今日はよく頑張れた!やはり勉強する場所は大事。オードリーのANNを聴いて寝ます。おやすみなさい⭐
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夜おやすみのことを語る
夜おやすみのことを語る
色々あって、ぼくは心が砕けてて、完全に何もしたくないのに気づく。で、たまたま受験中に車でサントラを聴いて涙してた『フォレスト・ガンプ』を観た。「人生は自らの手で切り拓いていくもの」なのか、「風に乗って、偶然に運ばれていくものなのか」。ちょうど今日考えていたことと、全編がしっかりとリンクしてて、ハッとする。「おそらく、それは同時に起こっているんだろう」がガンプの答えだった。これから、ぼくはまた奇跡を起こさなければいけない。でも、また奇跡を起こせる確証はどこにもない。でも、走らないかぎり何も変わらない。ぼくが今挑んでることは、ぼくの運命を切り拓いていくことなんだ。「もう一回、走ろう。何度負けても、立ち上がろう」と思わせてくれる名作でした。おやすみなさい。明日から、ぼくはまた歩き出せるかな。歩き出せたら、よくやったと自分を褒めてやろう。
車のことを語る
Vitzさんとのお別れがすこし哀しい。VitzさんはTシャツにジーンズがよく似合うさばさばした性格の女性みたいな感じだった。スーパーやドラッグストアがよく似合う。それに対して、愛車さんは上品なブラウスがよく似合う、でも向上心の固まりのような強い性格の女性だった。空港や高速道路がよく似合う。Vitzさんは軽くて、「人生なるようになるよ」とよく笑う。愛車さんは静かで、芯が強い人で「自分の人生は自分で切り拓くもの」という気概にあふれている。どちらがいいのか正直分からない。でも、ぼくが選んだのは愛車さんだ。今のぼくには、もったいなさすぎるくらいよくできてる車だ。
TOYOTA/Vitzのことを語る
車検があって、また代車に乗っているのですが、TOYOTAのVitzがなかなかいい。余分なものが一切ついてないし、小回りが利くし、燃費もいい。もっともVWやスバルみたいな守られてる感、剛性も直進性もトルクもない。でも、全然これでいいよなと思う。「人生は必要最低限のものでいい」とVitzは教えてくれる。「BMWの5シリーズとかジャガーに乗りたい」とか思うけれど、「しこたま稼いで見栄のいい人生」か「ほどほど稼いで身の丈に合った人生」、どちらがいいかというと、ぼくは間違いなく後者を選ぶ人だ。Vitz、馬鹿にしてたけど、素晴らしい!
夜おやすみのことを語る
いっとく的に。親しくしてる友人のほぼ全員が会社経営者、もしくは個人事業主なので、会って飲むたびに「ハッピーは独立しろよ」「いつ起業するんだ」という話になる。なかには「君が起業したら、すぐに仕事を依頼したい」「一緒に組んで仕事しましょう」と言ってくれる人もいる。ぼくはかなり複雑な性格なので、リアルでは一切独立も起業の話もしていない。でも、なぜかその人たちは、会った時から「今のうちから準備しておくんだ」とバンバン人を紹介して、ぼくと繋いでくれました。毎日のように、そういう友人たちと話をしていたのをやめて1年くらいになる。完全にFBも止めてる。ぼくには待ってくれてる人たちがいるのだと思う。今が正念場。必ず自分の足で立てるように、ぼくはなりたい。明日から、また仕事が始まる。ぼくは負けない。今が正念場。おやすみなさい。
珈琲/澤井珈琲のことを語る
以前は豆から挽いたり、お気に入りのお店で豆を挽いて貰っていたのですが、1日1L以上飲んでてカフェイン中毒な症状が出てたので、しばらく完全にコーヒーから離れていました。しかし、インスタントコーヒーや缶コーヒーは辞められなかったので、どうしたものかと悩んでいた時に、この澤井珈琲のドリップバッグを見つけました。スーパー美味しくて、かつ安い。圧倒的にコスパがいい。一日一、二杯マグカップで完全に美味しいコーヒーを飲みたいという人には、澤井珈琲はマジでオススメです。ここのは完璧に美味しいし、楽天No.1の信頼の厚い珈琲店です(あえてAmazonのリンク貼ってますが)。
三菱鉛筆/ハイユニのことを語る
シェアオフィスに行くも、台風の影響で閉まっていたので、三菱鉛筆のハイユニを何本か買ってきて帰ってきました。わりと文具にはこだわる方で、仕事ではパイロットの万年筆、勉強ではジェットストリームの赤ペンとステッドラーの鉛筆を愛用しています。でも、ハイユニを削ってみると、木の匂いも、芯の硬さも、密度もレベルが全然違うことに気づく。鉛筆としての気品に溢れてます。なんかすごいぞ、これ。ってことで、鉛筆を使う機会がある人は、ハイユニを一度試してください。ちなみに村上春樹さんも鉛筆を使うのが好きらしいです。鉛筆って軽いし柔らかいし、暖かいので、長時間書く人には、すごく向いてるんですよ。あと万年筆と同じで、少し面倒くさい部分があるのが、とても素敵です。文具は素晴らしい!
