この映画は映画として…。
このストーリーだと、石神さんの人間性は湯川さんという級友を通して、かなり早いうちに明らかになりますが、ギリギリまで真意の知れない人間にしておいて、最後の最後でその人間性と隠された動機を明らかにするというのも一つのお話としてありかなぁって思いました。登山も単独行でもいいし(孤高なかんじが余計していいかも)、天才の逸話は情報として上がってくるだけの方が底知れなさが際立ったかなぁって。
面白いお話と言うのは、見終わってもいろいろ考えちゃうものですねぇ。
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容疑者Xの献身のことを語る
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うんうん。昔の石神さんを知る友人は絶対に必要っていうストーリーではなかったですねぇ。湯川さんが人の心を知るっていう部分だけが、お話に無理目に引っ付いているというか。
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石神さんの最初の通勤シーンではいたホームレスさんが、湯川と歩いている時はいなかったねぇ
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石神さんは最後に取調室で湯川いる時、顔色も良くて幸せそうだった
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石神さんは恋をしたんじゃないんだね。
石神さんにとって花岡親娘は、恋よりももっと大切な存在だったんだね。
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白銀とイケメン…重要重要
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真矢みきおもしろすぎる…「私目当てで解剖に来る刑事たち」
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堤真一…(´;ω;`)
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え?すぐやるんだ
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いいセリフだなぁ…堤真一のさっきの
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堤真一のもさもさ感いいなぁ
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北村さんが角刈り??
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