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ひとりごとのことを語る

来週から1ヶ月半の予定を書き出した。色々見えてきた。冷蔵庫の中にはお餅とジャガイモと玉ねぎが山のように入ってるので、今夜はカレーだ。お餅とカレーは両立しないが仕方がない。カレーはカレースープにも、カレーうどんにも変身できるそこ力を持ってるんですだよ、奥さん!

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ひとりごとのことを語る

クラッシックとマック赤坂の「スマイル!」と「10度、20度、30度!」という芸が個人的に絶賛ブームになっているんですが、「スマイル!」とか妄想しつつ、コインランドリーでニヤニヤしつつ洗濯物が乾くのを待っているハードボイルドなマングースを見かけたら、その人はぼくです!

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自分(id:happysweet55)のことを語る

あとラフマニノフさんのヴォカリーズという曲も買っちゃいました。これは昨日たまたまつけたテレビで『ラララ クラッシック』という番組で、N響っていいなあと思って調べてたら、見つけた曲でした。
ちなみに今月のN響の定期公演の曲目はこれとラフマニノフのピアノ協奏曲二番です。死ぬまでに一度生で聴いてみたいなあと思ったのでありました(ロックンロールって書いてあるTシャツを今日ぼくは着てるんですが、本格的にクラッシック好きなおじさんになりつつアリマス)。

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ひとりごとのことを語る

気分が乗らないので、小澤征爾さんとサイトウ・キネンオーケストラの演奏によるブラームスの交響曲第二番と三番のアルバムを買ってしまった。
お前、最近音楽買いすぎだろうという批判は甘んじて受けますが、小澤征爾さんってラヴェル、ブラームス、ラフマニノフ辺りが好きなんだろうなと思う。ぼくの趣味ど真ん中です。特にラヴェルは素敵だよあなあ。わりに新し目の曲を指揮してるんだなあと(勿論古典作品も結構あります)。
そんなことはさておき一番、四番しか聴いたことのなかったブラームスの交響曲ですが、二番、三番も外れがない感じです。交響曲って、弦楽器と管…[全文を見る]

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ひとりごとのことを語る

ハイクを開いて、クアッドマック赤坂について語ろうとしたら、地震があったり、「けだるい午後の音楽」でものすごいいい音楽を教えて貰ったりして、語る気をほぼ失くしてしまいました。やれやれ。スマイル!

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引っ越しの見積りをして貰った。それなりに考えてたことが、
今週一週間の間で、全て金額を伴い、具体的になって来た。
これが5つ目の試練で、その前に試練を4つパスしなきゃ行けない。
ぼくの父親もたまに人前で話すことがある仕事をしているんですが、
「手近なところにある具体的なことをしなさい」が我が家の信条です。
ぼくに今できることは、もう一回計画とタスクを全て書き出し、
カレンダーとにらめっこしながら、優先順位と日時を決めること。
一見越えるのが不可能に見える高い壁も、なだらかな丘のような
状態にすれば、労することなく登れるのです。その発明を、
人間は「階段」と名づけました。そう、階段。ぼくに必要なのは、
高い壁を、なだらかな丘にする正確な階段を作ることなのだ。
と自分を鼓舞する。やれやれ。一つずつ具体的にやるしかない!

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おはようのことを語る

ざっす。よくない天気だ。
こんな日はハードボイルドなマングースになって家事に励みます。
色々やることがあるのだ。起きろ、マングース!

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昨夜の試験があまりに恐怖体験だったので、トラウマになってる。成功というのは危険だ。失敗を恐れて次の一歩が踏み出せない。成功ではなく、成長が大事。できる、分かる、伸びるが人間が生きることの原動力なのだ。
なので、
・もし子供に字を書かせたいのであれば、一緒に鉛筆を握ってやるのが大事。
・逆上がりもできるまで、何度も背中を押して回転させてあげるのが大事。
・漢字や計算を覚えさせたいならば、一緒にクイズを出してあげるのが大事。
とこんな風に、「できるだろ、ほら。一緒にやろうぜ!」と自分自身にも言ってあげるのが大事なのだ。お前は別に失敗をし…[全文を見る]

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おやすみのことを語る

妄想と考えごとで三連休の一日が終わる。いけない!
戦線に戻ります。ハイク的に、おやすみなさいです。
色々スターをくれたハイカーさん、有難うございます。
毎日、暑いですが身体に気をつけて皆さんもよい夏を!
夏は、もうすぐそこです!

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ひとりごとのことを語る

『インディペンデンス・デイ 2』が観たいと思うんですが、金髪で巨乳で目鼻立ちがよくて、サングラスと生脚の短パンの似合う女の子と行きたいので、その時まで取っておこうと思った。
たぶん、5年ぐらい放置だな。しかし、ローランド・エミリッヒ監督の作品は映画館で観ないと観ないのと同じだ。前作も然り、ゴジラも然り、デイアフタートゥモロー然り、とにかく大きいこと、人類存亡の危機と戦うのが彼の正義なのだ。
ゾウとかキリンとかをテレビで見ても面白くないのと本当に同じです。バッカだなあとか思いつつ、映画館で愉しむが彼の作品の正しい見方なのです。ぼくはわりに嫌いじゃない。本当に面白いの?とか言われると、そうじゃないけれど、カンヌ国際映画賞のパルヌ・ドール作品よりはマシだ。

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ひとりごとのことを語る

イタリア人つながりで、昨日少し古い時代のイタリア映画を観てたんですが、5、60年ぐらい前から、イタリアというのは、あんまり変わっていない気がします。フェデリコ・フェリーニの作品のノリが、若い頃には全然分からなかったんですが、ジュゼッペ・トルナトーレさんの作品を観てると、結構イタリア人っていうのは何事もすべて大げさで、面倒くさい人たちなんだなあと思います。

