[呑み屋街のランチを攻める]
ほぼおっさんで占める店内。迷いなくカウンターにすすみメニューも見ずにサンマーメンを注文しました。モヤシにあんがかかっている料理は苦手なのですがハイク効果といえましょう。

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食事いただきましたのことを語る
КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
拠ん所ない。
のっぴきならない。
かたじけない。
など。
なうのことを語る
諸事情なう。
おやつ今日のおやつのことを語る
詳細
おやつ今日のおやつのことを語る
栗味。栗風味。気の持ちよう。
КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
考えを改めない。
お茶を濁さない。
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[怒られそうなことを敢えて]
あのレコード会社相変わらずの真似っこ根性いつものセンスさることながら本人鼻から下が非常にぶすだから隠すところ逆。おはようございます。
コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る
昨日は新生児(仮称)山村紅葉と遂に対面しまして寝顔の瞼に$マークがうっすら見えたような気がするのですが¥マークの間違いかもしれません。しかもニヤッと笑った気がする。
酒ビール部のことを語る
岩手県産(て意味がよくわかんね 養殖?)秋刀魚の握りとベルギー産日本ビール社の白濁。トータルでややこしい。後ろには黒いのが控えております。都へ帰ります。

おやつ今日のおやつのことを語る
一昨日、東京駅でばばばと買ったやつ。
案外母にはウケがよくびっくりした。(多分祖母モード)
一見かわいいけど持ち手部分に商標が入っていてかわいくないです。(デマヨ通常モード)

КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
うちのばーちゃんちって麺類のことをペロといっていて子供ながら全身で違和感感じてたんだけどいまさらながらラーメンとか食べる度てへぺろとか思うからあれはあれでいいんじゃないかなと思ったりやっぱぺろはねーだろぺろはと思ったりします。いま犬になめられてるのはてへぺろです多分。
КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
夏の終わり頃だったか六本木の某から九谷の窯の案内がきて鳥っこの醤油さし危なく持ってかえりそうな気がして近寄らないように用心していたのだけどこの前伊勢丹徘徊していたら催事で現れていてわたしにとってはあまり有難くないデパート商品券をたんまり持っていたから思わずこれも縁よねなんて想像奥様しそうになったけどよくよく考えてうちで醤油使う生活しばらくしていないしこれからもあんな狭いアパートじゃありえねーとミスマッチちゃんと気がついたあたし偉いからラーメンひっかけて帰ってきました。
朝おはようのことを語る
お掃除お掃除
КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
一応聞かれたことには回答したのだけど相手が今一つわかってんだかわかってないんだかみたいな雰囲気だったので(普段であれば相手が納得しましたありがとうございますつっても帰さないでこんにゃろこんゃろそこがわからないのならここだってわかってないんじゃないかっつーか調べもしないで簡単に聞きやがってこんにゃろこんにゃろってなるところ、時間がないので)不本意ですけど今日は帰らせていただきます。と言い残して帰ってきました。

КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
決算処理のなんとやら~ってやつでもうそんなのとっくの昔にきれいになってるのに、しかも席だって同じ島に居ながらいよいよ夕方になって質問攻めしてきたのはあぁ判らない点があっのだろうこのおんなだから仕方あるまいとやりかけの仕事を止めて応えてあげようとしたら、汚ない字で小さなメモ紙にびっしり・・・そらあたしいっつも遅くまで残ってはいるけどこれから新幹線ダッシュするっておめー聞いてねーのつーかばばーなにお菓子喰ってるわけ つづく
アイスクリーム今日のアイスのことを語る
ピスタチオとティラミス
朝おはようのことを語る
本日のメニュー
・チケット受け取り
・健診
・返礼&土産購入
・昼ごはん
・サラリーマン
・ただのひと
・チャカ&カーン(仮称)後者の母
さて荷造り。おはようございます。
食事いただきましたのことを語る
朝おはようのことを語る
改めましていってきます。
КЛЮЧ:docedemayoのことを語る
地雷があるところをわかっていながら踏まなきゃいけないような仕事。を片付けにまいります。
昨日の朝の通勤時、わたしの右手に身長180越えスーツ姿30代前半くらいの男がほんの少し中に進んでくれたらいいのになぜか足があたっても身体が触れても動かないのは私の前に掛けているそわそわした中学生の席を狙っているからだと判明。でもわたしの左側にはブレーキの度よろけてわたしにぶつかる松葉杖のひと一名。中学生が立とうとし慌てて右側サラリーマンが動いたところで「掛けられますよね?」とアホを制し左側の方を促したのだけれど中学生の誤りでわたしの勇み足。でも…[全文を見る]






