うささんっ!
うにゃあああんんっ><
嬉しいっ☆
薄い本、書きたくなったわたしがいます~~~
(いや、書きませんけどくね、中途半端にやりたくないので、でも、もちべーしょん的な意味で永久保存w)。
嗚呼……
そして、朗報を。
ねっとかいつうまでひとつきいじょうかかるかもというはなしにマジで泣きそうになったわたしに、プロバイダ会社のお姉さんが秘密兵器をさずけてくれて、すんごい遅いけど(絵が出るまでじいっと待ってる感じw)、いま、自宅でネットしてますです。
お世話をおかけいたしました!
そういえば
りあるおにごっこもよんだ(見たが正しいな)んですよ
なるほど筋がまっとうすぎるほどまっとうで、これは売れるってことがわかりました
あれは焚き火を囲んで語られるものだった(ほめことばです)
ハイク的におはようございます
な
かわりに
しかし三島のひとつの歌しか歌えない具合は素晴らしい
わたしがそうしか読めないせいじゃなくて、あまりにもことばがエピソードが思想が繰り返され過ぎている
逆に完成度に対する執拗な執着っていう単純なはなしでもあるんだけど
たまに
思う
敗戦があの夏の日でなかったら
三島は死なないですんだのじゃないかと
真夏の死
花ざかりの森
夏を、あのころからせっせと描きながら、あれが夏の日でなかったならば、春の庭に安らぐふたしかさを持ち得たのではないかと
四谷シモンさんの澁澤追悼文よんだら、三島が死んだときに澁…[全文を見る]
わたしほんとに賢いんですかって口尖らせて云いたくなったんですが(←甘ったれ)
抜けててもとろくさくても賢いはありえて(きっと誰もわたしがお間抜けなカメさんなことは否定しないはず)
馬鹿とか頭悪いという語の便利さ
雑さ
上っ面のわかりやすさ
わたしはそういうことばづかいに抗うのも文学の仕事や意義だと思ってて
わかりやすさに思考停止しない根性を大事にしたい
でもひとは弱いんだよね
よらばたいじゅ的に
はたふったやつにひとはついてく
幼稚なことばに力があるのは、楽をしたい支配されたいって甘えをすくいとってもらえるからかな
わたしは正直ずっとこども…[全文を見る]
マークおじさん大好き!
わたしの小説にはおじさんがモデルのキャラクターがいます(笑)
そっちにはんのう
わたし、人生においてそういうイツダツって自身でえらんだことなくて!
小心者だからなるたけ満々なかを歩んできて、ていうか歩こうとして
なのに今
どうしてこんななのっ!?
って書いて
ナンダロ
これはアレか
アレだな…
ガックリ(くずおれるの図)
あ、そうだ
わたしは本質的には無茶苦茶なひっきーなので(笑)
だからこそ
「開いて」いかないとならんしヒラキタイと思うので
ありがたいんですよ☆
ほぇ~、そうなんだ~
なんか意外というかえ、そうなんだ~みたいな
おはなしをいただいたとき
夢のように、おりてくるもの
なことに凄く納得して、あ~! って思ったし、これはクルゾみたいな感触あったわたしがいますよ☆
あと
そういったコウヨウとべつに
(あえて告白してしまうけど、自作に興味を持ってくれて嬉しいとかより、よくも悪くも、わたしはそういうことに真っ先に感じちゃうタイプ
気持ちというのの扱いが巧くないのだとそれこそハイクで言ってもらって気がついた
なんかね感覚は裏切らないけど気持ちは扱いにくいからいつももて余すねよね)
正直にいうと、…[全文を見る]
それから
ことばは意外に失われはしない
場所と時を得れば必ずたちあらわれる
あいつらは不死身だ
だからかえってこわい
とどめおかなかったはずの何かが帰り来るときの威力のほうが恐ろしい
ゆえにあんしんしていいともいえない
けど
わたしはいつでも
ことばを
待っている
かってにはんのう
ちったーは、連絡とかまたは
書いてすぐ消すにはけっこういいつーるかもだけど
誰か親しいひとが常駐してると気をつかう
あと字数縛りが苦痛
わたしは閉じたダイアリーにだいたい投げておくかんじ
いまそっちに投げられないから20くらいケータイにメールがある
さらす言葉
投げる言葉
というより
ハイクは個人的にはもっと恥ずかしいか痛いかという身体感覚で書きたい
あと
こういうやり取りをかなえてくれ
作品の発表や宣伝場所であり
何よりもハイカーさんたちと知り合えたハイクにも感謝を
わたしにとってハイクは本当にじぶんのこころの支えというかなんというかなので
「ハイクありがとうハイク!ハイク好きすきちょー愛してる!」と叫ばしていただきますよ☆
ぶりさん、あらためまして突っ込みどうもありがとうございます!
