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Tips:プロレスラーは、ヒンズースクワットといって、最終的には三千回やってもらいます。最初は五十回で結構です。
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florentine(磯崎愛)のことを語る

ふはははは、
すみません、ちょーちょープライド高いので!w
 
そうですねえ、んと、このことに限らず、
みんながふつうにできることがふつうにできないってことが物心ついてからずっと、わたしというひとのの大きなストレス源なんですよ
ただ、
おっしゃるように、べつに「しなくてもいい」ことだといわれたらもうほんとうにそのとおりでして
それをわざわざじぶんで「苦」にしてしまっている、のだとも理解しています
みながふつうにできることがすっとできなくとも、誰もがそう簡単にしないこと(たとえば小説を書くとか)ができていればなんらかの問題はあるにせよ構…[全文を見る]

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鼻とまらないし節々イタクテ微熱あるんでバイトやすんじゃいましたー><
うーーーーーーー

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http://h.hatena.ne.jp/usaurara/243598062288400494
これが初投稿
きゃー
2011年4月13日のことでした
 
そっか、そっかー
そうだよなあ
一周年だったのね!
 
いちおうわたしのなかにはどうにかラストまでの道筋は見えていて、
ただそれをどうかいていくか、てところで、けっこう色々変更があって、
というか
ぶっちゃけ、
先日のうささんのとこでの打ち上げで、
やらないでおこうとおもったことをやってもいいかなておもったというか
抑制を解除しても平気かな、みたいなかんじというか
わたしは基本的に、全部かいてしまうと再読再々読への要求を削ぐしたんじゅんに完…[全文を見る]

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第三部
もしかして今年いっぱい連載するくらいの勢いだったりするの?
年間52週だよね? それくらい行くかも
う、
そんな大事業になるなんておもいもしなかったよ

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ええと、
そのふたつともあるんでしょうが、そこまで高度なレベルのはなしじゃなくて(短歌には自身へ期待するところが少ないから)、もっとずっと手前のところで、
「じぶんの気持ちを伝えようとしても相手にまったく、ぜんぜん、通じない経験がやたら多い」
「わたしという人間についての何かをかいても誰も何も面白く思わないだろう」
みたいな気持ちがまずはじめにある、
てことだとおもいます
 
この場合の評価ていうのは巧拙のレベルをいうとおもうのですが、もうほんと、その手前?
 
ただたんに日常のことをふつうに書くのも実はちょーストレスだったりします(以…[全文を見る]

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あー、
えっと、はい、おっしゃる内容、理解しました
どうもありがとうございます
なるほど
はい、せっかくのコラボですからね!
 
感情を詠むのが下手なんですよ
いえ、それだけじゃなくて、ふだんの生活でもひとさまにじぶんがどういう気持ちでいるかっていうのを伝えるのが凄くすごくむずかしくて、それもあるんですけど
じぶんの気持ちをひとに理解してもらうようにがんばって疲弊しちゃうよりも、あらかじめよむひとにもあるていど普遍的なものとして受け止められる、またはそう見えるものに仕上げたい、ていう想いがつよいです
   
短歌でも小説でも「絵」が先に…[全文を見る]

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時代ってのはありますよね
生き方を時代やその地域の因習に縛られやすいという意味でも
 
わたしの場合、母の世代のひとより祖母の世代のひとたちのほうが距離があるせいなのか何なのか、すっと身に添うというか、なんとなしに言いたいことや考えが(たとえそれがじぶんのそれと違うとしても)理解できる、みたいな瞬間があるような気がします
  
あら、おばあさまには秘密のアヴァンチュールがあったのかもしれませんねえ
するしないはともかくw
誰と結婚してもさほど大差ないって「時代」があったようにおもいます 祖母のころはきっと
つまり、家同士の家格で結婚が決まっていたという意味で
  