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ひとりごとのことを語る

前々から気になっていたエンニオ・モリコーネのライブコンサートアルバムをポチってしまった。1050円で20曲入り。
エンニオ・モリコーネさんは知る人ぞ知るイタリア人の映画音楽作曲家で、コアなファンが多くて、ものすごく多くのアルバムが出ててびっくりしました。
この人はもう結構な歳(80歳くらい)で、ぼくは悪趣味な映画が嫌いで観ない!とか公言しているんですが、タランティーノの最新作『ヘイトフル・エイト』とかでアカデミー音楽賞を取っていたり、色々すごいです(この他にも騙されて作った映画音楽が結構あるみたいです)。
映画監督を目指していた学生の頃、…[全文を見る]

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ひとりごとのことを語る

本人盤との聴き比べをしてると、小澤征爾さんの造形深さが分かる。この人とクリスチャン・ツイメルマンのアルバムにはラフマニノフの1番と2番が入ってるんですが、ラフマニノフの本人盤で聴いていても1番って結構いいんだ。なので、あえて2番、3番じゃなくて、2番、1番にしてる気がするし、一番ラフマニノフ盤に近い感じを受けます。
ホロビッツさんの3番、ルービンシュタインさんの2番もぼくのプレイリストに追加され、よく分からない状態になっていますが、秋が来たら、ぼくは小澤征爾さんの作品を追ってみます。
さすが伊達に村上春樹さんとおにぎりを食べつつ、クラッシックの話をしてないやなとか思う午後一時です。小澤征爾さんの作品は、チャイコフスキーであれ、ラヴェルであれ、本当に一聴するだけの価値があるとぼくは思います。

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ひとりごとのことを語る

そう言えば、ラフマニノフの本人演奏盤のCDが届きました。
この曲はiTunesで売ってなかったのです。ピアノ協奏曲の2番は一週間聴きっぱなしで、1番、3番にも精通してきた。本人は2番、3番が入ってます。
ぼくの3番は小澤征爾さん指揮で、キーシンのなので、ホロビッツさんと本人盤で聴き比べするのが、楽しみです。

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ひとりごとのことを語る

そう言えば、昨日会社を出た時に、こんな涼しくていいのか、
と思うくらい涼しくてビックリしました。今日も涼しいよね?
温かい緑茶を呑みながら、三連休の予定を書いて、一日を始めます!

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おはようのことを語る

ざっす!マングースはやればできる子!
昨日、一昨日と仕事帰りのスターバックスで勉強を再開して、昨日の深夜に、2ヶ月ペンディングしていた完全英語な試験に受かりました。
前回受けたのよりも、内容も、英語も遥かに難しくて、本当にパニックになりそうなのを我慢して頑張りました。
本当に、やれば、できる。英語も高校時代から使ってる辞書のレベルを、完全に超えた領域で戦って、ぼくは勝った!!
もう試験も、勉強も嫌だと思ったんですが、クソ偉い自分!と褒め倒します。取り敢えず9つの試練の一つ目をクリアです!
次の試練は、一週間後と二週間後です。どのくらいできる子なるか、自分でも楽しみです。この三連休をちゃんと活かして頑張ります!

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静かで賢明なぼくが今日は洗濯を干してはやく寝ろと言ってるので、寝ます。
昨日書いた人間が何かを学ぶ新しいプロセスをグロース・ドリブン・ラーニングと名づけることにした。
レガシーなやり方が「やりなさい」→「分からない」→「できない」→「叱る」のに対しては、
グロース・ドリブン・ラーニングは「できる」→「分かる」→「楽しい」→「伸びる」という自己信頼(及び他者信頼)と成長をベースにした考え方です。
「自分にはできる」、「君ならできる」が仕事であれ、勉強であれ出発点なんだ。
そして、一ミリでも成長できたら、合格とする考え方です。
人間の最大の喜…[全文を見る]

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お前ら、三連休どうすんの?三連休じゃない奴は好きなアイスのフレーバーでも書いてろのことを語る

サイダー。青い着色料まみれの!

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おやすみのことを語る

ハイク的にね。そう言えば、読書家で文章を書くのが好きなぼくが小中高とわりに苦手としていたのが、国語でした。
中でも古典は、最後まで地平線を辿っていました。漢文、現代文、小論文には高三の時に一気に覚醒したんですが、これも「絶対に自分はやればできる」という根拠のない自信があったからなのかもしれません。
というわけで、自信が人を育てる、自信がやる気を生み、能力を育てるということで。お前には絶対にできるぞーって思う状態をいかにつくるのが大事という話でした。
ぼくの場合は、そうだ、本を持って、トイレに立て篭ることだったな。。また明日もいい一日を!

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ひとりごとのことを語る

ぼくの住んでいる梅雨明けは7月21日らしい。梅雨明けは何かの到来とともに来るのだとか思っていたんですが、夏休みだった。
どうでもいいんですが、断固として読み書きを覚えようとしない5歳の甥を見ると、自分が重なって嫌になる。ぼくは小中高と夏休みの宿題をやらない子供だった。最後の日に絶対怒られるのだけやって、あとは時効消滅になるのを待っている子供だった。
今も結構そういうところがあって、やらなきゃいけないことを早くできた試しがない。やる気のメカニズムともいうべき、これは一体何なんだろうなと考えていたら、仕事であれ勉強であれ、物事は「自分に…[全文を見る]