朝おはようのことを語る
起きたら、世の中全体が「災害」モードに入っていて、ビックリする。嵐の中でも、出発だー。今日も一日頑張ります!
夜おやすみのことを語る
時間はかかったけれども、本日のタスク、すべて完了。「一度死んだつもり」で全部を仕切り直して、よかった。
ぼくはこの試験に、おそらく全人生と全人格をもって、臨んでいます。
この試験に合格することで、ぼくは自分の強みである「読む(調べる)・考える・書く力」を限りなく高めて、「弱い人・困ってる人が生きることを根本的かつ現実的にサポートすること」を仕事にしたい。
「根本的かつ現実的なサポート」とは、ぼくの場合、「その人にしかつくれないものをつくり、人や社会に与え、喜んで貰い、経済的に自立する具体的な手段や方法を考え出すこと」だ。
そのため…[全文を見る]
エリック・クラプトン/lonely strangerのことを語る
気がつけば、立秋を過ぎていて、「夏」って感じる時期は、本当に短いなと思う。このヒグラシが鳴き始める時期には、毎年エリック・クラプトンさんのこの曲が聴きたくなる。歌詞の意味はよく分からないんですが、たぶん自分の心境に近いこと歌ってるんだろうなーって思います(訳せても、何を言わんとしてるのか分からない系)。

泥地のことを語る
部屋を片付けて、早速、昨日申し込んだ二次試験対策塾のカリキュラムを全部手帳に書き出して、教材をダウンロードして、ファイルを整理中。今日中に、概要を掴む!
色んな情報収集とかなり面倒くさい質問にお盆中にも関わらず迅速かつ懇切丁寧に対応してくれた代表の先生に惚れて、即申し込んだのですが、「これだ!」という感触がする。
あたり一面、泥地だった世界がちゃんと乾いた地面になるような気分。ただ優しい表情と対応とは、別に内容はかなり過酷な模様。でも、ついていけば、間違いなくレベルアップできる感触がある。
「ゆっくり、ていねいに目の前のことに取り組む」。才能はないけど、諦めの悪い自分にはベストな勉強方法がようやく見つかった気がする。とにかく、進めるところまで進むぞ!
片づけの魔法のことを語る
「一度死んだつもりで、全部やり直すのだ」と10ヶ月くらい掃除をしてなかった部屋を掃除する。以前ぼくはミニマリズムを極めた部屋に住んでいたのですが、独立起業を考えて実家に帰って来てから、完全に男として終わった生活を重ねていたことに気づく。やることを全部手帳に書き出して、猛烈に色んなものを捨てまくり、整理をして、とりあえず身の回りだけは以前の水準に戻す。たった3時間でスーパーミニマルで、キレイな部屋になった。
一度死んだつもりで、これから先2ヶ月の計画を練り直す!最後の最後まで勉強を諦めない。必ず合格して、今年中に起業の準備を始めて、来年に独立して、自分の人生を切り拓く!自分の力でお金を稼ぎ出して、素敵な部屋を借りて、幸せな奥さんを見つけ出して暮らすのだ!絶対に絶対に何度死んでも、人生を諦めない!
