「ミスト」
・暗いの?衝撃なの?面白そう!
・うわー、あかんあかん、これ、ダメなやつやで、何分あるの?125分?やだー、ラスト15分の衝撃までがんばれないよ、うわーん!
・なにこの最後!あはははは!わーいわーい!
っていう感じです!
/映画
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「ミスト」
・暗いの?衝撃なの?面白そう!
・うわー、あかんあかん、これ、ダメなやつやで、何分あるの?125分?やだー、ラスト15分の衝撃までがんばれないよ、うわーん!
・なにこの最後!あはははは!わーいわーい!
っていう感じです!
『狼の挽歌』チャールズ・ブロンソン、テリー・サバラス
・マスタング、クルーザー、水上飛行機、F1マシン、ボート。それに銃がいろいろ。
・男は最初から最後まで愚か。最後まで愚かさを貫くところが、男子の本懐かねぇ。
・あの女性が様々に変化して見せるのが素敵だった。顎は割れてる。
私だって、私だって、「セッション」? 後味悪くてサイコー! おすすめ! とか言いたい。人様と一緒に盛り上がりたい。でもよくわかんなかったの。へへ。個人的には小説の方の『ノルウェイの森』と同じレベルの困惑です。
今日はそれをすっかり忘れようと、後味悪い映画二本立てに挑戦してきました。一本目は「マップ・トゥ・ザ・スターズ」。目が離せませんでした。「なんとか系の話」っていう説明をするとネタバレになるなあ。でもネタバレくらいどってことないです。しないけどね。ああ、映画見たって感じします。この監督さんは人間をきれいに撮ろうっていう気がほぼ…[全文を見る]
『戦うパンチョ・ビラ』
・最初のうちは戸惑いつつ観ていて、どうしようかなーっていうかんじだったけど。
・「お!?チャールズ・ブロンソン、かっこいいなぁ。」辺りから徐々にペースが掴めて
・最終的にすごくおもしろかった!観てよかった。
『地獄門』長谷川一夫、京マチ子
・盛遠…、あなたがちょん切って詫びるのは髷じゃない…。
・この清盛も松ケンじゃない…。
・最近は戦国物全盛だけど、この時代も絢爛豪華で魅力的だと思うけどなぁ。
「バードマン」
1回長回し(風に見える映像)で妙な圧迫感とか時間感覚の揺さぶられる感じがあるのに ドラムのリズムで何かずれていく そこにバードマン要素が加わってくるので自然に不思議な世界へ入っていった 絶妙
人間って…と思う場面が多々あって 自分にとっては気持ちが大きく振れる映画だった
どのキャストも役にはまっていたけど エドワード・ノートンは何にでもはまるんだな~と再確認
エマニュエル・ルベツキの名前を覚えた
「陽だまりハウスでマラソンを」
楽しそうなポスターだったのでみることにした
はじめは期待通りほのぼのしてたけど 徐々に深刻な部分が垣間見えて…
年配の良い役者さんって沢山いるんだな…
「ワイルドスピード スカイミッション」
・わたしは忘れかけていた。ジェイソン・ステイサムとはかくもスタイリッシュなのだ、と。どんなにしても沸き立つスタイリッシュな漢なのだ、と。
・呼ばれて飛び出てトニー・ジャー。よっとらしょっとカート・ラッセル。惜しげも無くロンダ・ラウジー。あれ?これってエクスペンダブルズだっけ?
・ブライアン!ブライアーーーン!
よし、どこかの名画座でワイルドスピード一気見やろうぜ!
