( ´-`)。o 0(…鳥獣奇禍)
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残業(トナカイ)のことを語る
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ナイト:緊急避難は危険がいっぱい。あいつの判断が俺を殺す!
ドーン:攻めの籠城大成功!地獄が満員になって、死者がモールでショッピング!
デイ:腹が減っては戦はできぬ。なら空腹を満たしてやればいいじゃない!ゾンビお腹いっぱい作戦
ランド:カシコイは作れる!?カリスマゾンビの出現で世は正に旧石器時代!群れを形成するゾンビからタワーを救え、デッドレコニング号!
ダイアリー:死体が走ったら足がもげるに決まってる!それを全世界に伝える義務が俺にある!よってカメラは死んでも手放さない!
サバイバル:夢にまで見た島での生活!馬肉大好き!
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( ´-`)。o 0 (実験的空目報告)
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huluの良いところは、TSUTAYAの店頭では絶対食指が動かない映画をワンクリックで視聴できるところだ。
という訳で、
「SR サイタマノラッパー」
「SR2 サイタマノラッパー2 女子ラッパー☆傷だらけのライム」を視聴しました。
面白かった。リアリティ・バイツ・サイタマノラッパー。
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[パズドラ]
新・神羅万象スキラゲ
◎ウエハーマン→ドラゴンライダー・アーサー、これを本命にしよう。そうしよう。
○マステリオン→マステリオン、地獄周回できるならあるいは。できなかった。
△イヅナ→ラクシュミー、ペペンの救済だが労力に見合う価値はあるのか
△アポロ→アポロ、価値はあるのか
×サイガ→サイガ、無理
×ボックル→ピエ、無理無理
というわけでアーサーのスキルが上がったら満足してやろう。
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( ´-`)。o 0 (思えば、ゾンビ映画から「死者の復活」を排除した「28日後…」は一つの発明と言えるのかもしれない)
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個人的な感覚では吸血鬼の不死は不死身、年を取らない、殺しても死なない、人間と同じ理屈で殺すことが出来ない人外の魔物という感じ。ベルセルクのノスフェラトゥ・ゾッドは血を吸わないけどあんな意味合いでの不死。
ゾンビ映画のゾンビは一度死んで復活する、墓から這い出るアンデッド。死という不可逆的な事象の最たる例を覆して聖書に喧嘩を売る大変非常識な連中だと思われます。
とは言っても、墓からゾンビが這い出るのって「サンゲリア」と「バタリアン」とマイケルの「スリラー」くらいしか見たことがないかも。いや他にもたくさんあるんでしょうけど。まあ数を増やすには生きている人間がゾンビ化していく方が効率がいいし、近年の病原菌由来のゾンビでは朽ち果てた骸骨をまともに動かせそうにないから仕方がない。
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深夜にhuluで「ロボコン」と「ピンポン」を見て酷い時間になった。
・前髪ぱっつんの天真爛漫な主人公に長澤まさみと窪塚洋介。どちらも別のベクトルで破壊力が高い。
・口の悪いクールなメガネ役に小栗旬とARATA、物語が進み良い奴になるにつれてセリフが聞き取りやすくなった。
・主人公が属さない側の集団を取りまとめる部長役を荒川良々さんが怪演。
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ボーリングってたまに投げたくなるのですが、どうもあのボーリング球という奴が苦手です。正確には親指を差し込む穴が憎い。比較的大きい身体を授かった私の手の五指はいずれも太ましく、中でもひときわ太い親指をすっぽり受け入れてくれるボーリング球を探すと、自然とボーリング場の隅で黒々とブラックホールのように鎮座している14ポンドくらいの重力の塊になるわけです。しかし、ビッグボディの人間が誰しもキン肉マンとは限らないもので、最初の1ゲームくらいはボールの重さのおかげでなんとか形になっても、2ゲーム目の途中で握力がなくなりこの時点で後日の筋肉痛が確定します。マイボールを買うほど熱心でもないんすけどね。
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バタリアン!
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今週はコミック版「姑獲鳥の夏」の1巻を探して書店を3店舗くらい回りましたが、目的のブツには出会えず。代わりにそれぞれの店で補助隊モズクス、アステロイドマイナーズ、多重人格探偵の最新巻と装丁の綺麗な知らないマンガを買いました。無駄遣いしないでアマゾンで買えよという感じですが、年をとって記憶が駄目になると目の届かない場所には手を伸ばしにくくなるもので、そうした忘れかけているものの現物を見て"続きが気になる"という衝動を直接思い起こさせてくれる本屋さんというのはとても有難い場所で筆の遅い漫画家は本当に悪い奴だなと思いました。三浦建太郎は死んだら許さない。手に入らない姑獲鳥の夏に加えて、来週はココの新刊も控えていて気味悪いほどの充実の10月。
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補助隊モズクス2巻を読みました。野ばらとモズクスしか知らないけど、高田先生ももう好きな漫画家。

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「サラダのドレッシングはゴマと塩どちらになさいますか?」
わーどっちでもいいなそれ、前にあった醤油風の奴がいいけどその二つならどっちでもいいわー、でもこれ決めないとオーダー終わらないのよね、じゃあ
「塩の方で」
「塩ドレッシングですねかしこまりました!」
と、こんな調子で決定したドレッシングを店員が間違えて持ってきて、実際サラダにかけてからゴマだと判明した時のハシゴ外された感。そしてそこはかとなくダメージを受けている自分への、お前どっちでもよかったんじゃねえのかよ、という敗北感。
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