で、なんどでもくりかえしますが、わたしは「身も蓋もないこと言いまくるひと」が好きなんです

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そして
祖母のイメージというものはわたしの小説のなかでくりかえし色んな形でたちあらわれる

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いやいやいやいや!
わたし、あんな、あんなに気ぃ強くないです、まじでまじでまじで!
ほんっとに明治女はんぱないっすから
ハイカラさんの世界です 薙刀ならって立て矢に帯結んで士族のお屋敷に行儀見習いにいったってひとにはかないません 祖母はいちおうそういうことを身に着けたので「お嬢さん」だったとおもいます わたしはだらだら生きてるので一緒にしたら「叱られます」!w
時代の違いというのはヒシヒシと感じますよ
とはいえたしかにわたしも負けず嫌いだとはおもいますですよ、はいw
じゃなきゃ小説なんてかきません、ええ(何故か諦念でものをいっているw いや、なんというかね、一昨日「
我が強いところが素敵」と褒めていただいたんですが、それ、それって、つうじょう褒め言葉じゃないっすから、ておもいましたw そして我が強いと気が強いはまた微妙にいろいろ違うとかね 嗚呼…)

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祖母がそれこそ娘時代きてたものですよん♪ だから大正浪漫かも? なやつ
けどすみません
写真も実物も、ここにないんですよー><
 
刺繍っていっても機械ですが、けど黒の紗に朱赤のあざみって古びないし、重宝してきてます
着たら、アップいたしませう☆
 
そっか、寄せ付けない、か、
棘ありますからねえw
うちのばあちゃんの着物は「権高」かもです、本人ちょー勝気なお嬢さんだったから、うははw 

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ハイク的におはようございます
てもうお昼じゃん、ねえ?
 
もってるきものを思い出す
昨日ハイクでみかけて頭の体操的にやってみようと力尽きたましたw
思い出すって体力いるね
ちゃんと出来たら投稿しようとおもったんだけどあまりにも脱落が多いのでID頁で
  
2)着物を何着ほどお持ちですか?(浴衣、喪服含む) 

振袖 1 金赤(?)(御所車)
中振袖 3 白梅鼠(蝶唐草)、常盤色(七五三のね、フジカラー色w 梅菊亀甲花菱)、紺青(白の花柄小紋)
色留袖 1 深紫(鷺) 
訪問着附下含 4 千歳緑(京友禅)、紺碧(鳳凰)、瑠璃色(羊歯)、黒(…[全文を見る]

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連続投稿失礼
いちおまだこの章つづくけど、ここでいったん締めます
 
2007年3月の段階の作(その後、多少加筆訂正してますが)
あの当時コーチ(と呼んでわたしが勝手に私淑してる、いま大学院生の元スポーツライターさん 私は圧倒的に読書量が少ないですからと謙遜しながら岡本太郎やフロイト全集をわたしにすすめ、藤枝静男や戦争と平和の感想を送ってきてくださるのでプロこわいやだほんとプロこわい、と思うw)に、霜月以降に「小説」になった、と言われた
あの当時もその意味を理解したつもりだったが、今はもっとよくわかる
 
わたしは長らく色んなひとに色…[全文を見る]

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既成のモラルの枠のなかから世界を薔薇色に描き出す保守主義者よりも、文明の発展そのものが招いた苦悩や悲惨の地盤に立って、暗黒の世界を描き出すニヒリストの方に、わたしの同情や関心ははるかに多く集まっている。
https://twitter.com/#!/shibusawa_xxx/status/192163053243088896
 
澁澤に関心もってもらいたいな
うん

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「人は自分の言っていることがわからない、人は自分のしていることがわからない」パスカル・キニャール『アルブキウス』より
 
まあとにかく
なにかあったらこれを思い出して一息ついてから行動する

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なんか、愛の告白をされた気分でちょーアガッタw
いやでもいつでもわたしらしくマジレスすると、わたしひとりってことはないでしょう
が、が、が!
ここはなんだろう、あえてわたし独りってことにさせてくださいませ ちょー独占欲的にw そういうの嫌いじゃないです(←アブナイw けどそういう危うさはないこととして無視しちゃいけませんな
 
