飛騨高山は友人といきました
陣屋も昔の家みたいで(をい)よかったし白川郷もみられて地元のかたがたがあたたかくて有難かったです
小京都みたいな町並みも情緒がありましたし
祭の時期じゃなかったのが残念でしたけど
さるぼぼも友人に買ってこられたし
そう、さるぼぼって特注とかできるんですね時間があったら頼んでみたかったです
時間があったら城址もいってみたかったなあと思う松平忠輝好きでした
バスのなかからみた日本に三つしかない昔ながらの天守閣(どこかの城の←)風情があってよかったなあ
/雨子
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飛騨高山は友人といきました
陣屋も昔の家みたいで(をい)よかったし白川郷もみられて地元のかたがたがあたたかくて有難かったです
小京都みたいな町並みも情緒がありましたし
祭の時期じゃなかったのが残念でしたけど
さるぼぼも友人に買ってこられたし
そう、さるぼぼって特注とかできるんですね時間があったら頼んでみたかったです
時間があったら城址もいってみたかったなあと思う松平忠輝好きでした
バスのなかからみた日本に三つしかない昔ながらの天守閣(どこかの城の←)風情があってよかったなあ
「行ってがっかりした日本の観光地」というのに、皇居があった。皇居は一回行った。入ろうとしたら警備の方のするどい目に負けそうになった。それに打ち勝って中に入ったものの、どうしたらいいか分からずすぐもどった。するとさっき「ぎろり!」って感じの警備の方が急にフレンドリーになって、「つまんないでしょ! 見るとこないでしょ! おつかれさまー」と言ってきた。
ええと、私が海外の方に勧める観光地は、金沢、飛騨高山、草津です。
新幹線に乗ったら強風でしばしストップしてしまったことがあったが、私は平気だった。なぜなら、後ろに、まるで2時間ドラマのようなやりとりをする熟年夫婦がおり、斜め前にこれまたドラマかというほど仲の良いサラリーマン三人組(年は離れていて、白髪の方が一番の上司だと思うのだが、この人が機嫌よくビールを買いにちょいちょい立っていたのも印象的だった)がいて、観察に忙しかったからだ。
カップルの方はついに女性が「別れましょう……!」と言って立ち去りもどって来ず、ある駅に近づいたところで男性が荷物を二人分持って座席を後にしたので、尾行してみると、ステップの辺りで「これで仲直りだね……」という男性の声が聞こえた。私はそれを車両のみなさんに報告したかったが我慢した。
三人組の方は、若手が「きーてくださいよ、きーて!」という絵に描いたような後輩風を吹かせ、最終的にでこぴんされてた。
♪ お・な・かがいっぱいになったよ〜 お・な・かがいっぱいになったよ〜(作詞作曲私)
この曲があまりに良い曲すぎて、どう考えてもパクリとしか思えないので彼に「何のパクリかなあ。モリコーネかなあ、坂本龍一かなあ」と尋ねてみたところ、「君のうたにはメロディーがない」って、智恵子抄の体で言われたよ。
【報告というか】この歳でシャーロック・ホームズのシリーズに初めて手を出した者ですが、今のところ、「復員したワトソンくんが青春を取り戻そうとする」的な話になってます。「無念さ」みたいなものについて書いてる感じです。
当たり前だけど、「重力に逆らう」より「重力に身を任せる」表現の方が軽さみたいなものを表現しやすいし、飛んでる(落ちてる)感じもするよね。びゅーんと何かすごい機械で飛んでくときよりも、4階建のビルから飛び降りる映像の方が飛んでる感じがするのは実際飛んでるからだけども、その他に、何かが飛び上がるときの動きをそれらしく見せるためには、「重さ」の表現が必須だということなのね。
くわどらさんが「怖い」というので、顔しりとりをちょっと見てみた。吹いた。その後、えむぞうさんが、「みんな一体どこからあんな画像を……」と不思議がっていたので、最初から見てみた。スリリングだった。満足した。
「必携」→いちど好きになって、細かいところが気になる人は、先人の研究成果と平行して読める
「おすすめしない」→余分な情報抜きで、正典(無数にあるパロディ作品などと区別して呼ぶむきがありまして)を楽しみたい人には、いちいち入る注釈が目障り、「この話つっこみどころ多すぎなんじゃねえの」と思えて、悪くすると幻滅してしまう
というところでしょうか。
個人的には、どなたにもおすすめです。
ありがとうございます〜。
おっしゃるとおり、ちくま文庫のは詳註版で、「必携」と言う方と「おすすめしない」と言う方に割れてました。
それでどうしようかなと思ったのですが、試しに、読んだことあるっぽい短編が入っている巻を注文してみました。これで大丈夫そうだったら次もこれにしようと思います。
ちくまはベアリング・グールド編のやつでしょうか。
それなら、翻訳の良し悪しはさておき、シャーロキアンと呼ばれる人たちがいろいろあらさがしもとい研究した成果を注釈として付記してあって、むしろそっちが本編というか、そんなあれです。長編はどうだったか忘れましたが、短編は(シャーロキアンの研究により決定された)事件発生順に並んでいたはず。
他社は原則発表順の編集で、解説はせいぜい巻末にまとまっているくらいだと思います。
【緩募】なんか既視感あるな……と不安になりつつ、今『緋色の研究』を新潮文庫で読んでいます。しかし私の記憶が確かなら、シャーロック・ホームズは読んだことがないはずなのです。読んでないんじゃないかなあ。とりあえず、長編 4 作だけでも読んでみようかと。新潮、光文社、ちくま、ハヤカワ、東京創元社といくつか訳があるようなのですが、おすすめなど教えていただけたら嬉しいです。現在、「四つの署名」と「バスカヴィル家の犬」が一冊に収まってるという理由だけでちくま文庫を買おうとしているところです。
昨年末整理したてで、本棚がきれいだ。これを一生維持したい。せめて一年。

