あーーーー
ウッカリでしたか、ウッカリでしたか><
うみゅん

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あーーーー
ウッカリでしたか、ウッカリでしたか><
うみゅん
いま、第一部から読み返してたんですが
そっか!
師匠と委員長が結婚するの、第二部までよんだひとにとってはオドロキになるのね?
いや、べつに隠す必要もないし、ふたりに縁があるのは第二部で微妙に明かしてるからいいけど
ちょっとウッカリだったかな?
第三部よむ楽しみがそがれるっておもうひと、いるかな
いたらごめんなさいごめんなさいごめんなさい
だいたい「好き」ってさあ
じぶんのコンプレックスの裏返しというかそのまんまというかなんというかさー
あーはずかしいあーはずかしい!!!><
さ、
戻るぜ!(キリっ
赤入れチョッチ休憩
茶髪くん、うささんの昨日のこれ http://h.hatena.ne.jp/usaurara/299904841349645794
そう
そうなのよねー
そこがきっと、黒髪君的には「あーうらやましー、かっこいいなあ」てところなんでしょうな、と
茶髪くんのイメージは大学のときやいまわたしのTLにいらっしゃるお兄さんたちのそれとわりと近くて、
シネフィルで、蓮見せんせとかのはなしして、アンビエント音楽きいて、フランス現代思想を原文でよんでて、
じゃん・ふぃりっぷ・とぅーさんの「浴室」、もうよんだ? みたいなw(意外に軽めなんだよw そこらへんで微妙に(いや、かな…[全文を見る]
http://d.hatena.ne.jp/sessendo/20100428/p5
前に勝手に引用してたので、以前引用しなかったところをまた再掲
「この社会では商業が支配的な活動に、金儲けが支配的な基準になっています。商業に対抗する、あるいは商業を意に介さない思想と実践的な行動のための場所を維持するようにしてください。みずから欲するなら、私たちひとりひとりは、小さなかたちではあれ、この社会の浅薄で心が欠如したものごとに対して拮抗する力になることができます。
暴力を嫌悪すること。国家の虚飾と自己愛を嫌悪すること。
少なくとも一日一回は、もし自分が、旅券を【もたず】、…[全文を見る]
きみはわたしを恐れなかった。わたしがひとを殺すことをなんとも思っていないのに。
頤をあげてまっすぐにこちらをみていた。
己は知っていた。そして恐れた。正直にそう口にしたとたん、あの男はわらった。
まあいい。べつにそんなはなしをしたいわけじゃな…[全文を見る]
何報
画廊のパソコンであのワードがあけられないことをウッカリ忘れてていま、がっくりきてるなう
原稿自体はプリントアウトできたけど(違う書式)、
PDFにして持ってこないとダメだったんだ、忘れてたよ(涙)
明日夜にはお送りできるかとおもったけど、
最悪あさってになってしまうかもです、すみません
身体感覚
感受性と言ってしまえばはなしは終わってしまうけど
ソンタグはたしか「傾注」とよんだだろうか
カタチを捉えるだけでなく「具合」や「状態」まであらわしてキャラクター表現だと思ってる
わたしの好きなべつの言葉でいうと「重み」になるとおもう
あーあ
押し潰されてるからにw
うささんの絵でいつもおもうのは、そのキャラの「からだの開き具合」の絶妙さで
そう、
茶髪くんはどこでも寝っころがれてスコンて眠れるけど
(いっけん無防備だけどすぐ戦えるたいぷ)
黒髪君は誰か信頼できるひとがいないと寛げない、というあたり、ね
客商売に向かないよなあっておもうけど、
いったん打ち解けるとイイ仕事するのでなw(ここらへんの濃やかさは師匠譲り)
そしてなにげに年上キラーw ロマンスグレーのおじさまたち狙い撃ち☆(この「戦略」は師匠と店長の阿吽の呼吸とおもわれますが本編では言及されておりませぬ)
師弟もえもえ
だれもつっこまないのでかいておく(黒髪君、小説に描かれていない空白の時間)
黒髪君は二十歳でめでたく夢使いになったわけですが(近年においては史上最年少! でもほんとは十八でなってもおかしくなかったけどお酒のみたいから師匠が家に置いていたというw)、
その後、何年間かは師匠の家のすぐそばに住んでいて(師匠の賃貸物件の一室)、
師匠の仕事がバッティングしたとき主に遠方のお客さんを任されていたという経緯があります
すぐに外に出さなかったのはやっぱり心配だったんだろうな、技術じゃなくて主に精神的に(過保護!)
あと、高校卒業…[全文を見る]
し、知らないうちに、編集なぽりんさんの快刀乱麻な活躍がががが!
おふたりとも、ありがとうございます
うおー
わたしも頑張る☆
ていうか、
茶髪くん、かっこいいんですけど!!(なんで怒る?
く、黒髪君、きみが主人公なんじゃないの?
それでいいのかってはなしなんですけど、それでいいのね、はい
>20枚なら、30枚(短編)かいたほうがカタチになるの
可笑しいw
折りたたまれていたものがするすると伸びていくように、見る間に30枚ジャストへと近づいていくwww
アイロンがけか!?
わたし、わたし、ほんともう、馬鹿だ
なんだこれ、ほんともう、ほんともう
変な負荷はかけちゃだめなんだ
負荷はかけたほうがいい、作品をよくするために、小説技術の鍛錬のために
けど、「変な」のはダメだ
↓ わたしは、へんへの作品でいちばん読み返したのがたぶん「エイリアン殺人事件」とか「火星の大統領カーター」とかだったりするような変り種だから、こういうのはイイっておもう、ていうか「本望」なんじゃないかって
SFやファンタジー作家にとっては、トリビュートされるって一時代築いた証でもあるから勲章だし
でも、そういうふうには思わないひともいるのかもしれないなあ
さよなら、栗本薫 1、2
http://blog.goo.ne.jp/unagi0924/e/d34711bd6b6d0da43423a137ba6a3d10
http://blog.goo.ne.jp/unagi0924/e/3ac9c36290d93feb72619b4a1e805d69
『日本最初のプロ同人作家・栗本薫におれから送る、これが最後のアイ・ラブ・ユー』
なんとなしに
グイン・サーガ・トリビュート・コンテストのお知らせ
2012/09/13
グイン・サーガのトリビュート作品を募集します。
グイン・サーガを愛してくださる方にお願いです。グイン・サーガの設定やキャラクターを使って、その思いを作品化してみませんか。これまでの物語に厳密に沿った設定にする必要はなく、自由な発想で物語を展開してみてください。
あなたのグイン・サーガへの愛を形あるものにする、またとないチャンスです。
もちろん、正しく設定に則った物語も大歓迎です。
●応募規定
資格は、プロ・アマ問いません。
分量は、20,000字まで。
応募は、テキストデータのみで受け付けます。表題を「グイン・サーガ・トリビュート・コンテスト」として、「guinsaga@hayakawa-online.co.jp」まで、メールでお送りください。メールには、応募者の、住所・氏名・年齢を記してください。
…[全文を見る]
発疹ができるかもしれない危険を冒しつつロイヒつぼ膏を貼ったら、冷えがおさまった件について
微熱さがってるかもしれない、これ
(生姜紅茶のんだりしてました)
(でも赤くなってるからもうヤヴァイ)
ヨロコバセテしまったぜw
まあ、ずるいとか意地悪とかヒドイとか言われると燃えるよねw