バイオハザードV リトリビューション
・1~4まで観てたし、最終作を観たいし、amazonPrimeで無料だから観た。
・最初から最後までどうしようも無い作品。真新しさすら無い。
・シリーズ過去作(特に1)へのリスペクトすら無い
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映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
映画今日観た映画(DVD)に3行コメント!のことを語る
「キングコング:髑髏島の巨神」
・よっしゃー!の嵐。
・サミュエルの正しい使い方として取り扱い説明書に載せたいレベル。
・不名誉よりも死!
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「モン ロワ 愛をめぐるそれぞれの理由」
・関係をめぐるジレンマに真っ向から組みついて跳ね返されて、それを繰り返して、苦しいね、でもそうできてしまう、そうしてしまうだけの思いを抱けることって悪くないんじゃないの、っていうお話なのかなぁ
・恋愛ものフランス映画なのに珍しく男性一人の観客の割合が意外と多くて、理由がいまだに謎。
・性的魅力を含めて人としての魅力と、家庭人であることを含めた社会的都合のよさはまったく別物であるっていうのはじつに普遍的なテーマよのう
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『ハルチカ』
・美の暴力!勝利と環奈ちゃん美しすぎる!
・原作とかなにも知らないけど、どうせ量産型の青春映画でしょ!と思ってたらうっかり泣いた。1年だけだけど吹奏楽部でした。なんかいろいろ思い出す。
・勝利と環奈ちゃんでなんかいっぱいやればいいよ!美しいよ!可愛かったー!
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【今日の懺悔】
映画「パシフィック・ウォー」鑑賞時
“ニコラス・ケイジが海軍の軍人役で、サメも出てくるらしいが 今流行りのおもしろサメ映画ではないらしい” という程度の予備知識で見に行ったら、ニコラスは実在した巡洋艦艦長の役で、それも 本来付くはずの護衛艦すら付かない極秘任務の果てに多くの部下を死なせてしまい、そのうえ上層部に代わって責任を負わされる (実話) という、非常にシリアスな映画でした。
サメが出てくるというのも、巡洋艦沈没によって乗組員が海へ投げ出されると、そこには多くのホホジロザメが…… という、やはりとてもシリアスな展開な…[全文を見る]
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『ブラインド・マッサージ(推拿)』
・映画っていう視覚体験で盲を観る、視覚だけじゃなく圧迫というか抑圧を感じさせるのが衝撃だった
・でも、それも人それぞれで、沙先生も王先生も違うし、小馬も違った
・「流」で読んだ「魚が言いました…わたしは水のなかで暮らしているのだから あなたにはわたしの涙が見えません」を思い出しました
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「ハングリー・アタック」(原題:The Hatching)
・イギリス産の恐竜パニックタイムホールパニックドラマ「プライミーバル」で最も使えなかった男コナー役でお馴染み(?)のタレ目男、アンドリュー・リー・ポッツ主演で、子供の頃に動物園にいたずらでワニの卵を盗みに入り友人をワニに食われて死なせてしまった主人公が15年ぶりに奥さんと故郷の街に戻ってきたが、そこでは謎の失踪事件が相次いでいて……というイギリス産のワニワニサスペンス映画ということで、楽しみにプレイボタンを押しましたよ。
・表紙詐欺などこの手の作品ではザラなので多少のことでは驚かないとこ…[全文を見る]
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そして
こちらは 公開前の先週、
別の映画を見に行った際に撮ってきた、
ケン・ローチ監督のサイン入りポスターです。


シネ・リーブル梅田にて
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ケン・ローチ監督作品
「わたしは、ダニエル・ブレイク」
見てきました。

カンヌ国際映画祭において、
「麦の穂をゆらす風」に続き
監督 2度目のパルムドール(最高賞)受賞作品です。
脚本は今回も、
ケン・ローチ監督とのコンビで知られる
ポール・ラヴァティ。
前作「ジミー、野を駆ける伝説」では
1930年代のアイルランドで、
村人が自由に集ってダンスや
文化的活動をできる集会所を
作ったことによって教会の目の敵にされ、
アイルランド史上ただひとり、
裁判もひらかれずに国外追放された
実在の人物が描かれました。
今回は 現代が舞台で、前作以上に、
今現実にある問題に
より目を向けた作品となっています。
誰でも、いつ何が起こって、今の暮らしが
“当たり前” でなくなるかわからない。
これは他人事ではない。