↑上はリビング。↓下は新書とその他(夫婦の片方しか読まない本など)の部屋。

これが、よく見たらなんにも写ってないけど文庫と漫画の部屋。

今年の目標は、本を横に積んで収納しないことと、雑誌の間から文庫が落ちてくるような状況を避けること。最低でも、ノーモア・だぶり買い。
「ダブル・フェイス」見てた。蒼井優の出番を全部カットして、香川照之を伊藤英明にすれば何とかなったんじゃないだろうか。原作から改変した部分が全部厳しかったなあ。なんで変えたんだろ。「そのひと、秘密を抱えてるんじゃないかしら」って助言されて、「秘密あるの?」ってその日のうちに聞くとか、間抜けすぎる。スコセッシの「ディパーテッド」は原作を整理する方向で改変してたけど、あれはあれで正しかったのだなあ。
なんか、おもしろくなさすぎて、ショック……。

これ、全然、最近の写真じゃないんですけども、このお嬢さんの「開けれ」「閉めれ」「もっかい開けれ」「なでれ」「もっとなでれ」「もう良い」といったわがままに振り回されてきました。幸せ……。部屋の入口でうろちょろしてたので、「入るか入らないかはっきりしろ」と声をかけたところ、「うにゃー」と中に入ってきて、さらには私の布団にもぐりこんできたときの幸せときたら……! ひとんちの猫、サイコー!
今年、私の心に残ったフレーズ第一位。「あなたって不思議だわ あなたっていくつなの」(土岐麻子)をおさえての堂々の一位は、「決 め 手 は ふ り か け で す」(三十品目弁当の開発者の弁)でした。おととい急に思い出して、現時点でもまだ時々笑ってしまいます。
鈴木慶一ファンのみなさんへ。
昨夜も鈴木慶一さんはキュートでした。昔の幸宏ライブでのきゃっきゃも思い出しました。
昨日は、「ジャパンの武道館ライブでの、スティーヴ・ジャンセンによる幸宏紹介」っていう細かすぎて誰にも伝わらないモノマネをしたり、「the Beatniks、またの名をblack pupaでーす!」って言ったり、幸宏ライブにもかかわらず勝手にMCを進めて、「話を聞け」っておこらりたり、でもやっぱり、80年代から90年代の幸宏ワールドを支えた重要な一人はこの人なんだなって感じでしたよ。
顔の心配をしてくださったみなさん、ありがたう。雨子の顔はその後試行錯誤を重ねた末、大体いつも通りなところに着地しました。ま、気は心ってことで……。33曲かあ。どきどき。
あ、全日本フィギュアー! おー! 録画予約確認した! がんばれみんな!
行ってきまーす。
いま数年ぶりにファンデーションたらいうものを塗ったら顔が白くなっちゃったんだけど、これどうしたらいい。上から茶色の絵の具でも塗ればいいの。
私は、エヴァの感想、雨子が一番面白かったわ。見てないけど。なんとなく、ついに、と言う気がして。
「もういいよ、降りて。厭きてるんでしょう?」と肩を叩かれた気がしてwすーっとした。
TVシリーズの前半も面白いと思ってるし、gainaxの技術もすばらしいと思ってるんだけど、あのTVシリーズと一連の劇場版の時点でわたしもうちょっと厭きてるのね。でも、呆れてるのか、厭きてるのか、半々くらいだな、と思ってた。
でも、いいも悪いも世間的には話題になって、そしてあれを、禅問答の問いかけのように受け取るような人たちがいて、新鮮な物かのように扱ってて、そう…[全文を見る]
実家におせち料理を届けてもらおうと、実家傍のホテル(食事がおいしい)に電話した。「お代はこちらから振り込みますので、振込先を教えて下さい」と言うと、受付のおねいさんったら「え、お正月帰ってらっしゃらないの?」という話になり、「ええ、なので」と答える私の声にカブせ気味でさらに「こっちにいらした時でいいですよ。夏にはいらっしゃるでしょ?」とまで。
いえ、いますぐ払わせてください……。
そして、貴ホテルがつぶれるととても困るので、気をつけてください……。