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Tips:引用記法:>>(大なりを二つ)で始まる行は引用文として扱われる。
id:nekoana は
×××の絶望感は異常のことを語る

津田沼のユザワヤがフロアを縮小して
テナントにダイソーが入ったのを知ったときの絶望感は異常

id:nekoana は
ひとりごとのことを語る

なんか前にもハイクに書いたような気がするけど
映画みたいな劇的でわかりやすい世界の終りって、ないんじゃないかなと思う・・・
だんだん子孫が生まれなくなって人口が減って
文明が維持できなくなって
やがて他の動物の餌食になったり
治せない病気が流行るようになったりして
何万年単位の時をかけてじっくり滅んでいくのではないかなあ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

今月のイラスト仕事を納品しました!
明日は旧住居の書籍の類を売り払ってきます、できるだけ・・・

id:nekoana は
タイムマシンがあったら変えたい歴史のことを語る

歴史ってほどじゃないけど
万引き常習犯だった同級生が、まさに盗もうとする現場に行ってひっぱたいて止めさせたい
もしくは、「やめなよ」のひとことも言わない昔の自分をどやしつけたい
毎回傍観していた自分も共犯だったんだ・・・

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

買いたい家具がいろいろあってリストアップしたけど
3、4日たって「どれも必要なものじゃないな」と思い直した
頭冷やすって大事だ
それより不用品をどう処分するかって問題のほうにあたるべきだ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

自分を見ている人がどのくらいいるか?
っていうのが フォロワーなりファンなりという形で可視化できたり
閲覧者をブロックしたりコントロールできるWebサービスが(はてな含め)どんどん増えてるけど
誰が見ているか分からないハプニング感、とか
見る人をこっちが選べない、コントロールできない、
もやもやーとした領域があるのが なんとなく好きなので
サイトやブログはずっと持ち続けると思う

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曲名連鎖のことを語る

夢の番人

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ドアのブのことを語る

「同じ属性を持っていれば仲良くなれる」
という信仰が崩れる というか
そういう価値観に疑いを持つようになるのが
「若くない」ってことなのかもしれない
趣味はあるけど、それは近づくきっかけに過ぎない、と感じていて
その相手と末永く付き合えるかどうかは、結局 個々の人柄や互いの相性だよね、
返って、近親憎悪で関係がこじれることもあるよね・・・と
思うようになった 経験によって
「同じであることを喜ぶ」 から 「違うことを楽しむ」 付き合い方に シフトしていくのかな
もっとも 子どもはわかりやすくいじめたり、徒党を組んだりするけど
長じると 口では「みんな違ってみんないい」的なことを言いながら
やってることは、同じでいるように圧力をかけていたり
もっとアレだと口には出さず、腹の中で蔑んだりするようになったり
いろいろ「ウラ・オモテ」が生まれてくるから
歳食うって、めんどくさい

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ひとりごとのことを語る

引っ越してから積みっぱなしの機材・・・
来週こそ、作業用PCをセッテイングして絵を描くぞ!! と

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ドアのブのことを語る

まとまらないことをポンポン投げるのに、ハイクはホントに向いてるな~

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ひとりごとのことを語る

そういう話を聞くにつけ、twitterに手を出す気がなくなります

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健康身体の些細な不具合のことを語る

聴こえにくいのは右耳だけだったが、今日は左耳も音がこもっている

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ひとりごとのことを語る

食品だけに限らず、
商品やサービスの、すばらしさ・新しさより
安全性をアピールする広告が増えたよなあ と感じる

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ドアのブのことを語る

平日 子どもが駄々をこねて
「お父さんに絵本を読んで欲しい、一緒にごはん食べたい、お風呂に入りたい!」
「お父さんが帰ってくるまで起きてる!」
と泣かれてしまうと
「ワタシだってそうしてほしいよ!!」と子どもに対して八つ当たりしたくなるよ
ごはんいらないってことは まず日をまたいで帰ってくるんだよ
それを待ってていいとは言えないよ
「パパまた来てね~」って言う子だったら面倒なかったのに、とまで思ってしまう
家にいるときは猫っかわいがりするからね 中途半端にお父さん子なんだよ

ワタシも「父親は家にいないもの、生活費だけ運んできてくれればいい
あとの家庭運営の計算には入れないものとみなす」と、
悟って割り切れる域には達してないんだ
きっと、どこかでそんな悟り開きたくないと思ってるんだろうな

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はてなにより削除しました(225869626632979180@h) のことを語る

焼き鳥は塩派です

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ドアのブのことを語る

[ダンナ]
昇格試験論文の骨子がまとまらないせいで帰宅が深夜に及ぶというなら、
代わりに書いてやるから持って帰って来い! と本気で言った昨夜

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ドアのブのことを語る

それだけ
自分の年齢・学年・所属部 = 自分そのもの
と感じているというか
(外からあてがわれた)属性が
自意識とわかちがたく結びついているんだろうな

成人すると「歳相応じゃない」ことや「○○らしくできない」ことに悩んでばっかりだ・・・
いや ワタシは10歳あたりから
ふるまいが歳相応の子どもらしくないだの、好きなものが女子っぽくないだの言われて
憤慨したり、悲しかったりだったけども・・・

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

ネットの 様々なコミュニティで (おそらく)未成年の人が
自分の年齢・学年・所属部・リアルでこれこれの行事がある・テスト期間中である etc
をよく主張するのって
それだけで 同じ境遇の人には共感してもらえるだろう、
共通の話題が持てるだろう とか、
現在成人している人も ほとんど同じような道を通って
大人になったはずなのだから こっちの気持ちをいろいろ察してくれるだろう
と 無意識に期待しているのかなあ・・・ とか思った

id:nekoana は
夜おやすみのことを語る

今日もがんばった と思う
おやすみなさいバタリ

id:nekoana は
ドアのブのことを語る

疲れたよ
寝たいのにこどもが元気すぎる
もうホントに昼寝いらないって園に言いたい
例外は通用しないの?