そして、
まったく関係ないです
うささんの発言ではないです、はい
 
ていうか、なんだろう、これ、
わたし、女王様にちょーツンデレされてるのかしら?
うふふふふv

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わたしはじぶんがおおかたのところにおいて雑で鈍感で想像力が足らず無神経なところがあると思ってるし現実そう指摘もされてきているのでなあ(しかも小説なんてものを書いてるのに! だよ、まったく)
 
ひとさまの「言葉」から自身をかえりみて、のはなしです
むろん、上記のような欠点ばかりではないともちゃんとおもってますですはい
あれかそれか、で語れるような単純な「人間」なんていないですからね

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猪熊弦一郎
 
東京会館(じがでない)のモザイクは著名ですが、
天井のライトも氏がしゃらっと打った点にそってつけられたはず、はず、はず!
こんど行ったらちゃんと確認しますw
東京会館ギャラリーさんの事務所(じゃないか、画廊なんだが、あそこはまさに廊下が画廊でもあるのでなんと説明したらいいかワカラナイ)には、東郷青児とかの絵がかなり無造作にというかさりげなく堂々と(笑)かけられていて、日動さんとか泰明さんとかだと入りづらいけどあそこにはついでに絵もみてかえりますてきな雰囲気ですから有楽町日比谷丸の内方面おでかけのさいはお立ち寄りされるのおすすめ
ついでに天井もみてきてくださいまし

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郷原佳以『文学のミニマル・イメージ――モーリス・ブランショ論』
左右社、2011年2月
http://repre.org/repre/vol12/books/01/05.php
 
『文学空間』の成立と解体 
1940年代から50年代に至るブランショの活動についての省察
––「死」の空間から「生」の場所へ ––
論文提出者: 平手 伸昭
http://www.sal.tohoku.ac.jp/French/accueil/doctrat-hirate.html
 
ようやく『文学空間』を借りてきたので 
じつのところブランショについて難解だという印象は、わたしにはない
理解してるとかそういうはなしじゃないんだけど
たぶん、ある種のひとは至極馴染みやすいものではないかとおもう

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ブランショに寄り添いながら、第三部をかいている
 
第二部唯一の、夢使い関連以外の「固有名詞」である「ゾンビ」は、じつをいうとブランショのことが念頭にあった(←とかいうと真面目なひとには「をいっ!」と怒鳴られそうだけどさw でも「死」の問題、しかも死ぬことが出来ない死者がゾンビだとすると、なんかブランショ的な気がするのね)

モーリス・ブランショ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7

モーリス・ブランショ追悼頁
http://getsuyosha.jp/kikan/blanchot/index.html
 
あたまよくなりたいです
しょうせつうまくなりたいです
うにゅーん

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何の報告かわかりませんが
 
文学フリマの原稿を20日に印刷所さんへ持っていくよう予定していましたが、
第三部が思いのほか激しく動きそちらを優先したいため
今回オフセット本を見送る可能性がでてまいりました
いずれにせよ、文学フリマに新刊がナイということだけはないとお約束して(するよするよするよー! きゃー>< はいかーさんたちに約束したからがんばれわたしー! だって「新刊待ってる」っておっしゃるひと複数いらっしゃるんだもーん!)
オンデマンドというものをしてみるか孔版印刷で遊ぶか、コピー本にするか、今現在どうなるかまったくわかりませんが(うははははw)、しばらく第三部に没頭したいとおもいます
できれば終わらせて(!)、文学フリマに臨みたいのでありまする
5月6日の文学フリマでは、階段ひとつ登りおえたわたしをお見せしたい、くらいのつもりで頑張ります!
んじゃ、いってきまーす☆