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×なんかかかった
○なんかなかった
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「ガンジー」みた(きのう)
ちょっと前の映画だけど全然古くなんかかかったのは時代と場所が違うだけで人類があいかわらずおんなじことをやっているから。
っていうか2000年も前からいわれてる「汝の隣人を愛せよ」がちっともできるようになってないじゃんわしら。
少しずつ少しずつでもましな人類になりたい。
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『ナイスガイズ!』
・娘かわいすぎ!
・ゴズやんの声裏返りまくり!!
・愉快痛快なザ・バディムービー。続編来て良いのよ!?
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『わたしは、ダニエル・ブレイク』
・こういう登場人物の構成だと宣伝的につい「孤独な老人が~」とつけたくなるところだけどダニエルは孤独ではなかった。
・ケイティ親子だけでなくちょっと困った隣人二人も、良心的な役所の職員もなんとか彼を助けようとしてたしその描写は丁寧で温かいものだった
・だからこそ最後の、少しばかり率直すぎるとも言えなくもないメッセージが胸に重くのしかかってくる。
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「SINGシング」【2D日本語吹替】
・これこれ!これよ!私が観たかったのはこーゆーの!最近観た映画のモヤモヤが吹っ飛んだ!
・わずか108分でこれだけのキャラクターとストーリーをしっかり描いているのは本当に素晴らしい。
・吹き替えすごかった。ウッチャンぴったり、スキマスイッチ最高すぎる!MISIAさすがの歌唱力!長澤まさみも斎藤さんも違和感ゼロ!坂本真綾も山ちゃんもさすが!でもでも、マシュマコのドタバタコアラもスカヨハのロックなハリネズミもリースのキュートなブタママもセスのイカサマネズミもタロンのゴリラシンガーも聞いてみたいなー、もう一度字幕で観たい気もするー、ってなくらいにはよかった!
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「アサシン・クリード」
・惜しすぎるアクションシーン。編集が下手なのかなぁ?
・いきなり脱ぐファスベンダー。
・結局……ま、いいや、ストーリーは気にしない!
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「あの子を探して」
・農村は貧しいとは言っても、子供たちは「大人がレンガを運ぶ工賃」を知らないし、知って驚く姿に、大人だって可能な限り子供を守ろうとしているんだと思う
・村の子供たちは「金金」言ってはいるけれど、その価値を正しく理解していないし、楽しいがために無償で力を合わせるけれど、街の子供には無償という観念はない
・貧困の状態であると言っても、それに直面するのは街だし、そこには冨があるからこそだし、だから街に出たいと思うのだし…「食べ物を恵んでもらった」の台詞でホエクーが声を落とす、そこだけ大人びた口調になるところが胸に迫りました
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ケン・ローチ監督『わたしは、ダニエル・ブレイク』明日から。
ダニエル・ブレイク基金は http://danielblake.jp/charity/
チャリティ先行上演会もあったらしい。


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「哭声」(ナ・ホンジン)
・かえるさんはミステリ読みすぎだなと思いましたが、私はループの効いた音楽聞きすぎかもと思いました。あるいは長い映画に慣れすぎ。今日、実は特に長いと思わなかったの! 156 分かあ。90分くらいかと思ってた。
・なかなか状況をきちきちっと把握しない主人公にはらはら。把握できるような状況でもないんだけど、追い込まれてパニックに近い状態になってからはますます何も信じることができなくて、いろんなものに影響されて視界がちらちらしてしまう。ほんとにかわいそうだった。
・日本の田舎にも似た、隅々まで開発されきってなくてそのせいでむしろごちゃごちゃしちゃってる村の風景と、それでも美しい山や川と、おそらくそこに立ち込めている匂いや習慣や信仰などがいっしょくたになって迫ってくる。
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「哭声 コクソン」
・いやー、あそこまで(リンク先ネタバレ)とは。
・微妙さんが言ってたようにすごく「答え合わせしたくなる」映画だよね。
・シアターを出たところで國村さんに良く似たおっさんがいたのが一番怖かった。
と言うわけで4人がかりで絶賛すり合わせ中でございます。
/映画