あちこちに波及してたw >艶
いまの連載、まだ八で、いちお十になったら残り10週てところにくるので
うささんと話し合いをとおもっているのですが
すすむときはすすむけど、たちどまってる時間が長い
こねくり回したりは一切してないのだけど(だいたいこれやるとおかしくなるので)
なんか、終わる、終わらせる、のならそれなりのことをしないと
という気持ちなのかなあ
「視界樹の枝先を揺らす」のラストはすごーくすむーずにきもちよーーく動いたのに
(10だとまだ先が見えないってのもあるか、うん)
ま、脇役だからな、あっちは
それと、イタイはなしだからツラ…[全文を見る]
小倉先生の本、新作でるらしい
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-url?_encoding=UTF8&search-type=ss&index=books&field-author=%E5%B0%8F%E5%80%89%E5%AD%9D%E8%AA%A0
アナール関係、鹿島先生、この方他の19世紀パリ本関係はどれほどお世話になったことか、みたいな
岡田温司先生の畏友とのこと
19世紀から20世紀パリは汲みつくせない魅力があるよね(といいながら、歓びはパリ主役じゃないんだよv あっちは光の都だから こちらは地下なのさ
その報告はしなくて
じぶんでかいておいて、春呼ジェダイにはかなり燃えたw
ていうか、
一歩間違うと等身的にはいぅおーくなのだがwww
そのへんもまた、かっこかわいいい☆
タトホンの春呼さん、すたうぉパロとかいう無茶振りできたらしてみようかな
(パロとかパスティーシュってむずかしいし、センスが問われまくるので願望だけ述べておくw
わたし、センスないのだよ、じぶんで知ってるの
登録完了
ブログ作ろうとしたらメンテナンスだったorz
まあ、べつに急いでないのでいいんだけど
コッソリ
わたしも黒髪君も、二―ハイはいて太腿脱毛するひとが好き、なんだわ、きっとw
(脇もそってもいいよ?)
いまワインをあっためてお湯で薄めて蜂蜜いれて飲んだらすんごく楽になった
マスクもしてる
けっきょく体温というか血行? の問題なんだろうなあ
血の巡りさえよければ身体が楽だってことに行きつくのだけど
あ、毎日スクワットはしてます
腹筋背筋はすみません、なんかうまくできなくて週一二回なんだけど
というような感じです
どうもありがとうございます!
とりあえずブクマしてきましたv
ワードプレスもできるんですね(大谷津さんのサイトがワードプレスだったような)
サイト自体、考えたほうがいいのかなあ、などと野望がちらと頭をよぎりましたが
とりあえずいまはログが気になる、という点で、はい
おおおおおおお!!!
感激の叫び☆
どうもありがとうございますー!
決定ですね!
よかったv
ちょびちょび移動させまするv
ていうかわたし、はてな愛しすぎだよ!!!
(よそ慣れてないって話なだけかもだけどw)
いま見てきてブクマしました!
小説サイト仕様にカスタマイズするのは大変かもですが、FC2形式で引っ越し可能みたいですね。
ログがなにかで消えるのが心配ってだけなので、これ、インポートもエクスポートも大丈夫そうですしログ残すだけならいいかもしれない☆
はてなへうまく移行できないときは、ここを候補にしてみますv
どうもありがとうございます!
そして、からだが冷たくなると咳がでる
空気が変わるともあるけど、冷えと空気、すんごく反応がわかりやすい
あんまり続くと医者行かないとダメなのかなあ
熱っぽい感じでもないのだが(て、こないだ微熱でたんだよね、うーんうーん、でもあのときより酷くない
別の検診に明日あたりいきたいんだけど、いけるかなあ
あ
ビルボードにちょぴっと飽きてきて(80年代終わったらそんな夢中にもならなかったw 大学時代までだね、どうにか90年代半ばから2000年ちょっと)
いまはマイスペースのヒップホップとR&Bとかジャズを切り替えながら聴いてる
今直
FC2から引っ越すわけではないけれど、
グーグルで拾われないとかいう記事が出てたりしてたのと他にもイロイロ心配なので、テラパッドにテキストのログだけ落としておいた
はてなのプライベートに引っ越ししちゃいたいのだが、なんか方式がわからず、というか、なると言われてたテキスト方式で文字化けせず、そっち対応というほうで文字化けしとる
なんでやねん!?(何故かんさいべん???
いちおうローカルにワードでは残ってるから平気だけど、むー
50万字とかある小説(そしてハイクにもおいてるw)もあるからめんどくさいなあ
とか↓書きましたが
6人呼ぶのだって大変なのはでも、今回思い知ったので!!!
今回、ご用事や体調不良の連絡いただいて、「じぶんのお客様」いつもの半分どころじゃなく少なくて
ぶりさんと眠り熊さんに来ていただけてほんっとおおおおに嬉しかった!
(けっこう11月も寒かったし、今までずっと来てくれた方から皆勤賞じゃなくなっちゃったねって冗談がでたくらいですよ、ははは
それと、今回で3回目の文フリ、他も入れて5回か、わたしそろそろ知人友人じゃない「お客様」を呼べないとって時期なんだよね ご祝儀と物珍しさできてくださるのは多くて5回、平均3回ま…[全文を見る]
あ、あんまりライトセーバーっぽさが出てないな、失敗w
衣装はちゃんとしたのじゃなくて、着る毛布ですよ
あれ、あったかいのかな?
ひとりごと
うあ!
maruya761 #interfm 「狭義のSF」ていう単語がラジオで聴ける日が来るとはおもわなかったですv というか、「SF者」以外でそんなもの、誰が語るんでしょうっていうはなしで。
が、
丸屋さんにお気に入りされてたv
「狭義のSF」だよ? どこで使う語よって感じよね
ちなみに、あのかたの肩にはSFという語が刺青されているのでした(SFイベントで見せていただいたことがあるv)
(関係ないけど、二―ハイブーツにエナメルのホットパンツはいたときに太腿を脱毛したというおはなしがw
わたし、そういう丸屋さんのマジなところも大好きだわ―ておもった☆
ちったーで叫ばず、こっちで言うところがわたしw
おお!
それは読んでましたが、いま言われるまで気がつかなかったです!
たしかにあれも「手紙を書く少女」、しかも「海へ」ですね。
(けっきょく春呼さんは木の洞へ投じるわけですが)
わたしが読んだのは、みすずだったかと思います。早川から出てるのしらなかったです(絶版だからでしょうか)。
とても不思議な、なんとなしに気が引かれる作家で、このひとの名前は忘れないようにしようって思いました。
無意識化に、流れてたかもしれないですね。
もともとわたしは例の「イスの都」(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9_%28%E4%BC%9D%E8%AA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82%29)の物語が大好きでして、船と海と呼びかけの物語に魅かれるところがあるので。
シュペルヴィエル、詩をちゃんと読んでないので読まないとなあ、と思い出しました。
ありがとうございます☆
うささんがとても楽しそうでうれしいですw
といいながら、あやつらに外車に乗るお金はなさそうっすよw と水をさすwww
教授もお金儲け苦手っぽいしねえ、
店長は離婚する前に外車のってたかもだけど(いちおあのひと広告代理店勤め)
さて、
わたしはくらーくてどえろーいはなしをかきにもどるかな
あ、たしかにそういうひともいますね
でも夢使いは音痴じゃないです
語りものもやらされるし、少なくとも黒髪君はチガウってことで
しかし、なんだろう、
ここさいきんわたし、うささんにのろけられてばかりという役回りなのだがw