応援、いつもいつも本当に嬉しいです
朝ちょっと泣きました(笑)
まずはじめに
ジメイってジメイって、こんなふうに使う言葉なのかと本気でのけぞって驚きました(笑) いや~びっくりした、もの凄いサイキョウ(漢字どれでも入れられる)ワードじゃないですかっ!? くだくだしい「言い訳」が木っ端微塵に吹き飛びましたですよ
だってもう、手も足も出ないですよ、ジメイ!
記念に、人生のどこかで使わせていただきます(笑)
実のところ
「賢く」は「大人」と迷って差し替えた語でした
もしくは「強く」
ひとが…[全文を見る]
て途中でエントリーされてしまった(汗)
賢くならなきゃ、みたいな気持ちもあるし、読書を快楽のためだけのものにしておきたいというのも三島っぽすぎるので(笑)、おっしゃるように大変かとは思いますがこの際ちょっと踏ん張りますね!
いつも本当にどうもありがとうございます!
ぶりさん、ありがとうございます!
読書傾向偏ってます偏ってますすんごく偏ってる自覚あります~
いちおそれなりに読んでるつもり(!)なので隠蔽(笑)されたふうですが、トルストイとかちゃんと読んでませんもん!漱石も猫と坊と夢くらいだったり(笑)
好きな作家の好きな作家を読んでいくタイプなので、かち合わないとこはきっと抜けまくってるし、「勉強」のための読書というのを忌避してきた自覚があります、
が
そろそろその時期なのかもしれませんね
三島の、ある種の「平らさ」を嫌う心持ちとでもいうものを感じる
「独楽」が45年の9月に書かれていることをわたしはすっかり忘れていた
すみとりといい、三島は回るものが好きだと読んだ当時のわたしは思ったはずだ周知のとおり、独楽はデビュー作に共通の玩具である
単純至極な読みだが、意外にこういうのは単純なほういい
三島はそういう点は素直だからだ
この二つ、というか回るものの澄んだセイヒツこそが三島にとって重要だという気持ちにかわりはない
三島は高速化した独楽を静止させることで永遠を見たがる
が
それはあまりにも
都合がよすぎる
と文句をつける…[全文を見る]
三島の「真夏の死」読了 いま「金閣寺」を四半世紀ぶりくらいに読み返してるなう 「私の遍歴時代抄」とかも懐かしい 戯曲は上下巻図書館で予約しました
じゅねみたく高貴な人間にはどうやってもなれそうにないわたしになにができるだろうか(あんな勇気わたしにはない、でもわたしの好きな作家みんなアッチ系だよなあ、ふう~)
まあ
今の連載まず終らせてのこと
あれだけでも
わたしが何に抗い続けてるかはわかるはずだから
まずは書くこと
ていうか
おーうぇるや、れじすたんす&ぱるちざん小説とかを実感をもって読めそうな時代って本気でヤバいって!
こないだよんだべるこーるみたいなの真面目にやめて
あと
TLで誰がいってたか忘れたけど
にしまさひこ氏が指摘してるように
きゃつらの言語感覚はなちのそれの幼稚さだ
恥ずかしい
すいしょうのよるとかいいたがるおぞましくせつれつなそれだよ
書くことはどうやってもセイジテキさ
ああもう、やだやだ
三島
馬鹿らしいね
あなた死んでしまって馬鹿だよ
ほんとに
ししんにおかえしすることばがみつからない
ただずいぶん前に
ここで書いたとおりにわたしは怖がりだけどやはりどうしてもあちら側には立てないとだけは繰り返し
鮫さんが書いてらしたことばが唇に冷たく思い返されますと
音にすると怖い
賢くならないと
コロサレルわけにもコロサセルわけにもいかないのだから
どうせだからオーウェルとかも読み返さないとならないか
そういう「時代」のアシオトがきこえるようでやだ
オンナコドモのものから潰しにかかってくるのは周知のとおりだからなあ
あああ