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id:kaalrabbi は
自分のアホさに呆れるのことを語る

コーヒーメーカーは生きていた。

私が隣のお湯沸かしのコンセントを入れて、
それがコーヒーメーカーのものだと信じていたので。
そりゃいつまでたってもコーヒーは沸かないはず。

夫に呆れられながら、アホさを露呈され、
とても恥ずかしい思いだった。

とりあえずコーヒーメーカーは生きていたので良かった。