この5年くらい原始仏教的な視点(苦を乗り越え、平穏な心でいるための方法としての仏教)と量子力学的な視点(観察・認識しているものや事象はモノではなく変わり続けるエネルギー体である=諸行無常)で、ことあるたびに仏教に触れているのですが、「仏」という言葉は誰の中にもある汚れも疲れも怖れも不安もない「本来のエネルギー体・魂」なのだと感じる。
この「仏」は、色んな原「因」で曇ったり、失われたり、無知により色んな因「縁」で苦しみを集めてしまうものだ(諸法無我)。なので「本来のエネルギー(仏)」に気づき、生かすために、正しく見て、正しく聞き、正…[全文を見る]
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日常のことを語る
日常のことを語る
危機を超え、願いを叶えるという臨済宗の「十句観音経」を一日に500回唱えていた。一つの願いに対して、3000回が目安らしいのですが、10日で1500回まで頑張った。100回で25分なので、10日で6時間15分唱えていたことになる。観音さんに沢山の顔があったり、沢山の手があるのは、困っている人を救うためだ。あと10日で、また1500回唱える。危機を超えて、生きる道を見つけて、進まねば。ずっと結跏趺坐(けっかふざ)という本気な座禅の姿勢で頑張っていたので、足が痛い。
夜おやすみのことを語る
組織のパワハラがあまりに酷いので、お客さんに相談すると、すぐに辞めたほうがいいと言われた。これから何が起こるかは大体分かる。足かけ7年勉強していた資格を諦め、仕事も辞めて、実家に戻り、すぐさま起業するための準備をすることになった。頭の整理が追いついていないけれども、持っているものを全部捨てて、すべてを生活費を稼ぐこと・志を実現することに力を向けることになった。色んな人から独立したほうがいいよと言われてきたけれど、ぼくには生き延びる力があるだろうか。明日色んなことを全部手帳に書き出して、生きていく道を模索します。生きていれば、希望はある。生きねば。おやすみ?
生活今日もお疲れさま!のことを語る
一週間、何とか持ちこたえた。色々、ギリギリな状況で、今後の人生についても覚悟を決める。それはちょうどいいと何事もプラスに考えるしかない。お疲れさま。
日常のことを語る
生活今日もお疲れさま!のことを語る
仕事帰り、一時間くらい歩いて、人生について考える。今日も精一杯生きた。お前は、よく頑張った!
生活今日もお疲れさま!のことを語る
51年前、1969年に読まれていた「カミュの手帳1」と1975年の文庫版「カミュの手帳2」が届く。ぼくの中のアルベート・カミュの文庫カバーは「この銀色!」だったのですが、単行本も同じ装丁だったことに、驚く。2つの本は1935-1951年までをカバーしているのだけれども、50年前の若者が読み感動した部分も、75-85年前の戦争に至る時代の雰囲気にも共感する部分がすごくある。この時代に、読みたい絶版名著だと思います。

朝おはようのことを語る
よし!頑張れる!
二時間勉強して、会社へ行きます。
雨だけれど、よい一日になりますように。
一日ずつを生きていくことは、難しくない!
生活今日もお疲れさま!のことを語る
「生きていれば、希望がある」。国家治安維持法の成立を受けて、解散した香港民主化のリーダーが残した言葉である。なんかぼくもずっと同じ言葉を胸に生きているので、じんと来る。
クタクタになって帰ってきましたが、勉強します。生きていれば、希望がある。生きねば。
夢のことを語る
夢の中で、たぶん理想的な女性を見た。
覚えていないけれども、自分とよく似て、ケラケラ笑う人だった。現実世界で探そう。ぼくも笑顔でいなきゃな。
朝おはようのことを語る
すべての物事に意味はない。人生は捉え方次第で、その時間がプラスにも、マイナスにも化ける。
今日は2時間勉強して会社へ行きます!
生活今日もお疲れさま!のことを語る
くたびれた。ただいま!
朝おはようのことを語る
よし。頑張れる!
40分勉強をして、会社へ行ってきます!
今日もいい一日を!
夜おやすみのことを語る
願いごとを強く念じて、「十句観音経」を3000回唱えると、願いごとが脳にマインドセットされて、夢が叶う。という話なので、とりあえずバードカウンターアプリを使いながら100回唱えてみた。22分かかった。ここ最近、朝夕の通勤の際に10回唱えながら、「悪いことは起きない」「すべてはよくなる」と思っているので、最悪な事態は回避できている。このお経にはパワーがあり、誰でも覚えることができる。やってみたい人はやってください。ぼくはあと100回唱えて寝ます。おやすみなさい。
観世音(かんぜおん)
南無仏(なむぶつ)
与仏有因(よーぶつうーいん)
与仏有縁(よ…[全文を見る]
本のことを語る
なかなか読み応えのある島田雅彦さんの書評記事。イエス・キリストは「神は俺を見捨てやがった」という絶望を感じながら、死の淵に立っていたという話。
良心は誰もが持っているが、自由をタダでくれる支配者はいないので、戦って勝ち取るしかない。
この箇所がいいなあと思う。
今週の本棚・なつかしい一冊:島田雅彦・選 『イエスという男 第二版[増補改訂版]』=田川建三・著 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20200627/ddm/015/070/003000c
朝おはようのことを語る
久しぶりに11時間ぐらい寝て、気力が満ちている。散歩をして、勉強をしよう。今日の星占いは最高にいい。攻めよう。前進しよう。ゆっくりと始めよう。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
職場より帰還。
絶え間のない噂話、威圧的な命令依頼、方向性に纏りのない多方面からの指示。ずっと弾丸に当たらないように、頭を低くして、塹壕の中でひたすら自分の仕事に没頭していました。
すごく疲れた。お風呂に入って、寝っ転がって、それから勉強します。
朝おはようのことを語る
天気は曇り空。
わりと星占いは、見たら見たで気にする人。
運勢が悪い日はとにかく大人しくしよう。
ガマンの日。頑張らずに、頑張ります。
料理自炊部のことを語る
キムチとナスと豚肉のどんぶり、ナスのお味噌汁、男前豆腐のネギ生姜乗せ、番茶。夏野菜は身体を冷やすので、大事。食べもので、夏を乗り切ろう。
朝おはようのことを語る
今日も何とか起床。勉強してから会社へ行ってきます。
今日もよい一日になりますように!


