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日常のことを語る
朝おはようのことを語る
シェアオフィス到着。今日から早速ポカリスウェット1Lを凍らせたのを持参しています。さて今日も手帳に30分単位で、タスクを書き出すことから始めます。皆さんもよい一日を!あ、今日の楽しみはお昼に食べる金ちゃんヌードルです。

夜おやすみのことを語る
デール・カーネギーさんの『道は開ける』を読む。今までも何十回と読んでいるのですが(1〜3章目くらいまでですが)、読むたびに発見があり、勇気が出る。ぼくにとって、人生で一番信頼を置いている実用的な本です。本当に普通の人の声で、語られた最高の本の一つだと思う。古典文学も大好きなんですが、こういう気持ちになれるのは、個人的にサン・テグジュペリの『人間の大地』と長い文章をクリアしてのドストエフスキーの『罪と罰』、マルケスの『百年の孤独』、パール・バックの『大地』だけだ。よく考えると、これらはすべて大地の物語だ。ぼくは大地に立って生きるぞーと適当なことを言って、寝ます。おやすみなさい⭐
本のことを語る
『天井桟敷の人々』の作者であり、「枯葉」の作詞家であるジャック・プレヴェールがどんな言葉を残していたかを調べたら、愛で溢れていて、素敵だなあと思った。ちなみに、『天井桟敷の人々』は大学生の時に観ても全然よさが分からなかった。フェデリコ・フェリーニも、ロベルト・ロッセリーニも、よくわからなかったけど、いま猛烈に観たいので、たぶん、分かる歳になって来たんだと思います。
◯ジャック・プレヴェールの名言
https://espacemuse-note.kokubogroup.com/citation/jacquesprevert.html
生活今日もお疲れさま!のことを語る
日中、散歩に出かけた先で、桜の木になんか丸い草のようなものが繁っていた。調べたら「寄生木(やどりぎ)」と言うらしくて、ほーって思った。なんか縁起のいいものらしいので、たまに見にいこう。こういうのがあると、鳥も沢山寄ってくるんだろうな。お疲れさまでした。

日常のことを語る
ここ最近の不調の理由について考えていたら、①精神的な緊張と焦りによる休息・睡眠の不足の為、②水分の取りすぎによるビタミン、ミネラルなどが欠乏していた為だ、と気づけた。解決策は、①はデール・カーネギーの本を毎晩読んで記録と内省を深めること、②は粉末ポカリスウェットを1/2に希釈したものを1L、冷凍保存して持参することとマルチビタミン・ミネラルサプリを取ること、である。しかし、暑い。ぼくは一日に4Lくらい水を飲んでる気がします。明日は金ちゃんヌードルを絶対に食べよう!
日常のことを語る
シェアオフィス到着。どうでもいいんですが、最近フォトショップカメラというアプリで、写真を撮っているんだけれど、オールドレンズみたいな玉ボケ感が好きだ(この写真はボケすぎだけれども)。人生に余裕ができたら、一眼レフで雨の夜景とか撮ってみたいなあ!

朝おはようのことを語る
映画のことを語る
『ショーシャンクの空に』、『バックドラフト』、『クリフハンガー』、『シンドラーのリスト』、『バック・トゥ・ザ・フューチャー3』、『ジュラシックパーク』など。おそらく1993〜95年のハリウッド映画なのですが、バラエティ番組の感動系ドキュメンタリーに使われてる音楽はこの辺りがすごく多いなと思う。超どうでもいい話だけれども。
映画のことを語る
どうでもいいんだけれども、今日ベッドの中で、『ショーシャンクの空に』を久しぶりに見ていた。モーガン・フリーマンが仮釈放されて、メキシコの海へ行くシーンで出てくる名台詞「必死で生きるか、必死で死ぬか」は、英語で「Get busy living or get busy dying, that’s goddamn right.」って言っていたんだな。ちゃんと聞き取れた時、思わず嬉しくなりました。

夜おやすみのことを語る
疲れが抜けないので、ポカリスウェットを飲んで、一日中寝ていました。今日はあと一つのことだけをして、寝ます。おやすみなさい。

夜おやすみのことを語る
夏のことを語る
冷房の効き具合で、暑さの衰えを感じる。いよいよ秋がやって来たんだなと思う。日中はクタクタになるくらい暑いけれども(ぼくのオフィスには冷房がない)。
生活今日もお疲れさま!のことを語る
「リッツのチーズサンドと氷でキンキンに冷えたポカリスウェットが飲みたい」と心の底で叫ぶ自分がいたので、買って来てあげた。エネルギーが枯渇してるのだ。これで今日はあと2時間頑張れる!頑張るぞー!

朝おはようのことを語る
シェアオフィス到着。昨日2時に寝た人にしてはちゃんと起きた。頑張ってる。今日も手帳に30分刻みの予定を書くところからはじめよう。曇っていて、蒸し暑そうだけれども、頑張ろう。よき一日を!

夜おやすみのことを語る
残り2ヶ月の計画を立てると同時に、魔窟のようになっていた書類の山も仕分けしてファイリングし終えた。2月から2つの資格を死ぬ気で取りつつ、蛇の巣のような職場で仕事をしつつ、週末に必死でやっていた宿題の山だった。「やりっぱなし」になっていたその書類を見ていたら、これをきっちり復習すれば、合格に近づけるかもという希望が少し湧いてきた。「人生には何ひとつ無駄はない」。蛇の巣のような職場体験があるから、自分が生きていくフィールドも極めて明確になったのだ。明日から頑張ろう。おやすみなさい⭐
音楽のことを語る
NHKのラジオで、さっき井上陽水の『少年時代』が流れていて、夏の終わりを感じた。普通の夏だったら、たぶんどうってことも思わないんだけれども、今年の夏はなんか染みる。コロナの影響もあるんだろうけど、実際に過去最高水準で暑い日が続いているからなんだろうな。
自分(id:happysweet55)のことを語る
おそらく自分の一番の才能は、直感力だと思う。物事や人の本質を瞬間的に察知する能力が、よくも悪くも高い。次に、ものごとを完成させていくための執念も強い。特に人の期待以上のものをつくって、ビックリさせてやろうという性向の持ち主だ。最後に、ぼくは道なきところに道をつくる能力があると思う。
というわけで、「今後2ヶ月の地図」をつくらなければ、と思う。直感的にこれだったらいける・意地でも完成させたい・自分のためだけにカスタマイズされた自分だけの道のりを考えよう。そういう才能も、能力もあって、経験も、実績もあるのだから、目的地までの地図を描き、たどり着く方法も考えることができるのだ。
頑張れ、自分。
自分(id:happysweet55)のことを語る
受験の手続きをしながら、悩むことがあって、車を走らせて、亡くなった祖父が愛用していたヤナへ行った。安く済む小旅行だ。
何とか見つけて、お店に入って、料理を堪能しながら、祖父はあらゆるものの美的基準がはっきりした人だったんだなと感じた。
まずお店がとても静かで、日陰にあり、小さくて清潔だ。景色もよく、料理の質も高い。なおかつ価格に妥当性があり、サービスが行き届いている。通常のヤナとは、真逆のお店なのだ。
7年前、祖父が亡くなる直前にぼくは勉強を始めたのだった。「絶対に受かって、独立して、結婚するから」と祖父と約束したのだ。
受験票…[全文を見る]
朝おはようのことを語る




