からの、
But you and I, we’ve been through that, and this is not our fate
So let us not talk falsely now, the hour is getting late”
「でも俺たちにはもうそれは過ぎた/化かし合いの会話はやめよう/夜も更けて来た」というボブ・ディラン、
And for you we sing this final song
For you there is no hope
「そんな希望のない君たちのためにこの最後の歌を歌う」というチープ・トリック。いいやつじゃないですか!
歌詞の他のところでサヨナラのあと、ハラキリ、カミカゼ、スイサイドと続くのはちょっとした挑発なのか軽口なのか?(笑)

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涼しくなった静かな夜にはフィル・オクスもいいです。
Phil Ochs / William Butler Yeats Visits Lincoln Park and Escapes Unscathed

この曲の後にノークレジットで収録されているこの小気味いい(自虐的な)小曲がなんとも切ない。

君は(1968年の民主党大会のとき)シカゴのどこにいた? 見かけなかったぜ。
やつらに殴られるところも催涙ガスを吸うところも僕は君を見かけなかったぜ。
君はシカゴで闘争のさいちゅうどこにいた?
君はシカゴのどこにいた?見かけなかった。だって僕はデトロイトにいたから。

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ぼちぼちポールのセットリストを見てみよう。

たぶんやってないだろう曲、Paul McCartney / The Back Seat of My Car
「ひとりアビーロードB面」みたいな。

Brian Wilson だと Surf's Up だろうか。

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片桐麻美「駅」(ライブ)
♪ 夕暮れがいつもきまって 五時半を連れてやってくるー

ああ、午後の五時半か!(しらじら)

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中島みゆき「ローリング」

♪ どうしても1つだけ押せない組がある~

今の時代だと番号を押した後、「発信」を押すかどうかですよね。着信履歴が残っちゃうからその点だけは今の方が迷うかもなあ。(いや、メールとかラインだと敷居が低いですか。)

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シューマンの「子供のためのアルバム」って作品集を初めて聞いたけど、メリハリがあって寂しかったり元気だったりがはっきりしていて楽しいな。なにより一曲が短い。

ああお前の音楽的嗜好は西洋音楽の文脈では子供のそれなのだねと言われても構わんわい。

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レ・ロマネスク「祝っていた」

好きです。

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加藤登紀子にせよ作者の中島みゆきにせよ、はたまた研ナオコのものもどこかしら幻想的で夢のなか、あるいは達観したあとの遠い視点のようなものを感じていたけれど、この歌唱を聴いてそうかこの歌はこんなにリアルな(ネガティブな表現でいうと卑近な)対話の歌にもなるんだなあと目から鱗。
香西かおり「この空を飛べたら」。歌だけでなく表情も効いてるしなあ。

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内田順子「コロ助ROCK」

久しぶりに聴いたら、出だしのギターは The Who / I Can't Explain や初期のキンクス風ではないかと思った。この歌い手さん「わぴこ元気予報」の人でもあったんだなあ。

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高峰秀子「森の水車」

 もしもあなたが怠けたり 遊んでいたくなったとき
 森の水車の歌声を ひとり静かにお聴きなさい
  コトコトコットン、コトコトコットン、仕事を励みなさい
  コトコトコットン、コトコトコットン、いつの日か
  楽しい春がやってくる

今年度の愛唱歌にしようかな。いかにも戦時中の勤労奨励の歌っぽいから人に言うと引かれるかな。
とか思ってたら当時(1942年)発売禁止になったとwikipediaにある。「いつか春が」というのが間接的に政治批判になったのかしら。

私の持ってる高峰秀子ソングはオムニバス「昭和の歌」に入ってるこの曲と銀座のカンカン娘だけ。ベスト盤とか出てないのかなあ。

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Elton John / Saturday Night Alright

土曜の夜はまだまだこれからだ!景気よくバーミヤンかまだ空いている食事処にいってくるぜ!
(言葉だけであって本人はこういう雰囲気とは程遠い。)
動画URLを貼りまくったのでそろそろリキャプチャ規制があるかな。

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種ともこ「Triangle on the Pavement」

自分は右のピアノ?みたいなのにも弱いと実感した曲。
Youtubeでも定期的に検索してたけど初めてみかけた。
このサビちょっとユーミン風だと思いませんか。そうでもないかなあ。