『ソロモンの偽証・後編~裁判~』
・いや~緊張感あふれる裁判で見てるこっちが全身硬くなる
・樹里ちゃんそれは無いわ・・・マジでそれは無いわ
・裁判に否定的だったあの父親が頭下げたとこが一番じわ~ときた
んー亡くなった柏木くんの素性がもうちょっと掘り下げられてたら、印象は変わったのかもなぁ・・・(原作は読んでいません。長い・・・)
『ゲキシネ 阿修羅城の瞳2003』
・たーのしかったーーー。やっぱり新感線好きなんだろうな、私は。
・天海祐希が美しく、市川染五郎が男前、夏木マリがかっこいい。劇団員の出番がちょっと物足りなかったりもしたけど、満足。
・ゲキシネを見る度に思うけど、やっぱり生で観たいなぁ。だけど、過去の作品を映画館の環境で観られるのは本当に素敵なことだと思う。演劇を観たことがない子を一回諭吉の舞台に誘うのは躊躇うけど、これならいい入り口になると思います。
【週末紙屑部じゃないけど馬の話 (というか馬映画の話) 】
つい最近、馬が登場する映画をいろいろ集めてみたよ的なのをネット上で見かけ(それ自体は海外の)。 それを紹介している人が “馬が登場する映画といえば、そりゃあ あれも入ってますよね、当然…” みたいな書き方をしていたので、私は咄嗟に、“「ニーチェの馬」 か?” と思ったのですが。
いざ中身を見てみると、「シービスケット」 や 「戦火の馬」 等、馬がストレートに活躍する内容の映画が並ぶ一方で、馬の活躍の方向性がまったく異なる作品 「ゴッドファーザー」 も入っており。 あれも入ってますよね当然… …[全文を見る]
「ワイルド・スピード SKY MISSION」で IMAX に初挑戦してきました。
・フィギュアスケートで言うと、冒頭に 3A 跳んだっきりで、あとのジャンプが全部後半で、しかもラストが 3A+1Lo+3S で、ステップシークエンスではきゅんきゅんみたいな感じでした。
・ばかだなー(*´∀`*)。きれいよー(*´∀`*)。
・「セッション」のあとに見たんで良きにつけ悪しきにつけひきずられるんじゃないかと心配だったのですが、全然だいじょうぶだった。色々とびっくりしたよ。
「セッション」に挑戦。
・フィギュアスケートで言うと、4T+3T、4T、3A+3T、3A のあとに 4S を 4 回跳んでスピンひとつスキップしてキスクラでコーチと乱闘になった上にテレビカメラに向けて中指立てた、みたいな感じ。
・最初に跳んだ4T+3Tは絶品なんですよ。「男はだまって 4回転」みたいな人は楽しいかもね。
・特に何にも言いたくない。
「イミテーションゲーム」
・It's interestingな映画。いい意味でも悪い意味でも。
・なんだけど、実に「.かっこいい」一団に描かれているあたりの映画らしさという優しさ。
・マークがカッコ良くて死ぬ。
「ザ・レイド GOKUDO」
・エカ、かっこいい。
・R18エゲツナイ。キッチン対決長くなってる?
・やっと話を追えた。面白かった!
「ザ・レイド」
・マッド・ドッグ、かっこいい。人違いと言われて、きょとんとするところも。
・ブラザー、それ、反則
・全編かっこいいけど、ラストもかっこいいな!
[バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)]
・まるでドキュメンタリーを見ているようなカメラワークとドラム音の心地よさ。こんな手法の映画って初めて見たので新鮮。
・外国人俳優さんは名前と顔が一致しないので、誰がどうとか言えないのですが、キャスティングの名前が上がった俳優さん達は実在するのかしら。そしてそのお仕事は本当にあったのかしら。
・現実と葛藤とファンタジーと、いろいろ混ざってみんないい。
『メトロに乗って』堤真一、大沢たかお、常磐貴子、吉行和子
・ノスタルジックな父子物と見せて、ミステリー風。場面転換がドライ。
・明らかになる事実、一つ二つ。そういえば親の人生って知る術がないもの。
・タイトルの軽やかさ、予想された感動ものと違い、思いのほかクールな仕上がり。
目黒シネマの上映予定がハイカーさん好みっぽい
http://www.okura-movie.co.jp/meguro_cinema/now_showing.html
4月11日(土) ~ 4月24日(金)
グランド・ブダペスト・ホテル/アバウト・タイム
4月25日(土) ~ 5月8日(金)
ビッグ・アイズ /天才スピヴェット
5月9日(土) ~ 5月15日(金)
シンプル・シモン/チョコレートドーナツ
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」見た〜
・「うっせーな、文句あっか!」などとやたらと口汚い、心の中の私が大解放で元気いっぱい暴れまわれる……何分? この映画、何分だったの? 70分のようにも、280分のようにも、一週間のようにも5分のようにも感じる。不思議〜!
・登場人物が口にしたこととは別のことがばりばり伝わる、これはこれでやっぱり尊厳についての映画。
・仕事帰りに一杯飲みながら見たりしたらすごいかも!
見てきました、「バードマン あるいは (無知がもたらす予期せぬ奇跡) 」。

レイトショーにて鑑賞、見終わって既に4時間は経ちますが、まだ脳が興奮しているようで寝られない。 というのも、ラストの余韻を引き摺りながら改めて考えていると、いろいろじわじわくるものがあり。
このアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の過去の作品、特に 長編作品に関しては、これまでの4本すべてを見てきたのですが。 最初の2本がとても印象深く、しかしその後の2本は、ストーリーやその作風とは関係のないところで気になることがあったり、自分の具合的なことであまりちゃんと…[全文を見る]