泥地のことを語る
「あなたがこの8ヶ月間、勉強してきたことは、私と戦うために用意されてきたのです。立ち上がりなさい」と目の前の過去問と一日中向き合うも足元が泥濘んでいて、進んでいる感がゼロな状態が続いてる。絶対にこのままじゃ間に合わないと考えること一週間。この泥地を走破した人に弟子入りすることにした。もうそれしかない。自分一人では無理だ。というわけで、お盆中にも関わらず、手を差し伸べてくれた人の塾(Web通信講座だけど)に急遽入ることにした。最短で足場を固めて、それから目指すべき方向へ進む。ここまでの時間も含めて、人生だ。とにかく、ぼくはこの泥まみれの世界から這い上がらなければならない。シャワーを浴びて、作戦を練ります!
セキュリティソフトのことを語る
久しぶりにパソコンを開いたら、セキュリティソフトの期限が切れてて、慌てて更新。セキュリティソフトには色んなものがありますが、とにかく軽い、変な動作をしない、ややこしくない、セキュリティレベルが業界最高といった点で、キャノンが販売してる「ESET」を長年愛用してます。公私ともに、自分が使うPCには、全部これを入れたいくらい、絶対的な信頼がぼくにはあります!「ESET」と大好きです。マスコットのロボットはなかなかキモいけど、それ含めて好きです。
試験のことを語る
(承前)というわけで、「どうしたら二次試験に受かる状態になるのか」の俯瞰図の作成と、探索しながらの傾向と対策をつくることを進める。いずれにしろ過去問をやらないことには受からないので、とにかくやる。平日5時間、休日10時間。人よりも努力する。同時に、努力の方向、仕方、道筋が間違っていないかを常にチェックする。泥上をカンジキを履いて歩きながら、鉄筋を打ちつつ、橋を作るような、そんな日々になりそうです!歩くぞ!とにかく頭に汗をかきます。後悔が一ミリも残らないように、また歩きます!
試験のことを語る
一週間ぶりに、昨日から歩き始める。一次試験はWeb通信講座で勉強したのですが、ほぼ独学に近くて、今日その受験者サイトを見たら「問題用紙の印刷時点で死んだ」、「こんなやり方であっているのか不安すぎる」と合格者全員が言っていて、納得。この一週間、「どうしたら次の試験までたどり着けるのか」の問題に全員が悩んでいたのです。本当に先の見えない日々だったのです。
夜おやすみのことを語る
今日は仕事が終わってから、300枚近い「地図」を印刷して、スケジュール帳と再度睨めっこ。「羅針盤」となる文献も読んで、目的地とルートと歩き方を精査。「もし8時間、木を切る時間を与えられたら、そのうち6時間を私は斧を研ぐのに使うだろう(リンカーン)」という言葉を思い出す。おそらく、短期間だけど、とても長い旅になる。迷わなくて済む明確な目的地とルートの設定が、たぶん次の試験では明暗を分けるのだ。今週はその準備に全力を尽くします!おやすみなさい?
宿屋のことを語る
週末の試験から自己採点までの緊張と精神的な消耗が激しくて、仕事中に倒れそうだったので、昨日は停泊日。「宿屋」と呼んでるサウナで、太ったおばちゃんに心のこもったマッサージをして貰ったら、HP・MPがリアルに全回復するという不思議な体験をしました。おばちゃんに感謝。
新しい世界のことを語る
結局、目が覚めて、新しい世界のガイドブックを読み、大枠のスケジュールを組んでたら、こんな時間に。「無理して詰めると、やる気も意志も消耗が激しい」って知ってるので、まずは仕事の兼ね合いも含めて、時間の大枠を抑える。予備校に通うかどうかは、今のところしないことに(この結論を早く出す必要があった)。明日は歩き方を手帳に落とし込み、ぐっすり眠る。365日、ぼくはこんな風に仕事について考えてる人間だ。親父もこんな風な人間でよかった。遺伝というか、生きていることと、働いていることの境がほぼないんだ。サウナに行って寝てる時以外はね。あと美女とデートしてる時間以外はね。おやすみ?明日から、この新しい世界に適応します!
夜おやすみのことを語る
今日はすべての思考を一旦止める。ひたすらグッスリ寝よう。おやすみなさい!
